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「トモニ療育センター」のドキュメンタリーを見て感じたことトモニ療育センターは、自閉症のあるお子さんを持つ小児科医が立ち上げた療育施設です。私自身、以前からその存在を知っており、有名な方のお母さんの手記を読んだこともあります。ドキュメンタリーを見て、改めてその理念と姿勢に心を打たれました。私自身も、わが子が2歳の頃から、多くの人の手を借りながら療育を続けてきました。テレビでも紹介されていたように、まずは「人の指示が通る」「人の言った通りに行動する」姿勢を育てることが出発点となります。けれど、泣
ご訪問ありがとうございますVisionGroupとは兵庫県・尼崎市ビジョントレーニングLaboすまいるびじょん教室児童発達支援・放課後等デイサービスともともびじょん講師として2年生40名の学生へ、「眼の大切さ・ビジョントレーニング」講座と体験「ビジョントレーニング」知ってる学生のみなさんは、ほとんど知らない視覚の力を高めることで日常生活や学習・
発達っ子の長女コン(小2)の小学校では各学年に学級閉鎖が発生しています5年生は、クマ出没により延期となっていた自然教室が、欠席者多数により日帰りになったそう。コンのクラスも学級閉鎖一歩手前ということで、いつ学級閉鎖になるかびくびくしてます我が家は栄養療法をやっているからか、一切熱や風邪症状なく過ごせています栄養療法で確実に免疫力ついてますたんぱく質多め、糖質控えめが基本。発達っ子に必要な鉄分とマグネシウムは十分に摂取できるように気を付けていますちょい足し
ご訪問ありがとうございます息子ao9歳自閉症スペクトラム(知覚推理141・凸凹差50以上の2Eタイプ)不登校~付き添い登校中~母子分離チャレンジ娘ピヨコ7歳自閉症スペクトラム(境界知能域)繊細さんなアスペルガー2人を育てていますアメンバーについてはこちらからブロガーズショップを設定してみましたよろしくお願いしますaoママのおすすめ|Amebaブロガーズショップ発達凸凹に役立つ道具や本などいろいろあります!ml.ameblo.jp
協調運動とは?子どもの「不器用さ」を理解するために知っておきたいことみなさんの周りでも、「うちの子、ちょっと不器用かも…」「運動が苦手でつまずきやすい」という声を耳にすることはありませんか?実はその背景に協調運動が関係していることがあります。今回は協調運動について学び、子どもたちへの理解や支援に役立てていきましょう。協調運動とは?協調運動とは、複数の身体部位(手・足・目・体幹など)を同時に動かし、統合的にコントロールする運動機能のことです。身近な例目と手を協調→ボールをキャッ
教員35年の経験をもとに、がんばる先生と女性の心に寄り添う伴走サポートをしています。対話・自然・カードで、安心できる場を大切にしています。「楽しい」で終わらない自然体験の教育効果年度末の教育現場は、多忙さと緊張の連続ですね。・集中が続かない子ども・感情コントロールが難しい子ども・自己肯定感が低い傾向・対人関係のトラブルこうした課題に、日々向き合っているのが現場の先生たちです。今回はネイチャーゲームリーダー養成講座の宣伝
こんにちはマザーズ四十万教室のブログをご覧いただきありがとうございます写真は、10月18日に行われた『第4回チャレラン大会』の様子です今年は新たな競技として、ストラックアウトや協力ボール投げペットボトル(かご)ダーツその他に新聞輪投げキャッチ、毎年恒例の「の」の字探しも行いました今年もたくさんの方にご参加いただきました子どもたちも楽しかったようで何度もチャレンジしていましたよご参加いただきました皆様ありがとうございましたそれでは10月の子どもたちの様子を
「この子、やたら抱きついてくるな…」「距離感が近くて、ちょっとドキッとする…」学校や保育園、もしくは自分の子どもの中にも、そんな“すぐ人にくっつく”タイプの子、いませんか?同級生の中にも1人はいた!という人も多いでしょう。実は、これには“好きだから”というだけでなく、感覚的な理由が隠れていることがあります。今回は、その原因と対処法を解説します。なぜ人にくっつくの?大きなカギとなるのは「固有受容感覚」です。固有受容感覚ってなに?固有受容感覚とは、筋肉や関節、骨の位置や動きを感