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前回の記事で仕事がはかどったと記事にしましたが、やっぱり落ちてしまって、仕事のしすぎとCDを買って、おまけにTシャツまで買って非常に今落ち込んでいます。何とか仕事はできましたが。今日はこのレアな大村憲司さんのバンドを落ち着いて聴いて落ち着きたいです。もはや、投薬治療の調整ではなくて、自分の過ごし方の問題なんですよね。医者に言われました。
さてさてここに至るまでの諸々は後からにするとしまして非結核性抗酸菌症投薬治療開始から早くも3週間目です🏃💨💨💨1番実感した効果としては「皮膚の傷の治りが早くなっている」ことです何が起きてるんでしょうありがたいですメキメキと10代かと思いました気になる副作用は「お腹下し気味」これはバリウムをやった後の下剤の効果とほぼ同じくらい調べましてどうやら腸の善玉菌もやっつけられてしまっている様子緩和する為にビオフェルミンが処方されるとか薬に薬を…?さらに薬を重ね
発達障害を神経発達症と呼ぶようになったが【神経】【発達】って【障害】と違うイメージ配慮がいるから【障害】の方がわかりやすい一方で重度でないと手帳が貰えないから手帳がない発達障害児は生きづらい世の中例えば精神障害3級で手帳を申請するには労働能力が低い、日常生活が困難で支援が必要そうでない子が圧倒的に多い発達障害児別に給付金が欲しいとかではなく【配慮】をしてもらいたいだけしかもうちの上の子なら他人により気が散る(気になる)から最前列に座る何個も複数タスクを次々に本人に言わ