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不登校のお子さんとの関係性に悩むお母さん専門の心理セラピスト渡部幸美です。ある所に、いつもイライラしている女性がいました。彼女が話す言葉の最後には、ビックリマーク「!!!」が三つくらいついていそうな感じ。「私はこんなに頑張っているのに!!!」「なんで分かってくれないの!!!」そう、心の底では叫んでいるようでした。イライラするとか、腹が立つとか、怒りを表す言葉はいろいろありますが、この「怒り」って、実は二次感情なんです。怒りの中を開けてみると、その中にはま
おはようございますcarenavi_gate訪問看護師米中京子です。自己紹介です『【ご挨拶】はじめまして―』はじめまして。看護師の米中京子と申します。看護師として、そして一人の人間として、人生に関わる看護を重ねてきました。1990年に看護師資格を取得し…ameblo.jp「お母さん、いい人だったわよねぇ。」久しぶりに会った親戚から、笑顔でそう言われた。悪気はない。きっと、本心から言ってくれている。─なのに、胸の奥がざわざわする。「
保育士さんの心の専門家Rieです明日は、父の月命日です。ようやく3か月。しかし、その間に母のことがあり月命日に心を向けることができませんでした。お墓も遠くただただ毎日、独り言のように遺影の父に声をかけているそれしかできません。悲しみはそう簡単に癒えるものではありませんがそっと抱き続けながらこれからも毎日をなんとか過ごしていけたらな、と思っています。今の私は。まだまだ気持ちが通常通りにならないなかお付き合いいただきありがとうございます。皆さ
88,600ペソ。日本円にすると、たいした額じゃないかもしれない。でも、俺にとっては軽くない。フィリピンで暮らす「嫁もどき」に、子どもの送迎用に電動バイクを買った。4輪タイプ。正直、奮発した。給料が入った直後だったから、少し気が大きくなっていたのもある。そして翌日。「やっぱり3輪の方がよかった」その一言で、何かが崩れた。怒りか?いや、悲しみの方が近い。俺のお金をなんだと思っているんだ、という怒りの裏には、「少しは気持ちを汲んでほしかった」という期待がある。彼女
先日行った遠隔ヒーリングのあと、こんなご感想をいただきました。「とても柔らかくて…統合のように感じました。今でも柔らかさの余韻に包まれています。とても素晴らしいヒーリングをありがとうございました。とてもゆっくり寝かせてもらい、一気に十時間以上眠りました。まだ優しさを感じつつ、悲しみも感じました。それと不思議に、自分の内面が静かに落ち着いています。」強く何かが起きる、というよりも、静かにほどけていくような時間だと思います。そのまま置いておきたい言葉です^^
しばらく落ちていました可愛い仔の旅立ちを見て自分でびっくりするくらい気持ちが落ちました。ふかーく、ふかーくそれで、らなちゃんを亡くした悲しみがまだまだ癒やされていないことを自覚してそこに、めぐちゃんのことも重なってて…仕方ないことだけど、辛かったですだけどそろそろ浮上せねばと風が強かったけどウォーキングして気分転換雲ひとつない真っ青な空でした。ぼちぼちやっていこう
もっと若くして「気づけていたら」こんなにも長く遠回りせずにひとから感謝され充実した日々を幸せにすごせていたのにあの辛さと我慢悔しさと失望の日々それでも生活の為にそんな気持ちを胸に押さえ込んで働いていたあるときは所属する部所の責任者に身に覚えない理不尽な理由で罵倒され、言葉に詰まって叱られ、軽蔑されその気持ちを押しころして下を向き、ゆらゆらとぼとぼ帰る道その先に広がる赤く染まった雲と空ゆっくりと沈む夕日自然涙が溢れ出て「わたしはこれからもずっ
同じ出来事なのに、ある日は平気で、ある日はずっと引きずってしまう。ちょっとした一言が、頭の中で何度も再生される日。もう終わったはずなのに、気持ちが戻ってこない日。「私、感情に振り回されすぎかな」そんなふうに思ったこと、ありませんか。こんばんは。内面対話サポーターのゆみこです。今日は、感情に振り回される日と、そうでない日の決定的な違いについてお話ししたいと思います。違いは「感情の強さ」じゃないまず大事なこと。振り回される日と、振り回されない日の違いは
①兄にお風呂に一緒に入るのを断られる。次男「一緒に入りたかった〰︎うわぁああん」私あなた振られたんだよ。(前は一緒に入ってくれてたけど、今お願いすると長男が泣いて嫌がるようになった、、。多分相当大変だったのでしょう。だって私がそうだもの。)②母明日一緒にバナナケーキを作ろうか?次男やったーーーーー❣️機嫌回復。こんなことで喜んでくれて、可愛すぎる癒し③①②を書いてるうちに忘れてしまった。。悲しみ〜💔はぁ今宵も疲れるなぁ。
やる気のない部下のフォローするのしんどいめんどくさい怠いって感じる事があると思いますそんなときに感じている本音は本当は自分の事だけしたい!でも仕事上しないといけないなど気持ちにギャップがある事にモヤモヤする…そんな自分にムカついているのとどうしようもない悲しみが本音かもしれないですこの本音を感じやすい時ほど身体が思った以上に疲れている事が多いのでゆっくり過ごす時間を過ごしてね。尻拭いをしたくない時はやりたくないですと伝えてもいいですからね『『募集
