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差羽L47cmW105cm♪ピックイー夏鳥低山の林丘陵地ハシボソカラスと同じくらいの大きさ。別名「大扇」(おおおうぎ)オスは頭部が灰褐色。喉は白く、中央縦に黒い線。メスは眉班が明瞭で胸から腹に褐色の横斑がある。ネズミ、ヘビ、カエル、昆虫、まれに鳥類を食べる。中国や日本で繁殖し、秋には沖縄や南西諸島を経由して東南アジアやニューギニアで越冬する。九州では鹿児島の佐多岬で大規模な渡りが9月初旬頃に見られる。日本での繁殖は1000m以下の山の林で行う。※鷹類の幼鳥
今シーズンの“チュウヒ”は、定着個体を特定出来なくて、出だしは思うように撮影が進まず、調子が出ませんでした…でもそれからは、これまで見たことがないところで飛んでいたり、最初のマイナス分を取り戻して、撮れた個体数は、返って昨年何かより増えたように感じます!?3日前(17日)の巡回では、農地の中を走行中に、前方に“チュウヒ”が飛んでいるのが見えて、そのまま進んで、横に並んだところで、車に乗ったままレンズを向けました。ちょっと“ハイイロチュウヒ♀”に似ていて、「冬
13日の撮影です。この5日前(8日)に、水辺に集まっているカモを狙って、“オオタカ”が来襲するシーンを撮っていて、この日も、同じ水辺に猛禽が飛んでくるのを待ちました。すると、水辺に一直線に突っ込んで来たのは、“オオタカ”ではなくて、“ハヤブサ”でした。(カモたちは、パニックになっています。)1回目は、上をスルーしただけで、上空に上がって、態勢を立て直して、2回目も、そう簡単に、狩りは成功しません…“オオタカ”の来襲の時は、
シルバーウイーク初日の今日から早速雨です。朝は曇り予報だったので日の出時間から近所の干潟を覗きました。念のため雨装備できましたが案の定パラパラと少し降る時間帯がありました。これと言って新たなゲストさんは見当たりませんでしたが幼鳥1羽を含む10数羽のミユビシギの群れが来ていました。先週は1羽も見掛けずどうやら滞在していた群れは南下組だったようです。今回の子たちは越冬組かな♪今日の鳥見から。。・今季もようやくミユビシギ幼鳥の姿が見られました。幼鳥の群れではなく大人たちとやって来たようです。群れは
9月12日飛騨の森のキビ男くん、暗い木々の間を飛び回って手強かったです(^^;)アカショウビンの出現前でした。9月17日神社東キビ男くん、神社の塀際をチョロチョロ遠過ぎでした(>_<)「神社裏にオオルリ成鳥♂」との情報で飛騨の森から移動して来ましたがよう見つけませんでした(ToT)
今年2回目のタカの渡りの撮影に、11日~12日、一泊二日で行って来ました。前回(4日~6日)から一週間経っているので、渡るタカの数は増えているはずです!?順番で、11日に撮影した“ハチクマ”からアップして行きます。朝(5:30)から、待っても待っても飛ばなくて、「こんなはずじゃない・・・」と、期待は大きかったのに、段々モチベーションが下がって来て…それでも、3時間待ったところで、最初の“ハチクマ”が、飛びました。(暗色型、オス成鳥)私が眺めていた、向かって
4日前(10日)に撮影した“チゴハヤブサ”です。3羽の幼鳥が巣立ちして、もう2週間が経ちました。今は、幼鳥たちの体力もアップして、親と変わらないスピードで飛び回っています。でも、まだ自分では狩りは出来ないので、親が獲物を捕えてくるのを、テリトリー内で待ちます。(トンボなら、自分で捕れるようになっていますが、)この日、私が着いた時(6:05)には、すでに1羽の幼鳥が食事中でした。直前に、親から獲物を受け取ったばかりだったようです!?これの3分後にも、別の幼鳥が
