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朝日新聞小説「早雲」(1)1~24作:砂原浩太朗連載にあたっての作者のことば<お知らせ>次の連載小説は砂原浩太朗さん「早雲」7月1日から:朝日新聞柚木麻子さんの連載小説「あおぞら」は29日で終わり、7月1日から砂原浩太朗さん=写真=の「早雲」が始まります。砂原さんは1969年生まれ、神戸市出身。出版社勤務などを経て、2016年に「いのちがけ…digital.asahi.com登場人物千代丸のちの北条早雲伊勢盛定千代丸の父伊勢八郎千代丸の兄蕨子(わらびこ)千代丸の姉
イケメン戦国-時をかける恋-伊達政宗編どこの筆頭も基本俺様エロさはなくて良かったw乙女ゲームだからや私かわいいなw別に中の人ではない暴走族筆頭とのスチルが、登場しわたしが可愛かった件つづく。
このご時世に、熊の話を気楽にするのは憚られますが。歴史の話題ということで、お許し下さい。熊本には、熊はいないそうですが。では、なぜ熊本という地名なのか?「隈」というのは、川が湾曲している地形のことを指します。川が湾曲した内側の土地だから「隈本」、三方を川に囲まれているのだから、これを天然の堀にすれば、築城に有利な土地ですよね。それを加藤清正が、熊本という文字に改めたというのは、記録があって確かな話です。なんで熊なんてケダモノの名前が、戦国武将の城の名前に相応しいんだ、とか思います
今年から、探究学舎「広げるコース」をオンラインで受講し、「宇宙編」から「世界英雄編」へと歩を進めた娘『探究学舎【宇宙編】』こんにちは。大阪出張の用事が早々に終わったので、グラングリーン大阪をちら見してから帰りたかったのに、新大阪駅まで送り届けられてしまい、あっさり新幹線に乗らざる…ameblo.jp毎週、講義の時間を心待ちにしています格別、宇宙や世界史が大好き!という訳では無さそうなのに、先生の話に引き込まれ、なにやら知的好奇心を刺激されている様子。宇宙編では、解説は相対
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。前回は加賀藩の藩祖・前田利家の兄弟姉妹を取り上げましたが、今回は利家とおまつの方の系図を見ていきたいと思います。前田利家は織田信長に仕えて出世、豊臣政権で五大老となり、外様大名の大藩・加賀藩の祖となりました。おまつの方(芳春院)はその正室で、佐々成政の末森城急襲時に援軍派遣に慎重な家臣たちを激励するなどした女丈夫で、利
信玄餅という「正統性の演出」――とち餅の影を追って桔梗屋の「桔梗信玄餅」は、今や山梨を代表する観光土産である。小袋に入ったきな粉餅に黒蜜をかけて食べるスタイルは、多くの人に親しまれ、ブランド力も抜群だ。だが、その成立の背後をたどると、どうにも割り切れない違和感が浮かび上がってくる。新田次郎『武田信玄』(1965〜67年連載)は、戦国武将・信玄を人間味豊かに描いたベストセラー小説だった。その中に、信玄が「とち餅を好んで食べた」という描写がある。史実的な裏付けは薄いが、小説の影響力は絶大で、
今日は真田信之の命日だ。「旧暦で」であるから、新暦に直すともう少し後なのだけれど。私の尊敬する大好きな戦国武将のひとり、真田信之。おそらく、弟の信繁の方が好きだと言う人は多いだろう。けれど、私は父である昌幸を支えて上田を守り、父と弟と袂を分つことで真田家を守り、松代をよく治め、領民に慕われる領主であり続けた信之が好きだ。松代藩は取り潰しにもお国替えにも合うことなく、真田家が幕末まで治め続けた。基礎を築いたのは信之だ。賢くて(多分)強くて(多分)優しい(多分)人。上田も松代も何度か
ご覧いただきありがとうございますいつも遊びに来ていただきありがとうございますとても嬉しいです連日過ごしやすい日が続いていましたがまた猛暑日のようです気温差もあってかアレが頻発してるんです朝から生あくびが止まらなくて(あまりお薬に頼りたくないんですよね)ここ2回は前夜になんとくなく明日来そうだなっていうのが分かりましたまだ咳喘息の薬も飲んでいるのでその影響もあるかもしれませんね早く暑さが落ち着いてくれますように今年の大河
