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共働きパワーカップルの暮らし40代夫40代妻高校生(中高一貫校)小学生(中学受験生)世帯年収は高めですが浪費率も高めですおはようございます、ケリーです少し前に、間仕切り収納で子供部屋を作りましたが、今日は光漏れや音漏れなど、リアルなレポをしようと思います『間仕切り収納で作った子ども部屋』こんばんは、ケリーです週末はあっという間に時間が過ぎますね今日は掃除を頑張りました!疲れたので夕食は手抜きストックがあると助かります↓なんと1食197円〜松屋…ameblo.jp結論から言うと
「小学校に入ってもおねしょが治らない」「本人も気にするように…」そんな相談をたくさんいただきます。実は——私は小学校6年生までおねしょをしていました。今でこそ泌尿器科医として“尿もれ”の専門外来をしていますが、当時はまさに「ミスター尿もれ」だったのです。🔹おねしょが治ったきっかけ今でも鮮明に覚えています。ある日、母に「おねしょした下着とシーツを自分で洗いなさい」と言われました。冷たい水に触れながら、情けないような、でも“自分のことは自分でしよう”という気持ちが芽生えた瞬間でした。
〝別れ際〟人の関係は有期限の波。毎日会う時もあれば、数年に1度の時もある。終わる関係もあれば、続く関係もある。どんなフェーズでも、共に過ごした時間に感謝する。「ありがとう」と伝えた瞬間、過去が肯定される。そのひとことで、自分自身の物語に区切りをつけられる。別れ際に、どんな言葉をかけてますか?■別れが近づくと、感謝よりも感情が先に来る今日も成長してますか?誰かと距離ができるとき、感謝を伝える余裕なんてないものです。怒りや寂しさが先に湧
今日は「こどもの日」。今日は予定があって出かけていたのですが、いろんな場所で小さいお子さんを連れたご家族の姿が目に入りました。「こどもの日」だと思っているので余計に目に留まったのだと思います。夜、帰りの電車の中で、小さな子どもたちが遊び疲れて、お父さんやお母さんに抱っこされて眠っている姿がたくさんありました。きっと愉しい1日だったのだと思います。その光景がとても微笑ましくて、なんだか心があたたかくなりました。こどもの日は、もともとは「端午の節句」という、男の子
スタジオアリスでの記念撮影は、わが家の恒例行事。ねーさんが生まれてから毎年続けていて、今年も無事に撮影してきましたアルバムを並べると、子どもたちの成長が一目でわかるのが魅力です。昨年は、むーさんの入学記念ということで姉妹そろって制服姿で撮影しました。さらに家族写真も撮ったので、親も一緒に写ったのは久しぶり。節目を感じる特別な一枚になりました。今年子ども達だけで撮影。衣装選びは毎回楽しみですが、ねーさんはもう衣装が借りられません。スタジオアリスの衣装貸し出しは13歳までというル