いつもの公園あっちこっち歩き回り終わりごろに立ち寄る四季の池淵カルガモはどうしてるかなぁ~四季の池付近では上空を飛翔するオオタカが見れるかもの淡い期待を込めて休憩してます(8月29日に見かけたもので・・・・)この日は見えなかった残念・・・・・で目の前のカルガモをアレ、増えている5羽見えるなぜ5羽以外に黒っぽい影がマガモだ幼鳥?かなカルガモの方へ接近カルガモたちそわそわ変なのが近づいてくるぞ移動して近くへ落ち着きなくあっちこっちへ移動するカルガモ今
昨晩から喉に違和感があって今朝起きるとガラガラ声でした。気温の変化が激しくインフルも流行っているので風邪かと心配しましたが、最近雨続きでバイクでなく車出勤をしてるのですが昨日の会社帰りユーチューブを掛けながら『好きすぎて滅』を熱唱していたのが原因のようです(笑)キーが高くもう爺だから高い声きついです(^▽^;)先日の鳥見から。。・すっかり冬羽の子が目立つ中まだまだ夏羽の名残りがある子もちらほらです。長逗留してるオオソリちゃん、まだまだ夏羽が目立ちますね。幼鳥たちが飛来しましたがつるまず
今日は最高気温23度と季節先取りの涼しさとなりました。今日も最近はやりの降ったり止んだりの一日です。明日は本降りの一日になりそうです次に太陽が顔を出すのは日曜辺りになるのかな来週からはまた30度以上の真夏日が復活のようです。先日の鳥見から。。・1週間ぶりに見るミユビシギはすっかり冬の装いになってる子が多かったです。幼鳥ちゃん達の到着が待ち遠しいですね。真剣顔です(笑)可愛いですね2026-9-5三番瀬
4日~6日のタカの渡りの撮影で、もう一つ、ここの渡りのフィールドは、居付きの“ハヤブサ”のテリトリーでもあります。渡りには関係なく、自分の狩りのために飛び回るのが、ここの“ハヤブサ”の日常です。(渡りのタカの待ち時間に、見えるところを飛んで、)今の時期には居ないはずの、幼鳥も、(ここの幼鳥と思われますが、まだ親離れをしていません。)眼下を飛んで、向かいの山肌を背景に、旋回しました。(渡りのタカとは違う動きで、突然現れたりし
4日~6日に撮影して来た、タカの渡りの最後でVol.3です。初陣のうちにどうしても撮りたかった、本命の“ハチクマ”ですが、初日(4日)は、昼過ぎまで見ていたのに、1羽も飛びませんでした。そして、2日目(5日)は、“ハチクマ”が飛んだことは飛んだのですが、上空高いところで旋回しただけで、目一杯拡大しても、証拠写真程度にしかなりません…この後、もう1羽飛んだのに、それも同じでした。「こんなのでは、今回来た意味がありません・・・」最後の3日目(6日)に、期
酷暑から秋雨前線で雨だらけに変わりました。いつもの河口、いろいろ渡っているようですがタイミングが合わないと出逢えません。今回はキアシシギが居ました!そ~~っと堤防脇の草に紛れてパチリ。羽が結構擦れていて成鳥でしょうか⁉この近さでも飛ばずに・・・寛いでいました(^_-)-☆真正面顔じっくり見ると・・・・この目なら視界良好ほぼ360°見えてますね!こちらより時々上空を気にしていました。撮影は9月2日です。
5日前(8月31日)の撮影です。この日は、“ハチクマ”が撮りたくて、山間のフィールドに入ったのですが、私がグルグル動き回っても、中々飛ばなくて、車の中で、動かずに待つことにしました。すると、大きな猛禽の鳴き声が山間に響いて、「これは、“ハチクマ”り声だ・・・」と、確信したのですが、上空を探したのに、直ぐに見付けられなくて、目を細めながら、良く見てみると、高い空で2羽が旋回していました。それで、「近くに行こう・・・」と、車を走らせたのですが、そっちは、茂みの陰