『浅井』と来たら、『朝倉』。4月5日(日)の大河ドラマ『豊臣兄弟!』では、越前の朝倉攻めが始まりましたね。そして、浅井長政の謀反の知らせ・・・。強制除霊師・斎の漫画家さんである、小林薫さんの母方の家系は『浅井』だと一つ前の記事に書きました。※浅井家本家は滅亡してしまうので、一族の中で生き残った武将の血筋と思われる。さて、この『悪行の代償』の第3話、『償いの末裔たち』について書きます。こちらもご先祖様が戦国武将だという姉妹の話です。漫画家の小林薫さんのご先祖様とは敵対関係にあったそう
NHKの大河ドラマ『豊臣兄弟』第19回「過去からの刺客」を観ました。今回の物語は、戦国の世を生きる武将とその妻たちの思い、そして争いの中で生まれた怨念を抱えながらも、新たな家族として生きていく人々の姿が描かれた、非常に心に残る回でした。主人公の羽柴小一郎は、兄・豊臣秀吉を支えながらも、できる限り争いを避け、人の心に寄り添おうとする人物として描かれています。その最初の妻・なおとの別れは切なく、胸を打たれました。そして後妻となるおちかは、かつて夫を織田方に討たれた過去を持ち、深い悲しみと複雑
『豊臣兄弟!』に夢中のみくるです『豊臣兄弟!』を見ながら気になっていた豊臣秀長の家族について調べ、家系図付きの記事にまとめました。与一郎は本当に養子だったの?秀保は誰の子?おきくやおみやとはどんな娘だったの?と、調べていくうちに見えてきたのは、秀吉だけでなく、秀長や姉のとも、その子どもたちまで含めた「豊臣家の絆」でした特に、秀次・秀勝・秀保の三兄弟がそれぞれ重要な役割を担っていたことや、家族みんなで秀吉を支えていたことが印象的でした。大和郡山を歩いていると、市民の皆さんが今も親しみ
札幌市西区、地下鉄東西線の琴似駅から歩いてわずか数分。飲食店やビルが立ち並ぶにぎやかな街並みのなかに、突然ぽっかりと緑の空間が広がります。ここが、北海道開拓の原点ともいえる「琴似神社(ことにじんじゃ)」です。明治8年、北海道開拓使が最初に送り込んだ屯田兵240戸の人々が、故郷から持ち込んだ祖先への想いを込めて創建した神社。境内には北海道有形文化財の「琴似屯田兵屋」が保存され、戦国武将を祀る珍しい神社としても知られています。街なかにありながら、鳥居をくぐった瞬間に空気が変わる——そんな不
こんにちは。またまた記事アップが滞ってますね。何だか、、、残業時間が6月は100時間超でご指摘が入り、7月は60時間超と2カ月平均でも80時間超ということでご指摘が入る始末。8月も何十年ぶりかの久々に徹夜仕事をしてしまいました。このペースだと今月もフォローが入りそうです。やっと明日からお盆休みをいただけます。溜まったネタもこの機に解放できればと思います。また、前置きが長くなりました。今回は前回アップした6月に行った名古屋中村の続きです。よろしくお願いします。前回は中村公園に
『かつて西国監視!今は新幹線監視!の福山城』2泊3日の帰省も終わり乗り換えの駅のホームから見える夕暮れの福山城昔からこの景色がすきだったなぁ〜堀や石垣が美しい城🏯福山城は1622年(元和8年)江戸幕府…ameblo.jp安芸の国から帰って現実に戻り日常が始まりました!ふと福山城をホームからみたとき戦国武将の話が頭をよぎりました毛利元就という中国地方(安芸・広島)を支配した大名のお話福山城は毛利元就死後50年して建てられたので全く関係はないのですが私の小学校の頃にさかのぼり
心境の変化があり、我が家の中の断捨離作業を少しずつ始めてる私であることは、以前に日記で書いた。一度断捨離作業を始めると、この際ついでだから、あれもこれも売ってしまおうという気になっている。元々私は収集グセがあるので、買ったものを売ることは少なかった。その結果、使わないものや、興味がなくなったものが家の中でたまる一方だった。やがて家の中がスペースがどんどんなくなり、人間の移動できる空間が狭くなっていった。私としては不思議なもので、一度断捨離モードに入ってしまうと、あれもこれも処分したくな
血曼荼羅を観にトーハクの平成館へ高野山の坊さんからご祈祷を受けることができる企画や、世界文化遺産登録などで、盛り上がっていた当時、ガラケー用の蒔絵シールのグッズが懐かしい。運慶、快慶という仏師の作った仏像が好きで仏像を観覧するようにしていました。(血曼荼羅への注意書に人間の頭蓋骨に血を注ぎ描いたものではないと当然書いてあります。お猿さんの頭蓋骨で、、塗料の種類はちょっと覚えてないけど、その赤い色の塗料の中から何らかの成分が出たのか、、、見上げるほど大きな曼荼羅を眺めて、ごちゃごちゃと考えた記
