ブログ記事12,467件
5月2(土)おはよ~ございます🌞「今日こそ自分・自分が笑顔で幸せにいて欲しいと願った方々皆が、1日笑顔で幸せに過ごせます様に🙏」えん(縁)さん🐹セーブル長毛ハムスター🐹令和8年4月上旬静岡県産まれ🎂(上旬との事なので間を取って5日をお誕生日🎂にしました)令和8年4月30(木)お迎え🏠️今日でお迎えして3日お迎え🏠してケージに移した直後の様子です新しい環境に警戒しながらとことこ探検していました🐾気持ちを落ち
「無理に決まってるだろ。そもそもうちの島のどこに…こんなたくさんの竜たちを隠すつもりなんだよぉ」いつもは気ままなジュンペイだが、意外にも真面目な顔付きをしている。これには裕太も、驚かされる。ポカーンと口を開けたまま、裕太はジュンペイを見る。「それにどうやって、運ぶんだよぉ」しごく真っ当に返される。「それなんだよねぇ」当然だが、うまく答えられない。「だろ」ジュンペイに言い負かされ、すっかり落ち込む裕太なのだが…颯太は、そんな裕太を見てはいられず、「やっぱり、船かな
前方には、鏡の破片が散乱している。かろうじて残っている部分で、枠組みが保たれている。「あっちよ!」ぐぃっとカガリの手を引っ張ると、その枠組みを通り抜ける。「危ないわ」カガリが悲鳴を上げるけれど…「鏡から、出られなくなるわよ」リンネさんの言葉に、カガリは「はい」と短く答える。枠組みを抜けると、パラパラパラ…と銀色の破片が、花吹雪のように降り注ぐ。「離れて!」アキが叫ぶと、カガリを守るように、覆いかぶさる。ズズーン天と地がひっくり返るような音がして、目の前にあっ
心が静まる景色と、小さな祈りを記すブログ美和巫女こと竹嶋美和です自分の経験からの氣付きをテーマを決めて書いています。読んでくださる方の"自分の人生を見つめ直すきっかけ"になっていただけたら、と思います。どうかわたしの写真と言葉があなたの日常にそっと寄り添い静かであたたかい光を運べますように。今日も、心を整える一枚とともに。˚✧₊⁎⁎⁺˳✧༚・:*˚✧₊⁎⁎⁺˳✧༚・:*˚✧₊⁎⁎⁺˳✧༚・:*˚✧₊⁎⁎⁺˳✧背骨が知っていたこと第
山口県🌊初の家🏠キャリーから出てすぐ探検開始!夜ごはんはがざりんのサラダとザーサイご飯🍚🥗美味しかった!意外と引きこもることなく馴染んでいる模様!夜は1人で寝るのは怖かったので、がざりんと一緒に寝た!そんな感じ!
先生達はこれでも、場所選びからこだわったようだ。出来るだけ、静かな場所で秘密裏に、研究を続けることにこだわっていたようだ。「昨今のクマ騒動みたいに、民家を襲うかもしれない」淡々と話すじいちゃんの言葉に、裕太はうなづかざるを得ない。「まずは、研究成果が出る前に、トラブルが起きるのを避けたかったんだが…まさかこういう形で、この場所のことがバレるとはなぁ」残念そうに、じいちゃんが空を見上げる。さっき、どこかへ行っていたヘリが、いつの間にかまた頭上を飛んでいる。「思っ
「カガリちゃん、落ち着いて」だが、アキの中のシンの部分は、なぜか冷めている。自分がどうしたいのか…と、冷静に考えている。「あなたたち、早くここから離れるわよ」ふいに、リンネさんの声が響く。「まもなく、この部屋が崩れるわ。早く出よう」リンネさんがぐぃっと、アキとカガリの手を引っ張る。「アキちゃん、早く!」うろたえるカガリが、アキの手をグイグイ引っ張ってくる。パン!目の前で、何かが破裂するような音がした。ようやくアキの視界が、クリアになってくる。「カガリちゃん?」今
4月29日に行ってきました。正直そこまで期待してなかったんですが、全部待ち時間長いしご飯食べた後だからうろちょろしていたら「ジュラシック・ワールド・ミッション・ウォーク」がめちゃくちゃ良かった。ただ歩くだけじゃなくて、ミッション形式で進んでいく感じで、気づいたら完全に“探検してる側”になってる。絶叫系じゃないのに満足度高いのがすごい日も暮れかけてきたので雰囲気もいい感じ、人が多いのは仕方ないけど。それでも楽しかった。思って今より難しいかったな。ヒントもあるけど、それでも難しかったな
