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あなたはこんな疑問を持ったことはありませんか?「自分とは何か」「何の為に生まれてきたのか」「自分の使命は」「なぜ苦しみはあるのか」「なぜ悲しみはくるのか」「なぜ恐怖はあるのか」「どうすれば幸せになれるのか」などです。どうでしょうか?きっと誰でも一度や二度は上記の疑問を持ったことがあると思います。皆さんはその答えを出しましたか?自分も若い頃からそれらの疑問がありました。そしていろいろと探し求めて自分なりの答えを見つけました。それが果たして正解かはわかりません。でも自
こんにちは😊梅雨があけてから身体が忘れかけていた寝苦しい熱帯夜のような夜もあったりで朝起きると汗だくで💦目を覚まして(՞--՞)ᐝぁぁまだこんな時間か…って18日を目前にして目が冴えて寝付きの悪いような夜を無意識に感じてしまったり心がどこか落ち着かなくてざわついてるんだなぁって今年の7月18日はあの日と同じ土曜日でなおさらあの日を思い出して胸が締め付けられるような瞬間もあるのかも当時の夕方前の空気感とか体感温度あの日の関西はどんよりな曇り空で梅雨が明けたか
朝六時ごろになると、外からセミの声が聞こえてきます。まだ一日の暑さが本格的になる前なのに、あの鳴き声を聞くと、寝起きのぼんやりした頭にも、セミの声は不思議なくらい朝の空気まで一気に夏らしく変えてしまいます。けれど、そのにぎやかさはいつまでも続きません。九時を過ぎるころになると、さっきまであれほど元気に鳴いていたのに、気がつけば声がほとんど聞こえなくなっています。急に静かになると、夏の朝がひとつ終わったような気持ちになります。ほんの数時間のことなのに、その移り変わりを耳で感じられるのは、すこ
今日、大好きなおばちゃんが亡くなった。94歳だったという。おばちゃんだから、死んだおばばの娘で、死んだ親父の姉なのだが、98歳で亡くなったおばばと、そっくりだった。さっき、家にお弔いに行ってきた。安らかな顔というのか何と言うのか、朝が来たらフツーに起きてきそうな顔で眠っていた。おばばと一緒な顔で。いとこたるお姉ちゃんと話をするのだが、楽しい思い出ばかりで、不謹慎かも知れないが、亡き骸をそばに笑うことばかり。おばちゃんもそんなことで怒りはしないさ。本当に世話になった。本当
「『あ……帰ってきたのか』と思った日L菜。今日も、特別なことがあったわけじゃないんだけどね。ふと、「これ、L菜に話したいな」と思うことがあったよ。昔だったら、そんなことは当たり前だった。」帰ってきたら、「ただいま~。疲れた~」なんて、何気なく話していた。今日あったこと。ちょっと笑ったこと。ちょっと腹が立ったこと。そんな話を、何でもしていた。それが今は、「ただいま~。疲れた~。今日こんなことがあってね。でも、私、頑張
結びで作成した花結びのブローチ。昔、師匠から教えて頂きました。その当時は、結ぶのに精一杯でしたが、今回は目的があり、久しぶりに再挑戦でございます。〜花結びのブローチ〜直径2mmと1mmの紐を2本重ねて結んでいます。基本は「梅結び」と「八重菊結び」。いやはや、苦労致しました😹同色の太さ違いの紐は、難しいです。細い紐と太い紐、色が違っていたら、どんなにか楽なことでしょうか…何回か結んでは解いての繰り返し。ようやく完成🙌〜夏のジャケットに合わ
共に暮す動物を失うと動物のことを思い出し胸がギュッと締め付けられるような日々が続くつらいし、悲しいしさみしいし、悔しいし苦しいよねー。どんなに時間が経ってもその気持ちが消えなくてつらい。「もう前を向かなくちゃ」って思うんだけど心がついていかない日もある。悲しみから抜け出せず底なし沼にハマってあ
こんばんは無観を手放し本音で生きる人生を取り戻すヒプノセラピストYurikoです。【自分さえ我慢すればと思ってしまう人へ何か問題が起きたとき、「私さえ我慢すれば丸く収まる」「私が折れれば、この場はうまくいく」そう思っていませんか?実はそれは、あなたが優しいからだけではないかもしれません。幼い頃から、自分が我慢することで家庭の空気を守ってきた人は、いつの間にか「我慢することが愛情」だと思うようになることがあります。
