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◆高市内閣の支持率61%に高市内閣の支持率が上昇4ポイント増の61%(2/22)毎日新聞は21、22の両日、全国世論調査を実施した。高市内閣の支持率は、1月24、25日実施の前回調査(57%)から4ポイント増の61%と上昇した。不支持率は前回調査(29%)から4ポイント減の25%だった。支持率は1月に初めて60%を切ったが、今月8日投開票の衆院選で自民党が大勝。再び60%台を回復し、高水準を維持している。(引用終了)◆日月神示(抜粋)支持率61%ということは「三
手前味噌ですが、『お会いしただけで気持ちが軽くなりました』『会っていると身体の痛みが無くなります』というような声をかけていただきます。素直に嬉しいですね。意図せずとも癒しが起きる、私が思い描いていた理想でもあります。まだその先がありますので、精進していきます。
小さなからだで大きな想いをお伝えする腸美活料理研究家小田茂美です。大田公民館の主催教室にボールエクササイズを氣にいっていただき追加でご依頼あり登壇。嬉しいお土産たくさん車のなかがバジルの香りでとっても癒される︎💕︎袋いっぱいのバジルは帰宅してバジルソースに。そして、丹精込めた新鮮なお野菜もたくさんいただき田舎くらしですが田畑のない我が家にとってはとってもありがや。粕床の試作で酒粕も尽きていたのでご近所のスーパーで酒粕がありGET。今回も板粕ではなく水分
大寒仕込み薪火の羽釜炊き玄米味噌をご一緒に作りませんか?\残り3席になりました/「大寒(だいかん)」とは、二十四節気の最後の節気。最も寒く、雑菌が繁殖しにくく、味噌や酒など寒仕込みによい時期といわれています。この時期に仕込む味噌は、気温が低いため、じっくりと発酵することにより、味に深みが出て、うまみがしっかりと増します。味噌のほかにも、日本酒や醤油などの発酵食品や凍み豆腐などの乾物もこの大寒の頃に作られます。日本の伝統食文化の知恵を引き継ぐ思いで、1月20
手帳を見ると、味噌作りの最初のメモが平成16年(2004年)になっているから今年は22年目になるのかな?!それから毎年作ってきたが、自己流だから大して上達はしていない。ずっと大豆を圧力釜で茹でていたのだが、蒸した方が旨味が逃げないと何かで読んで、蒸す方に転向したのが令和元年(2019年)だから7年前。今年は大豆3.2㎏、塩1.6㎏、乾燥米麹3.15㎏(450g×7袋)で作った。材料は塩も麹もスーパーで調達する。その麹だが一昨年までは500g500円だったのに去年から450gで5
古屋市緑区の「食」の手作り教室countrykitchenの寺島です。2026年冬仕込み味噌講座のご案内2025年もあとわずか…年内中はレッスンにお越しいただきましてありがとうございました。2026年もどうぞよろしくお願い致します🤲countrykitchenでは、国産の大豆を使い、無添加の安心安全な味噌作りを毎年行っています。昨年は150名以上の方に参加していたき、手作り味噌の輪が広がっています。一度この味噌を食べたら市販には戻れない💦と90%くらいの方がリピーター
「食べることはあなたを作ること」大切な人の健康と笑顔と未来を毎日の食事でサポートしたいあなたへ野菜ソムリエ協会認定料理教室【和歌山】キッチンサロン『ナチュベジライフ』教室案内/最新教室日程/メニュー一覧/アクセスご予約・お問い合わせ先は下記の公式LINEへ商用利用されたい方はレシピライセンス譲与も可能です詳しくはコチラをお読みください『【レッスン受講された方々へ】受講証を発行します』いつもお読み頂きありがとうございます「食べることはあなた