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ペア飼いのオキナインコフロント扉を開けると駆け寄ります無駄には飛んでいきませんコバルトパリッド♂のライト🔦くんコバルト♀のオーナちゃんぱっと見、白黒の少し地味なペアです直ぐ駆け寄ってきて甘える可愛いペアです白いライトくんはまだまだあどけなさが残っていますオーナちゃんは成鳥、貫禄が出てきていますライトが昨秋生まれだから早くて秋かな?、、、いや一年後かな?かわいい🐥が誕生するのは白、黒、青が生まれてくるはずです
3日前(17日)の定期チェックでは、ワシたちの行動に変化がありました。極寒期には凍り付いて、生き物の気配がなかった河原のフィールドも、春が近くなって、日中プラス気温が続いて、川の流れが大きくなって来ました。そこに、姿を消していたワシたちも、何時の間にか戻って来ていました。“オオワシ”が河原に降りて、魚を狙っています。でも、私が覗き込んだことで、警戒して、周りの皆が飛んでしまいました…河畔林に集まって、様子を窺っているワシたちも、(“オオワシ”
西区の河口部へ行ってきた。素晴らしい秋晴れで心地よかった。こういう季節が4ヶ月ほど続いてくれないだろうか。寒い冬は1月2月、春は3月4月5月6月、暑い夏は7月8月、秋は9月10月11月12月とかだと最高なのだが。春と秋に頑張ってほしいと思う。前回、タシギを堪能させてくれた田んぼをチェックしてみたが、1羽もいなかった。周辺も含めて。代わりにいたのがアオサギ。このアオサギ、パッと見て全身淡いグレーで、なにこれ?一瞬カナダヅル的(見たことは無いが)と思った。これはアオサギ幼鳥
※この記事の“ハヤブサ”が、「“オオハヤブサ”である可能性が高い・・・」と言うご指摘をいただきました。昨日の巡回で、道路脇の電柱に“ハヤブサ”が止まっているのに気が付いて、その手前で車を停めました。車に乗ったままウィンドから、そっとレンズを出して、(成鳥です。)この周りには、刈り取りの終わった農地が広がっています。私と、目が合ってから、飛び出して行きました…遠ざかって行ったのが、ぐるっと回り込むように、(山の斜面が背景に入りま
野付半島7/14#2オジロワシに会えましたオジロワシ昨年オジロワシを見た場所に行ってみましたほぼ、同じ場所のテトラに1羽留まっていました留まっている1羽を見ていたら、海岸線に沿って、もう1羽飛んできました飛んで行ったオジロワシが、少し先に降りたように見えたので、行ってみましたすると、先ほど飛んでいたオジロワシとは別の、昨年生まれらしい若鳥が砂利の山に留まっていましたかなり距離はありま