【歌詞考察】LittleGleeMonster「一輪」の意味とは?失って気付く愛と再生の物語こんにちは、SoundCrafterAIです。今回考察するのは、LittleGleeMonsterの楽曲「一輪」です。この曲を初めて聴いたとき、多くの人が感じるのは切なさかもしれません。しかし何度も歌詞を読み返していくと、この楽曲が描いているのは単なる別れではないことに気付きます。そこにあるのは、大切な人との記憶、失ってから気付く愛情、そして再び歩き出そうとする人間の強さです。誰かを
不意に訪れる悲しみやショック。深い悲しみは、そう簡単に癒されるものではなく、悲しみやショックな出来事を機に、体調を崩される方が少なくありません。悲しみやショックのレメディに出会ったことを機に、ホメオパシーに興味を持たれる方も多いように思います。人間だれしも、多かれ少なかれ人生の中で悲しみ・ショックを経験することがあります。人は、あまりにも大きな悲しみに出会うと、かえってその中にいつまでもとどまっていたいと思うもの。あの時のことを忘れてはいけない、そんな思いも手伝って、悲
福島市岡部にある実家の近く、小鳥の森の入口に大和庵という食堂がある。私が日本で(イコール世界で)一番おいしいと思っているカツ丼を出す店である。味、カツの厚み、たれの量、ご飯のとバランス、すべてが絶妙で、初めて食べて感激して以来ほぼ30年、この店での注文は一択だった。(以下参照)カツ丼|寿建設社長ブログこの週末、その大和庵の前を通る際にいつもの習慣でちらっと店に視線を向けると、のれんがかかっておらず入口に何か貼ってあるのが目に入った。休業の知らせかと思いつつ、何かただならぬ違和
名画を見ていると、ときどき不思議な感覚になることがあります。最初は「悲しい絵だ」と思っていたはずなのに、じっくり見ているうちに、悲しみとは別のものが見えてくる。その人が、どれほど大切にされていたのか。今回紹介するのは、オランダの巨匠レンブラント・ファン・レインが1634年に描いた《十字架降下》です。キリスト教美術では何度も描かれてきた「十字架降下」という場面。十字架につけられて亡くなったイエス・キリストを、人々が十字架から降ろしている瞬間です。けれど、レンブラントのこの作品をじっと見
みなさまいつも感謝してます😄商店ハッピーマークンです斎藤一人の8月9日のことば死生「大切な人が亡くなったとしても会いたい人には必ず会えるあの世でも、来世でも、また会えるから深く悲しんで、落ち込むことはないんだ」身近な人が亡くなると、悲しみとともに、後悔が残る人が多い。「優しくしておけばよかった」「もっとこうすればよかった」ってね。だけどね、人は何万回も生まれ変わるから、縁がある人には必ず会えるんだ。だから、悲しみ過ぎないことだよ。あなたが楽しく生きていることを故人は
死別を経験した、という事実は、「愛している配偶者を亡くしたのだから、悲しみから抜け出せなくて当然」それが正解であるかのような空気をまとって語られることが多く、私は時々、息苦しさを感じることがありました。生前の夫婦関係は人それぞれです。私の場合、夫を亡くした悲しみは確かにありましたが、それと同時に、どこか「妻としての役割を終えた」という感覚があり、喪失感よりも、完了感の方が大きかったのです。それでも、私はその感覚をそのまま受け取ることができず、世間の空気に引き戻されるたび
Harmonyで唄われた『光のうた』会場全体が、光に包まれていた。光の源は、大森元貴である。震災の時、中学校2年生だった、彼。その、心に受けた衝撃、悲しみ、絶望。そこから生まれたのが、『光のうた』である。ミセスが担当する深夜のラジオ番組。能登半島沖地震の時、リアルに困難に直面してる女の子から、投稿があった。あまりにリアルな苦しみに、投稿