仮面ライダーBLACKRXの第5話✨奥丹沢の洞窟探検で洞窟に入った佐原茂、白鳥玲子たち✋そこには怪魔獣人ガイナガモスがいた😰ガイナガモスの毒蛾に刺されてしまった茂、玲子たち💦皆を救出するため、南光太郎は仮面ライダーBLACKRXに変身し、ライドロンで爆走する❗️
ナンジャモンジャの花を見て思い出しました。そろそろニセアカシアの花も咲くころだと・・・それで曇り空でしたがニセアカシアをさがしに探検です。以前は大きなニセアカシアの木があったのですが伐採されて、見つからないのであきらめかけていた時、良い匂いが~立ち止まってあたりを探すと咲いていました。遠くに咲いているので写真には撮りにくかったです。白い色で藤に似た花の付き方です。高槻でニセアカシアが咲いているところはないでしょうか?2026-4-29(水)撮影
「何でこの島で、恐竜を作ろうと思ったの?」「こんなヘンピな所に?」重ねて裕太が言うと、「そうだなぁ」じいちゃんは、ちょっと考え込む仕草をする。山口さんは、よけいな口出しはしようとはせず、少し離れた所で見守っている。「そうだなぁ~不便な場所だからこそ、最適な環境…といえるのかもしれないなぁ」そうですよね?と、じいちゃんはオジサンの方を向く。「それは確かに、好都合かもしれないですよね?」どうやら大人の間では、暗黙の了解が取れているようだ。「まずは、騒音問題。
太山寺町の素鵞神社こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、松山市太山寺町の素鵞神社(そがじんじゃ)を紹介します。素鵞神社愛媛県松山市太山寺町素鵞神社に行ってみよう太山寺一の門の前の道を東方向に進んで行きます。菜の花がきれいに咲いています。(2026.3.20よっこん撮影)松山市の太山寺を紹介した過去ブログ。↓↓↓『近所の探検記録(3):太山寺』太山寺こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、松山市の太山寺へ行ってき
「アキちゃん…こんなこと、もうやめよう。キミも、こっちの世界に来たらいいんだ。ここは、いいぞぉ。テストもないし、怒られることもない。ここにいたら、ずーっと、好きなことをして暮らせるんだよ」ケイタの姿をした何者かが、大きく口を引くと、二人に向かって大きく手を伸ばす。「カガリちゃん!」あわててアキは、カガリを引き寄せると、手に持っている鏡を、ケイタに向ける。シャン!シャン!リンネさんが、鈴を鳴らす。「我らを惑わす魔の者よ、ここから立ち去れ!」トン!杖を、地面
26日(日曜日)”まみちゃん”ハウスの二階フリー部屋から、自宅にお引っ越し~里親様のお家で10年間家猫暮らしをしていた”まみちゃん”は、ちょっと猫が苦手です。一匹飼いだったので、無理ないよね~今度は完全個室なので、ゆったり暮らせるでしょう。惺ちゃんのお部屋と、樹ちゃんのお部屋の一部をつなげて、二間続きの部屋に改修、広くしました。唯一、お隣の”シャロンちゃん”が見えます。盛大なシャーで、ご挨拶!シャロンは、耳が
ふとまた組紐体験したいなぁと思って、「関東組紐体験」で探したら出てきたこちら。小山市。間々田ひも店『要予約』ストラップ・ブレスレット制作やさしい組み方ですのでお気軽にご予約ください(6歳以上対象)お一人様1.200円20~30分※配色は6種類程度のご用意とな...mamadahimo.jp東京はこちら。江戸東京組紐龍工房体験展示館|中央区まちかど展示館中央区まちかど展示館江戸東京組紐龍工房体験展示館をご紹介しているページです。www.chuoku-machikado
歩くと小一時間かかります。歴史探検。水攻めの跡もあります。有名な武将オロロンオロロン?映画にもなりました。映画なんだっけ?
