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こんにちは。私は今、頓服としてデパス(エチゾラム)インデラル(プロプラノロール)この2つの薬を服用しています。今回は、インデラルと言うβ遮断薬についてお話しします。この薬は、一つ前の心療内科で処方されていました。インデラル(βブロッカー、ベータ遮断薬)は、そもそも高血圧、狭心症、不整脈などの治療薬です。血圧を低下させ、心拍数を下げる効果があります。また、この薬は、あがり症の体や手の震え、声の震えにも効果があることで知られています。それで、頓服として処方される様になりました。
10日ぶりくらいの外出をしてきました目指すは整形外科予約してそろそろかなと言う頃に着いたけど腰を心配して自転車乗るから普段より時間かかりました少しのアップダウンあるけれど電動自転車なので腰にも優しいです連休明けで予約していたけどえらい待ちました骨折か何かわからないけどギブスの患者さんが出てきたりで診察などにたぶんえらい時間費やしたのだと思うだいたい一人数分から5分程度ですからね完全に診察室から出てこなくなって何十分と座ってると腰痛くなってきて困りまし
昨晩全然眠れないことや頭が必要以上に冴えていることで躁状態を自覚して缶ビール1本と抗不安薬をかっ食らってそのときに聴いていた曲「DarkestBeforeDawn♪」「夜明け前が一番暗い」今は暗くても夜明けは来るさ〜♪https://youtube.com/watch?v=MKmVoJAV-0E&si=Bbf_pgNaKBXrmyZ6MVは断崖絶壁で踊っているということで話題になりYouTubeでは最後まで聴けないのですが_| ̄|○いつも三浦大知の音楽に
こんにちは、原田高志です。看護学生や新人看護師の方に、看護のコツを伝えたいと思っています。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験からお届けします。中枢神経作用薬|【看護学生/看護師国家試験合格】聞き流しで理解!精神・神経系に作用する向精神薬の基本導入:中枢神経作用薬って何だろう?看護師国家試験では、「中枢神経作用薬」「精神および神経症状にかかわる薬物」「向精神薬とその種類」などが頻出テーマです。「聞き流し」で学べるこの記事では、脳や脊髄=中枢神経に作用する
緑溢れる鍼灸院鍼灸とボディケアフロントアンドリアです。ベンゾジアゼピン(抗不安薬・睡眠薬)の離脱症状——これは、服薬した方すべてに起こるものではありません。それでも、ごく一部の方が、不運にも深い苦しみに直面してしまうことがあります。離脱症状には個人差があり、首や肩の強いこわばり、眠れない苦しさ、不安、ふるえ、焦燥感…言葉では言い尽くせない症状に、心も体も追いつかない日が続くこともあります。「どうして自分だけ…」「誰にも理解されない…」そんな孤独や恐怖の中で、ここに辿り着くま
こんばんわやはりトラウマがふとした事でフラッシュバックして息苦しくなってしまいます。今日は早く寝た方がいいのかな?このブログ投稿終わったら眠前薬飲みます。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈今日は通院日でした。先生にもフラッシュバックや不安のこと夜の寝付きが悪い事を伝えました。フラッシュバックは仕方の無いこと。大事なのはフラッシュバックした後切り替えが出来るか。ふむふむ。確かにね。フラッシュバックしちゃったものはしょうがない。他のことに切り替えられる練習をしていきましょう。ってな感
おはようございます今日はすこぶる調子よいお弁当も億劫じゃなかったし、朝からエアコン4台の掃除ができましたそして、こんなことやあんなこと。今は、お散歩しながらモーニング何よりアタマがスッキリしていますっっ!病気前の自分に戻っている気がする!これは減薬の効果じゃないでしょうか?逆プラセボでしょ?って思われる方もいるかもしれません。でも、実感があります!明らかに減薬の効果ありです。『私の薬遍歴』こんにちはお薬手帳を見返すと、退院後、ロラゼパムレキサルティデエビゴ➕エスゾピクロンブ
ご訪問いただきありがとうございます。かいマムと申します3人兄妹と共働きアラフォー夫婦のドタバタ珍道中を書いております。いいね、フォローしてもらえたら小躍りして喜びます2025年登場人物紹介はこちらからどうぞアメンバーはコメントを交わして仲良くなった方を承認させてもらっています。ご容赦ください。まずは気軽にコメントをどうぞ〜どうも〜マムです。うふ、またすっごいタイトルぶっ込みましたはい、我らが夫くん現在ADH
(2025年10月26日:(6)の漢方薬の項目を追加しました)私がパニック障害を治せたきっかけや要因を、何度かお話したことがあります。(治す試した内容は、ページ下部にリンクがある(105)番の記事に書いてあります)色んなことを試していたので、どれが一番よかったのかなんてことわかりませんし明確に「いつ治ったのか」もわかりません。そもそもの話になりますが、私はパニック障害を治そうとしたことは一度もなくて(もちろん、治ればいいなとは思っていました)抗うつ剤の副