コシアカツバメの渡り、ブログを書いている今日も続いています。毎日が違う集団とすると凄い数のコシアカツバメが渡って行くことになります(^^♪コシアカツバメシリーズ最後を飾るのは・・・飛翔編です!あちらこちらでいろいろ動くのでチャンスは多いのですが、なにしろ曲芸飛行が多いのでなかなかカメラに収められません。こちらに向かって今年生まれの幼鳥が飛んで来て、真上を通過!やっぱり、飛翔は一番難しいですね。こちらは成鳥ですね。最外側尾羽が長~~い!撮影は8月31日です。
近所の川沿いを走ると、キジ(♂)がいた!~野鳥観察12912026年4月上旬撮影。狩留家(広島市安佐北区狩留家)は・・「狩留家なす」で有名。白い、ひょうたん型のナスで、1個300円ぐらいします。苗の植え付け中でした。昨年、ここは向日葵畑でした。帰りは、支流の右岸を走りました。いた~~~~!。久しぶりの雉(きじ)の♂!成鳥のようですが・・・。♂の雉に出会うと、テンションが上がる。母衣打ちはしませんでした。車内から観察(動画撮影)。こちらには気付かないようで
黄脚背黒鴎:キアシセグロカモメ学名:Larusmichahellis体長:約58〜68cm翼開長:約140〜155cm生息域:地中海や黒海を中心に、ヨーロッパから北アフリカ日本でキアシセグロカモメと呼ばれている種類は、モンゴルカモメのことを指すことが多く、古い分類(呼び方)の名残のようです。※モンゴルカモメの脚は淡い肉食。基亜種としてのキアシセグロカモメは、その名の通り真っ黄色な脚をしており、生息範囲から遠く離れた日本では、まず観察されない鳥とされています。(ほとんどが誤認)
今日は貴重な晴れのようで真夏日となりました。明日から一週間の長期予報はずっと雨絡みのようです。週末は最高気温が23度まで下がるようです。先日の鳥見から。。・この日は日の出の時間から小雨が降ったり止んだりの暗い空模様でした。薄暗いうちからミサゴが干潟を回遊し入れ替わりでハヤブサがやってくるなど休息する旅鳥達の姿も寂しい限りでした。翌日には前日と打って変わってシギチパラダイスだったようです。東に集結した三番瀬名物カワウの大群です。ダイサギアオサギオオセグロカモメ若様単独でいたカワウ
世間ではほぼ夏休みも終わり昨日から道が空いています。今日からほとんどの小学校も始まったようです。車の運転には気を付けねばなりませんね。先日の豪雨による被害で県内では通学に難儀されてる地域があるようです。今日から道交法の改正が施行され、生活道路における自動車の法定速度が従来の時速60kmから時速30kmへと大きく引き下げられました。センターラインの無い道では最高速度の見極めが必要となってきますね。先日の鳥見から。。・長逗留賞をあげたい一羽のオオソリハシシギです。この日も元気に走っていました。
今日の東京は曇り蒸し暑かったテレワーク前3時間の鳥見ですMF久々の鳥枯れオナガ見ただけ(-_-;)ツリガネニンジン枯れアジサイヒカゲチョウ7月21日↓につづいてことしのオオタカ幼鳥ふりかえり『オオタカ幼鳥ふりかえりその1』今日の東京は晴れ蒸し暑かった朝食前1時間出勤前1時間の鳥見ですMF鳥枯れオニヤンマオオキツネノカミソリこの花が咲くころオオタカ幼鳥が去る常連さ…ameblo.jp6月上旬♀親+幼鳥x2幼鳥2羽でし
東京電力第一調整池8/14#4続々とゴイサギが飛んで来ます9:00ころ今日は見えるところに留まっているゴイサギの数が、昨日よりも多いのでたくさん見ることができました初めてゴイサギを見たときに、ホシゴイと呼ばれる幼鳥と、ゴイサギの成鳥が同じ鳥の種類とはどうしても思えませんでした見た目の模様がこれだけ変わると、同じ種類には見えません留まっているゴイサギを見ている間に、続々とゴイサギが飛んで来ます