永禄11年(1568年)、駿河を占領した武田信玄は、水軍の編成に着手しました。水軍創設当初は、土屋貞綱や伊丹康直、岡部正綱らの今川水軍をそのまま召し抱えました。武田水軍が編成せれて間もない永禄12年、武田信玄に対して抵抗を続ける蒲原城救援のために派遣された北条水軍の清水康英を、伊丹康直率いる武田水軍が撃退しています。元亀2年(1571年)頃には、織田水軍の九鬼嘉隆に本拠地を奪われた伊勢の北畠水軍の小浜景隆や向井正重らを取り込み、安宅船1艘を中核とした52艘の本格的な艦隊を編成しました。水
おはようございます☀️息子「たいきち」が名古屋へ帰ってきております。息子の会社は、通常の祝日は出勤する代わりに大型連休は比較的長い休みになるようです。宇都宮駅前から名古屋駅までは直行の夜行バスがありますが、郡山始発で鹿沼など数ヶ所寄って宇都宮へやってくるのと、1便しかないので混みます。それに、繁忙期は1万円と少し高いため、大宮駅から乗るんだそうです。大宮駅前〜バスタ新宿〜名古屋栄〜名古屋駅を走る高速夜行バスで、何と3,800円だそうです。リクライニングシートで腰が痛くなる点を我慢で
こんにちは。今回もこのところ続けています「豊国神社めぐり」からになります。と言っても、前回は尾張中村からでしたが、今回は大阪城、いや大坂城からです。豊臣秀吉(大阪城豊国神社・大阪城公園)久しぶりの大阪城、、、と思っていたのですが、1年前にも来ていたんですね。と言っても、1年前とはだいぶ状況が変わっているようです。まず、インバウンドというかC国観光客がだいぶ減りましたね。まあ、代わりにお隣のK国のお言葉がだいぶ聞こえるようになりました。その影響か鳥居近くの屋台がだいぶ営業縮
今回の良純孝太郎は富士山の周りを大冒険するみたいだな、石原良純はけっこう富士山に行ってるんだな、2025年に石原良純がヘリで富士山を見ている映像は凄いな、やっぱり雪富士は良いな、そしてヘリから雪富士の五合目や登り口や山小屋も見る事ができるんだな、ヘリから見る富士山は綺麗で圧倒されるな、雪富士は本当に綺麗だな😊、でも今回は小泉孝太郎が珍しく洞窟のような所にも行くみたいだから、きつい事が嫌いな小泉孝太郎には珍しく体力系も待ってるんだな、どんな洞窟探検になるのか楽しみだな、まずは富士浅間神社にお参りを
(旧暦)5/8は小早川秀秋の誕生日になります。皆様、お祝いのお言葉ありがとうございます!!小早川秀秋、2026年で444歳になりました。おもてなし武将隊として現世に甦り今年で15年目に入りました。関ケ原ではいまだ余所者扱い。関ヶ原町民ならどんな悪事も倫理観に外れたことも不倫も暴行も恫喝も全て許されるのに、ボクは企画を盗まれても作った武将隊が奪われても、嫌がらせや誹謗中傷、器物損壊、脅迫が10年続いていても余所者のボクが悪いそうです。これだけ歴史研究が進んでも小早川秀秋は裏切り
こんにちは!戦国武将の才能タイプを勝手に考察して楽しんでいる“才能マニア”の更科そば子です。前回の記事では、ダイナモ型の伊達政宗について、その未来志向や都市設計の才能を紐解いていきました。『未来を見据えた伊達男!伊達政宗の才能に迫る(全8回シリーズ・第2回)』こんにちは!戦国武将の才能タイプを勝手に考察して楽しんでいる”才能マニア”の更科そば子です。ここまでウェルスダイナミクスというフレームワークに基づく「才能…ameblo.jp今回は打って変わって、
仙台城ガイドボランティア会のブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。m(__)mさあ、さあ記念すべき第1回目:伊達政宗VS藤堂高虎を終え、↓『天下分け目の戦国武将対決⚔️伊達政宗VS藤堂高虎』仙台城ガイドボランティア会のブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。m(__)m戦国の群雄割拠のあの時代、兵どもが覇権を掛け、愛する人を守るため、…ameblo.jpお待たせしました(^^)(いや、別に待ってないってかぁ)第2回目のブログ上武将対決!今回は変則的な