今日は親父の四十九日法要があった住職さんと本当にこじんまり数人で開催したもうあれからそんなに日が経ったんだ一時は毎日朝と晩出勤と帰宅のタイミングで遺影の前でいってきますとただいまを言っていたがそれもいつの間にかタイミングが合う時だけになっていたそれも時が経っている証左なのかもしれない法事が1時間ほどあって最後に住職さんがちょっとしたお話をしてくれた時親父の遺影を眺めてふと口走った言葉が「なんかまだ親父はひょっこり帰ってきそうな気が
大切な人を亡くして悲嘆(グリーフ)を抱えている人に寄り添う「グリーフケア」を通じて、婚約者を亡くした主人公の青年が再生していく姿を描いたヒューマンドラマ。“グリーフケア“という単語に惹かれ、WOWOWで観ました。結婚直前に婚約者を失った若者がその悲しみから立ち直るまでを描いた作品。悲しい話なのに、彼はとても爽やかな答えを見出します。「そうだよな!」と思える平凡な答えに価値があり、適切なタイトルだと思います。監督:作道雄、原案:一条真也、脚本:作道雄、共同脚本:伊藤基晴、撮影
「毎日のように涙が出る」「いつまで泣き続けるんだろう」そんなふうに、自分がおかしくなってしまったように感じていませんか?でも、その涙は弱さなんかではないのです。今日は、アニマルコミュニケーションを通して私が感じてきたことも交えながら、ペットロスで涙が止まらない理由についてお話しします。ペットロスで涙が止まらないのは自然なこと涙が流れるのは「立ち直れていないから」「弱いから」ではありません。大切な存在との日々が、それだけかけ
🌳✨あれから1年か…。本当に早いなぁ。初めて出会ったのは40年前。あの頃は、お互いこんな未来になるなんて思ってもいなかった。一緒に歳を重ねて、「おばあちゃんになっても笑って遊ぼうな」そんな未来が当たり前にあると思ってた🍀一緒にシーグラスを探しに行ったのが、最後の思い出になっちゃった🌊🩵あの日の景色も、笑い声も、今でもちゃんと覚えてる。そして今でも、ひとつだけ悔やんでいることがある。シーグラス探しの帰り道、私が見たものを、もっとハッキリ伝えていたら…。あの時、ちゃ
東亜樹ちゃん10月25日、お父さん亡くなりご冥福をお祈りします。また、亜樹ちゃんの悲しみ乗り越えて頑張れ👍僕が最初に親を亡くしたのは、、38歳だったから20歳も若い亜樹ちゃん折れないで頑張って👍最後に、昔、リクエストしたmahalkitaを、歌ってくれて嬉しいです☺️江南産業フェスタよりいつまでも応援📣してます^_^、頑張れ亜樹ちゃん5歳から応援させて貰ってる僕より^_^
夫の故郷、私たちが住んでいた場所に帰ってきた。夫のいない夏を過ごすのは4回目。私にとっての夏はここに帰ってくることだ。夫が他界した直後の一人になって最初の夏は今では何をしていたのかほとんど記憶にない。今回、夫の故郷に向かう途中で突然色んなことを思い出して、涙が出てしまった。いつも一緒にいた夫がいなくなって、こうやって一人で行くことが当たり前になっている。それもなんだか悲しい。輝いていたあの頃を思い出すたびに切なくなる。義姉夫婦と会い、色んな近況報告をする。夫の
なぜ感情を解放すると人生が変わるのか私はネガティブ感情をその場で解放できる「感情解放メソッド」を受けたい人、使える人を募集しています。第一原理人は感情で行動する。人は理性だけでは動きません。行動のエネルギーは感情です。だから不安恐れ怒り悲しみは、行動そのものを変えてしまいます。第二原理感情は身体を変える。例えば恐怖↓呼吸が浅くなる↓筋肉が緊張する↓行動が止まる悲しみ↓身体が重くなる↓元気がなくなる怒り↓身体が硬くなる↓
今日は、バリエーションクラスもうすぐ本番を迎える生徒の衣裳が届きましたここまでたくさん努力を重ね、毎回の練習で少しずつレベルアップしてきました本番まであと数日ここまで頑張ってきた力をしっかり出し切れるよう、最後まで丁寧に仕上げていきましょう他のみんなもそれぞれに少しずつ成長が見られて、とても嬉しく思います今日もみんなとても熱心に練習してくれましたありがとうそして、インスタには、オデットの長谷川菜香の動画も載せましたのでよければフォローよろしくお願いいたします