和歌山県みなべ町2026.8.24.成鳥夏羽から冬羽への換羽が進んでいますが、個体によりばらつきが見られます。額と胸は夏羽を多く残していても、肩羽や背は冬羽に換羽が進捗していますよ。こちらの個体は胸と額の夏羽は間もなく無くなりそううですが、肩羽や背の換羽は上の個体ほど進んいませんね。一見しただけでは幼鳥と見間違えそうですが、詳細に観察すると成鳥と分かりますよ。
今年はかなり早いペースで台風が発生してますね最新ではもう台風23号だそうです。8月までに23号まで発生するのもめずらしいようで統計史上2回目のようです。この23号は北上してるようで影響がないとのことですがまた逆走なんてパターンも無きにしもあらずですね。最近では雨が怖いイメージに変わっちゃいました。先日の鳥見です。。・ミユビシギの成鳥たちです幼鳥はまだのようです。夏羽から冬羽の換羽中時期で羽衣もバラエティーに楽しめますね。だいぶ白さが増した子が目立ってきたようです。やっぱりミユビシギは冬羽が好
一昨日の巡回で、河口へ繋がる土手道を走っている時に、土手下の河畔林に、止まっている“ミサゴ”を見付けて、車に乗ったまま、レンズを向けました。これを撮ってから、もっと近くから撮りたくて、土手を下りて行ったのですが、逆に見通しが悪くなって、止まっていた位置が分からなくなってしまいました…そこをウロチョロしていると、頭の上を“ミサゴ”が飛んで、(さっきのが、飛び出したようです!?)旋回を繰り返して、これに、もう1羽の“ミサゴ”が
ー撮影後記ー「旅鳥」など、繁殖地から越冬地へ渡る途中の”秋の渡り”の時期には、渡来した成鳥に混じって、当然のことながら、繁殖地で今年の春から夏に生まれた幼鳥に出会う機会が増えます。シギチ類の雛も多くの他の鳥と同様、生まれた時は綿羽に覆われていますが、約1か月ほどかけて幼羽に生え変わります。幼羽は成鳥羽と見分けがつきにくいことも多々ありますが、羽縁の内側にある黒褐色の線模様のサブターミナルバンドがあったり、軸斑の褐色味が濃かったり、成鳥羽より尖っているなど、仔細に観察すると、それぞれの
和歌山県みなべ町にて夏の間ほとんど見かけることのなかったケリが、水が溜まった休耕田で見られましたよ。胸帯が黒くて、虹彩(目)が赤いので成鳥とお分かりですよね。^^こちらは虹彩が黒っぽくて、胸に黒い帯が見られないので幼鳥ですね。来春の繁殖期までに成鳥の姿に変わっていきますので、その過程を観察するのは楽しいですよ。
昨日の巡回で、表通りから見える低木に、「随分と白っぽく見える・・・」猛禽が止まっていて、車に乗ったまま、レンズを向けてみると、“チュウヒ”でした!!せっかく「止まりが撮れた・・・」のに、微妙に枝が被っています。それで、車から降りて、「ちゃんと撮ろう・・・」としたら、もたもたしているうちに、飛んでしまって、「何処へ行った・・・」か、分からなくなりました…でも、これで諦めずに、周辺で走り回っていると、こちらに向かって、“チュウヒ”が飛んで来て、
河原にセグロセキレイ、何か(藻?)食べたね!~野鳥観察11352026年4月上旬撮影。近所の川。セグロセキレイの成鳥かな。覗いている。何か咥えた!動画を観てね!
今日の東京は晴れ蒸し暑かった朝食前1時間半テレワーク前2時間半の鳥見です渡りの小鳥期待で川の近くの公園へが不発帰りがけの川で水鳥ゴイサギ成鳥近寄ります最接近ゴイサギ幼鳥2羽いましたカワセミ幼鳥ハシブトガラス水飲み水場も小鳥不発(-_-;)クロアゲハチョウセンカマキリ?ご覧いただき有難うございます
一羽+影三羽のカワセミクチバシの先っぽで魚を挟むカワセミそして水面スレスレを飛ぶカワセミ微妙なピントですが・・・