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差羽L47cmW105cm♪ピックイー夏鳥低山の林丘陵地ハシボソカラスと同じくらいの大きさ。別名「大扇」(おおおうぎ)オスは頭部が灰褐色。喉は白く、中央縦に黒い線。メスは眉班が明瞭で胸から腹に褐色の横斑がある。ネズミ、ヘビ、カエル、昆虫、まれに鳥類を食べる。中国や日本で繁殖し、秋には沖縄や南西諸島を経由して東南アジアやニューギニアで越冬する。九州では鹿児島の佐多岬で大規模な渡りが9月初旬頃に見られる。日本での繁殖は1000m以下の山の林で行う。※鷹類の幼鳥
13日の撮影です。この5日前(8日)に、水辺に集まっているカモを狙って、“オオタカ”が来襲するシーンを撮っていて、この日も、同じ水辺に猛禽が飛んでくるのを待ちました。すると、水辺に一直線に突っ込んで来たのは、“オオタカ”ではなくて、“ハヤブサ”でした。(カモたちは、パニックになっています。)1回目は、上をスルーしただけで、上空に上がって、態勢を立て直して、2回目も、そう簡単に、狩りは成功しません…“オオタカ”の来襲の時は、
4日~6日に撮影して来た、タカの渡りの最後でVol.3です。初陣のうちにどうしても撮りたかった、本命の“ハチクマ”ですが、初日(4日)は、昼過ぎまで見ていたのに、1羽も飛びませんでした。そして、2日目(5日)は、“ハチクマ”が飛んだことは飛んだのですが、上空高いところで旋回しただけで、目一杯拡大しても、証拠写真程度にしかなりません…この後、もう1羽飛んだのに、それも同じでした。「こんなのでは、今回来た意味がありません・・・」最後の3日目(6日)に、期