「なんだ、ここに連れて来られたことを、怒っているのか?」じいちゃんは、笑いながらそう言う。「違うよぉ~そうじゃなくて」裕太は自分でも、何を言いたいのか、わからなくなる。「裕太、落ち着いて」たまりかねたのか、颯太が裕太を励ます。「なんだ、何かあったのか?」そう言いながらも、じいちゃんはオジサンの方を向く。「すみませんねぇ~山口さん。この子たち、普段はこうじゃないんですけど」やっぱりじいちゃんは、何か誤解をしているようだ。「例のリゾート開発のことだろ?」さっきまで、ト
おてんとさんは毎日冒険しています♪こっち行ったら何か楽しそうワクワク♪こっちに来たら楽しいことあった!こっち来てちょっと大変だった!そんな風に毎日自分の心と身体を動かして試してます今日はみんな大好き宝石山に行きました広場に行く山道では太くて長い立派なアオダイショウに会いました🐍みんなびっくり後ろの子にも知らせなきゃ!と大きな声で「へびー!」の大合唱「へびー!」を聞いた後からついて行ってた子たちも急いで現場に駆け寄りました初めてこんなヘビを見たにじちゃんは「なんでここにおるん?
ははははは!アキの意図に気が付いたのか、ふいにケイタが、狂ったように笑う。「ケイタ君…大丈夫?」カガリはただ、オロオロしているだけだ。ケイタは、カガリの方をチラリと見ると、「ねぇ、カガリちゃんからも、何か言ってよぉ」甘えるような声を出す。カガリがハッと息をのむと、「ケイタ君じゃあない…」絞り出すような、かすれた声を出す。「カガリちゃんまで、何を言っているんだよぉ」哀れっぽい声を上げて、カガリの方を見つめると「ケイタ君…どうして?」今にも泣き出しそうな顔をして、カガリ
今回のワンナイトクルーズは常陸那珂港から横浜港入船してさっそく探検こちらでウェルカムドリンクをいただきましたクッキーも割と狭いhttps://profile.ameba.jp/me
「よくやったぞ」裕太たちの報告を聞くと、じいちゃんは大げさなくらい、三人を褒めちぎる。「ホントに…巻き込んでしまって、すまないねぇ」山口さんというじいちゃんの知り合いのオジサンに、じいちゃんは頭を下げる。「いえいえ…こちらこそ、楽しい思いをさせてもらいました」オジサンは、とても嬉しそうにじいちゃんに答える。「それだったら、いいんですけど…無茶をさせませんでしたか?」こうして見ると…じいちゃんは、ごく普通の大人だ。(じいちゃんって、案外まともな会話が出来るんだなぁ)
「ケイタの目的は、なに?」アキは鋭いまなざしを、ケイタに向ける。「えっ?なに?何を言っているの?アキちゃん。まさかボクのことを…疑っているの?」急にケイタが、アキのことを上目遣いで見る。だがアキは、少しもひるむ様子もなく、まったく視線をそらさない。「ケイタ…あなた、もしかして…まだ魔物に操られているの?」「アキちゃん!」カガリがあわてて、アキの腕を引っ張る。「ちょっと…何を言っているの?」「カガリちゃん、安心して」カガリのおびえた目に気が付くと、ようやくアキは微
ついにずっと憧れていた南国の楽園に来ました✨青い空、白い砂浜、透き通った海…見るだけで心がスーッと軽くなるような景色です。静かなビーチをのんびり歩きながら、そよ風を感じると、まるで自然とおしゃべりしているみたい🌿熱帯の森の小道を歩くと、木漏れ日がやさしく降り注ぎ、時間がゆっくり流れている気分に。そして海に入れば、優雅に泳ぐマンタたちに出会えて感動…!海の神秘と魅力に心が震えました。この旅の一瞬一瞬は写真に残して、忘れられない思い出になりました📸自然の美しさに触れて、心も体も癒される、
