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プロテインの偉大さ「図解版、すべての不調は自分で治せる」レビューより5年ほど前に書店でたまたま手に取った「うつ消しご飯」でタンパク質と鉄の重要性を知り、以降、藤川先生の全ての著書を拝読しています。この本は必要なことがシンプルに書かれているのでとてもわかりやすいです。タンパク質の重要性は分かっているもののプロテインの味が苦手でなかなか飲めず藤川式をきちんと実行出来ずにいましたが、最近これなら飲める!というプロテインに出会い、こちらの本を基にまずは1日2回のプロテインを実践。その上でサプリメ
ワシントン州からHello~(最高気温13℃最低気温9℃)お留守番のときのパグリーの様子があまりにもいつもと違いおかし過ぎたので病院へ相談しに行ってきた分離不安症・・・お留守番をさせるときに飲ませるようにとTrazodone(トラゾドン=抗うつ薬)を処方された主な症状*ずっと鳴き続けてた*おちっこしちゃってた*後を追い回す
精神疾患の投稿の続きです。鬱病の深読みですが、どうせなら4大精神疾患も深読みしたいと思いました。4大精神疾患とは4大精神疾患とは、統合失調症、双極性障害、自閉スペクトラム症、うつ病(大うつ病性障害)のことを指します。これらの疾患はそれぞれ特有の症状があり、共通の症状も見られます。初回は、弟の病と思われる鬱病です。大うつ病性障害(うつ病)と症状「うつ病」とは一日中気分が落ち込んでいる、何をしても楽しめないといった精神症状とともに、眠れない、食欲がない、疲れやすいなどの身体症状
ご訪問くださりありがとうございますそして、いいね!やフォロー、コメント、嬉しいです!励みになります💕自分自身がパニック発作やふわふわめまいPPPDで辛かった頃、『私はこれからどうなるの?』『このまま一生ふわふわしてるの?』『治った人はいないの?』『ゾワゾワ感を抱えて生きるしかないの?』不安だらけでした。まだ小さい子どもがいる、働かないと生活できない環境…個人差はあると思いますが、ひとつの事例として私の経験や気づきをシェアできればと思っています一番伝えたいのは、
パイナップルはトロピカルな甘さと爽やかな酸味で、健康志向の人にも人気の高い果物です。しかし、その一方で「パイナップルは食べてはいけない」といった声や噂を耳にすることもあります。実際に、体質や体調によっては摂取を控えるべき人も存在し、薬との相互作用や食べすぎによる体への負担も報告されています。この記事では、パイナップルを「食べてはいけない」と言われる理由を医学的・栄養学的観点から詳しく解説し、正しい知識を持って安全に楽しむための情報を提供します。パイナップルが好きな方や、健康のために日常的
久しぶりの仕事疲れました。でも、今日は仕事中痛くなかったです✨痛みが無いと、疲れてるのですが気持ちが明るくて、痛みの無い人はいつもこんな明るい気持ちなんだと思いました。私の非定型歯痛は、周期的に痛い時と痛く無い日を繰り返しているので、痛くない周期が少しでも長くなって欲しいです。私はですが、抗不安薬を飲み出して痛みのレベルが下がったのは確かです。飲まない前は痛い周期の時、顔面から顎にかけて激痛でした。どうにかしてくれーって感じでした。でも、非定型歯痛に、抗不安薬はいけないと本には書
ご訪問ありがとうございます。夕映(ゆえ)です自己紹介はこちら→★過去のイギリス生活のこと、旅行、アニメ、美術館、建築めぐり…多趣味雑記ブログですテーマ別記事一覧から目的の記事へどうぞ。<アンバサダー活動記録>●wicot公式アンバサダー第1,2期生●Fibee腸内会アンバサダー鬱になり3か月病休、『夕映のお暇、はじめました。〜鬱になりました〜』ご訪問ありがとうございます。夕映(ゆえ)です自己紹介はこち
こんばんは。今日は私が先日、「おねしょ」をしてしまいました。「おねしょ」や「お漏らし」と聞くと、小さい子がしてしまうイメージが強く、大人がすると恥ずかしく思ってしまいがち。実際、私も「おねしょ」をしてしまった時とても恥ずかしかったです。「誰にも気づかれないように隠そう」「絶対秘密にしよう」そう考えていました。しかし、少し調べてみると「大人のお漏らし」にも様々な原因があることを知りました。そこで今回の私の経験を踏まえながら「大人のお漏らし」について綴っていこうと思います。「大人
こんなに天気良くて出かけたくなるのに体が重くて気持ちもスッキリせず出かける前向きな気力がない年度末から年度始めの仕事忙しさとプライベートでも色々とありメンタル的に限界になってました…先週、心療内科に行って薬の種類を増やしてもらいました初めて飲む薬トリンテリックス錠10mg半錠だけ夕食後に一回です。なるべく避けてきた抗うつ薬やっぱり抗うつ薬に頼るしかないかぁー複雑な気持ち…その日から一日半錠だけ飲んでますがそれが思った以上に効き目があって以前は毎晩、泣いていた
https://www.cocorone-clinic.com/column/vortioxetine.html毎月、精神科に薬をもらいに行く。で、今月も行った。今回、クスリオタクの私は、ちょっと気になる情報を得ていた。それは、新しい抗鬱剤のこと。私がずっと処方してもらってるのは、デプロメールという薬で、これは現在主流になっているSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)の最初期バージョンだ。で、その後、いろんな薬が出たのだが、2019年に新しいタイプの抗鬱剤が出て