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所沢の個性派グルメを勝手に認定する「所沢の必殺技」シリーズ。( ̄▽ ̄)第6弾は、武蔵野うどん好きにはおなじみの人気店「本格手打ちかんたろう」さんです。このお店は、これまでもブログで何度か紹介してきました。それでも、必殺技シリーズを考えたとき、真っ先に頭に浮かんだ一品があるのです。d( ̄ ̄)秋風が心地よくなってくると、なぜか無性に恋しくなるもの。それが、かんたろうさんの「味噌煮込みうどん」!武蔵野うどんといえば、太くてコシの強いうどんを
所沢市のハズレ――と言ってしまうと失礼だけど、日常の動線からちょっと外れた場所に、卸売市場があります。看板も派手じゃない。観光地のにおいもしない。そして市場の片隅に、市場で働く人たちの社員食堂みたいなお店です。外観はそっけない。飾り気もない。初めての人は、ここに本当に食堂なんてあるの?リピーターにしてみたら、ほんとは内緒にしておきたい場所....そんな特別感のある場所。この営業中ののぼりがなければ、建物は無骨な倉庫の感じ。ちょっと不安になる風景です。お
リニューアルオープンと聞き、「むらやま」に行ってきました!航空公園駅の西側階段を降りれば、目の前に見えるこの青い看板。確かに綺麗になっていますね〜^^文字が読みやすい!あとイラストも入っていてお店のサービスが一目瞭然。一番変わったのは、時間帯とサービスシステム。ランチは14時に終了しますが、どうやらお店自体は、夜まで通しで開店しているようです。つまり、昼からおいしい料理とお酒が飲めるシステム。のんべえにはたまらないシステムですね( ̄▽ ̄)
メジマグロとは本マグロの子供の鮪です。スーパーなどでは色んな種類の鮪が並びますが、1番高級とされている本マグロです。そして、子供ですので脂がしつこくないんです。「大トロとか中トロは一貫でいいのね」と思っている人も多分沢山食べられる様な脂の旨味です。後、価値があるのは冷凍がかかっていないことです。鮪本来の匂いと食感が感じられるかと思います。そして何より大人の本マグロに比べて安価です。大トロと考えると半値くらいになるかと思います。脂の旨味が強く欲しい方なら本来の大人の鮪がオススメです
所沢のニューウェーブ第6弾です!西友がなくなり、大きく景色を変えつつある小手指。駅前では現在、大規模なマンション工事が進んでいます。新所沢ではPARCOがなくなり、小手指では西友がなくなりました。長く所沢を見ていると、街を象徴していた大きな商業施設が姿を消していくのは、ちょっと寂しいものがあります。でも、街は決して止まっているわけではありません。むしろ小手指を歩いていると、最近は小さな個人店の動きがおもしろいです。(´∀`)今回の【所沢のニュ
東所沢の景色が、ここ数年でぐっと変わってきています。その“主役”の一つがKADOKAWAさん。サクラタウン周辺に人の流れが生まれ、平日でも散歩や買い物のついでに立ち寄れるスポットが増えてきたのを感じます。(´∀`)今回紹介するのは、もともと美容院だった建物を活用してオープンしたKADOKAWAさんの新しいカフェ。「KADOKAWACRAFTROASTERY&CAFE」KADOKAWA本体と焙煎店舗のちょうど中間あたり、そして人気スーパーのヤオコーさ
変わりゆく東所沢、第2弾。今回の主役は、新しく動き出した「田後楽食堂(たごらく)」さん。看板には大きく店名、下に“めしや・いざかや”の文字。入口にはごはん・魚・汁物のイラストが入ったのぼりが揺れていて、「ここは食卓ですよ」と大きな主張をしています。(´∀`)店頭の手書き板も、見ているだけで楽しいラインナップ♪^^牛タン定食、生姜焼定食、ホルモン焼き…と“飯が進む系”が前面に出ていて、さらにサバの塩焼きなど、和の居酒屋の顔もありますね。場所がまた良
所沢の端っこシリーズ第5弾。今回の“端っこ”は北の端っこです。駅からも遠く、バス路線も走っていない。車がないと、なかなかここまで来られない場所。東京と埼玉をつなぐ片道2車線の幹線道路沿いに、「うどん柿屋」さんはあります。到着してまず頼もしいのが、倉庫会社「カクイチ」さんと共同の大きな駐車場。端っこでありながら、駐車場はしっかり。遠方からも“ようこそ”と受け止めてくれる安心感があります。中に入ると、整然としたテーブル席。陽が差し込み、気取らず