夜中のカラオケに参加深夜にも関わらずカラオケをしたい!と言い出した上の子に付き合って25時からカラオケスタート食べ物と飲み物を持っていそいそとベースメントに移動すると猫たちまで付き合ってくれました一生懸命に歌詞を見ています(笑)いろいろと気になったようです普段はベースメントには行けないし行かせていないので興味津々であちこち探検していましたお猫様は最後まで参加することなく途中退場してしまいましたが久しぶりに深夜テンションで楽しみました
「あ~っ、とうとう、幻が見えるぅ」裕太が情けない声を上げると、「気のせいじゃあないぞぉ」ははは!じいちゃんの豪快な笑い声が聞こえる。目の前を、真っ白な竜が、スルンと降りてくると、「どうした?もう動けないのか?」じいちゃんが涼しい顔をして、裕太の肩をたたいた。「じいちゃん…遅いよぉ」裕太が音を上げる。「ボクはまだ、大丈夫だよぉ」ジュンペイの得意気な声が、かぶさってくる。「おじいさん…待ってましたよ」颯太が遠慮がちに言うと、「やぁ、斎藤さん、いいタイミングで!」
なぜだか、話が通じない…(一体、どうなっているの?)そう思うけれども。「ちょっと、カガリちゃん。何を見付けたの?」「大したものじゃあないです。これって、なに?」質問に、質問で返す。仕方がないなぁ~アキは頭を振る。「だったら、あの球は、何だかわかる?」思い切って、聞いてみる。「さぁ?バクダン?それとも…なに?」だが一向に、これが何か、わかったものはいないようだ。「あんたたち…ここで何をしているんだ?」ケイタが声をかける。「何って…ケイタを探していたら、ショ
鉄道歴史探検エキタグ東京駅に行く用事があったので少し早めに行ってエキタグスタンプを取って来た「鉄道歴史探検エキタグラリー」東京駅に設置されてる場所を巡りスタンプを取って来る詳しい地図が載ってるので私でも回れたよ休日だったから凄い人だったよ地図を上にしたり下にしたりして見てたら吹っ飛ばされそうになったよ私は謎解きのように頭を使うのは好きじゃないけどスタンプラリーは好きいつもは目的地に向かって最短ルートで一直線に脇目も振らずに向かってるのでキョロキョロしながら回るの楽しかったいろん
「よし、じゃあ次は、こっちのエリアだ」オジサンに言われるままに、無事、卵と赤ちゃんのエリアの安全を確認すると…今度はすぐ、隣のエリアへと移動する。ここからが、ちょっと厄介だった。「お~い、待て、待てぇ。遊んでいるんじゃあないぞぉ」声を張りあげながら、ジュンペイが走り回り、裕太と颯太も、挟み撃ちをしてつかまえたり、しっちゃかめっちゃかだ。トロッコは行ったり来たりを繰り返して、車輪が外れそうになる。「うーん、もっと強度をつけないとなぁ」オジサンは、予備のタイヤになりそ
金曜日の夜も週末読書タイム!昨日はジョイフル様にお邪魔していました。ココアと緑茶。本当なら今日の午前中にアップする予定が諸々の事情で午後に変更になり、午後イチでの予定がアルバイトに出かけていたアネキの「迎えに来い」コールでこの時間になってしまったのである。バニラオーレ。昨日もディスカヴァリー号の本を読んでいました。スコットの最初の南極探検では、ウィルソンとシャクルトンの二人をつれて、人跡未踏の南極の奥地へと向かっていくわけだが…生きて帰って来れるかも不明な世
学童のお迎えに行くと、お友達もお迎えが来ていることに気付き、一緒に帰ると言うゆずさん。でも、友達のお迎えは3番目で時間がかかりそうなことを伝えると、ゆずさん「じゃあ、ちょっとぐるっとしてくる」と学童の裏に探検に行ってしまいました。しばらくして戻ってきたゆずさんの両手には、たんぽぽの綿毛がたくさん!ちょっと歩いてくるだけかと思ったら、お土産をたくさん抱えていて、思わず笑ってしまいました