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私には夢がある子どもの将来の可能性を広げる手伝いがしたいこれはずっと以前からの私の夢それが、私と夫の子どもならいうことはないだけど今は、支援が必要な子どもに対して、その子が自分らしく生きる手伝いができればそれでいい親なんて偉いもんなんかじゃ無い大人になればそれが分かるだけど子どもにとっては親がすべて里親だからって人間できている訳ではないそれはこの研修を通じてなんとなく感じたこと親は、子どもを思うように動かそうとする支配
朝、園でお別れするときこどもが泣くと、親もつらくなります。でも大丈夫です。こどもが泣くのは、親子の心の絆がちゃんとできている証拠です。不安を感じるのは自然なこと朝のお別れのときに泣いてしがみつく我が子を見ると、かわいそうな気持ちでいっぱいになります。「親の都合でこんな悲しい思いをさせている」という罪悪感や、「友だちとうまくやれるだろうか」「手がかかる子だと思われないだろうか」など、生活面や発達面での不安を持つ方もおられます。「育て方が悪いと思われないだろうか」、こどもと離
生後3ヶ月から絶賛人見知りをする孫っち(ジャイ子)は生後8ヶ月の今も相変わらずのギャン泣きぶり💦💦💦ずりバイからハイハイをするようになり後追いも加わり更にパワーアップ⤴︎⤴︎⤴︎家でもママ(私の娘)の姿が見えないと大泣きするようです私も娘を育てている頃、全く同じ時期がありました旦那さんが玄関の鍵をガチャっと開けて入ってくると一目散に私の元にハイハイしてきてギャン泣き💦しばらくは泣いています2、3週間は私以外ダメでしたその話を聞いた婿殿今は大丈夫だ
こんばんは!夫婦で『毒親』や『愛着障害』について投稿しているcocoハルです。今日は、夫が母親に『自分自身が愛着障害であることを母親に伝えた』ことについて書きたいと思います。夫の母親は、『あなたのためなの!」と言っては、大学時代付き合っていた彼女の私物を勝手に捨てたり、彼女を作らないように仕送りを極端に減らし、遊べないようにしたり書き出すと色々あるのですが…まあ、『毒親』と言われる部類にあたります。そんな、『毒親』さんに育てられたことで、夫は愛着障害になりました。愛着障
0・1・2歳頭と心と体を育てるベビーサイン協会代表理事&ベビーサイン®の専門家吉中みちるです。赤ちゃんにとっての「安全基地」とは?アタッチメント理論ってなに?イギリスの心理学者ジョン・ボウルビィが提唱した「アタッチメント理論」では、赤ちゃんと養育者(ママやパパ)との情緒的なつながりが、子どもの発達にとても大きな影響を与えるとされています。赤ちゃんにとって、親は「安全基地(SecureBase)」。嬉しいときに一緒に喜んでくれる不安なときに安心させてくれるこの安心感
娘の不登校において薄ら気づいてはいたが、認めたくなかった。愛着形成が上手くいってないんじゃないか。というところに、オカンの中で着地した。1年生の時の出来事。5年生で教室に入り込む事と大人の期待に潰されてしまった事。行けなくなったきっかけはあったにせよ、根底にあるのは、やはり息子が白血病で、発達障害だということ。生きるとか死ぬってところでやってて発達に関しても、普通の子より手がかかる。息子に必死で手をかけてきた。そして、娘にも手をかけてきた。オカンも、きょうだい児は意識
「授乳中はスマホを見ないで、赤ちゃんだけを見つめて」「テレビは消して、声かけしてあげて」そんな言葉、育児書や周囲から一度は聞いたことがありますよね。私も何度も言われました。でも、現実的に無理じゃないですか?(笑)1回の授乳で1時間?現実には無理!下の子が生まれたとき、授乳指導で言われたのはこんなことでした。「片方30分ずつ、しっかり飲ませてください」つまり1回の授乳で赤ちゃんを1時間ガン見することに…。もちろん赤ちゃんは可愛い。どれだけ見ても飽きない瞬間もあります。
東京子ども図書館から機関誌が送られてきました。『こどもとしょかん2025187秋』(東京子ども図書館)小冊子ながら、とても読み応えがあり、新刊や講座・講演会を知ることもできる。大好きな機関誌です今回目にとまった講演会。(P.viii)浅木尚美氏講演会「乳児期における絵本との出会い」。治療中の身としては、なかなか対面の講演会に行けないので、申し込みました。浅木尚美氏がまとめれた講義のあと、数冊の絵本の体験談、そして東京子ども図書館の職員とのやりとり