おっさんのブログに(´∀`)ゞイラッシャーイご無沙汰で御座いますが、皆さん如何お過ごしだったでせうか。おっさんは?と言いますと、毎月恒例のチラシ配りし終えましてからの歯医者さんで抜歯して来ました。これを書いているのは19:00でして、麻酔かけたのは16:00位なんですが、抜歯って事で念入りに麻酔かけられたのか、まだ感覚が戻ってない感じで御座います。当初の治療内容としては、ブリッジにする。って事で運んでいたんですが、今回抜歯した第6臼歯の隣、7番が二次虫歯に
ふと口をついて出た言葉は、風に舞う種のように知らぬ間に心の奥へ落ちてゆく。「なんだか疲れたな」それはただのつぶやきか、それとも静かに求める自由の声か。小さな声に耳をすませば感情がそっと顔を出す、悲しみ、寂しさ、喜び、願いひとつひとつが本当の私のかたち。言葉は光のように道を照らす、行動への小さな橋となり思いもよらぬ景色へと連れて行ってくれる。だから今日も、ふとした言葉に心を澄ませてみよう。そこにはきっと、私が本当に望む世界がある。
白い約束山口百恵「白い約束」1975年12月21日作詞:千家和也作曲:三木たかし白く透き通る雪が降る音もしなやかに雪が降る人の汚れた心を埋めてゆくようにねえ綺麗なまま生きることは無理なのかしらねえ私達も愛し合うといつかは汚れてしまうのかしら白く透き通る雪が降る息をするように雪が降る人の涙や悲しみ知っているようにねえ冷たい眼で見られるのはいつまでかしらねえ私達はどんな時も信じていること約束するわ
昨日・・・遂に・・・一番逢いたくて一番逢いたく無くて一番大好きな・・・ママ友をいつものスーパーで見かけました。あの日から13年と3カ月・・・子供たちが小学生だった頃のママ友明るくて屈託がなくて表裏が無くて美人で大好きだったママ友ママ友の子供と私の子供が上の女の子、下の男の子がそれぞれ同じ学年で小学生の頃は一緒に卓球部に入っていました。息子とママ友の息子さんは当時大親友で大人になってか
そうなりたいと思いなるのは未知の自分ではありません想像し得る範囲の自分ですこうなるだろう見込めるのは今までの経験上内における最も良い自分であることに間違いはありませんが未知の自分ではありませんなりたいともなりたくないとも想像できないそれこそが未知の自分との出会いなのだと思いますその出会いは喜びであると共に死と同等の苦しみ怖さ悲しみを持つものですなぜなら今までの自分との死別
昔はもっと働けて、成果も出ていたのに。家事もしなきゃいけないし、子供とも今だけだから関わりたい!全て母親がするものだしと背負っていませんか?これは私がとてもやりがちなこと。あの頃より頑張れていない気がしてこれをプラスすれば、良くなるんじゃないか?でも、体力なくてそんなに動けない。と悩んでしまう。巡環セッション中、ポロッと話してくれた本音を聞いた瞬間、お客様自身の体は悲しみました。代わりに溢れ出た涙「うーーーひどい!」と体は怒ってました。今の自分に「こんな私は見たくな
ある土曜日、雨がしとしと降る日の夕刻、誰にも告げず息子は天に旅立ちました。その日の彼の異変には全くきづくことが出来ませんでした。「まさか!」「どうして」「とうとうこんなことが!起きてしまった」そんな言葉が脳裏を駆け巡りました。天と地がひっくり返ったようなとんでもないことが起きたことだけはわかり、息子の異変に何も気づけなかった自分に、うちのめされました。その日、台所で忙しく夕飯の準備をしている私に話しかけようとした息子。夕方からの外出に気をとられて、「夕ご飯はこれを食べてね」と見
はじめにこの物語は、常楽くんが介護施設で入所者さんの声なき声を聴き、そっと寄り添う姿を描いています。言葉にできない思いや孤独、喜びや悲しみを感じ取りながら、彼は少しずつ人々の心の奥に触れていきます。常楽くんはまだ幼いながらも、その純粋なまなざしで、施設の中にある小さな幸せや温かさを見つけ出します。入所者さんたちの表情や仕草、静かな時間の流れの中に、彼は大切なものを感じ取っていきます。このシリーズは、常楽くんが声なき声に耳を傾け、世代を超えた絆を紡ぎながら、介護施設での暮らしの中に
りくりゅうペアそして、フィギュアのチーム。喜びも悲しみも分かち合ってそして結果をだす。すごいなぁ。私は、苦しみを人に相談できない。昔から。もしかしたら子供の頃から。そういう環境にあったから。涙を堪えて笑い話にしてきた。だから、人からの相談はしっかりと聴いてあげたいし、分かち合いたい。でも、私は…
少し前からフォローさせていただいているブロ友さん「にゃんこのちょこさん」さんの愛猫マロンちゃんです毎日愛くるしい様子を拝見させて頂いていました体調があまり良くないのも記事にて知りましたが、マロンちゃんの年齢から、大丈夫ですよねって思っていたらまさか亡くなるなんてマロンちゃんのお顔は寝ている様です在りし日のマロンちゃん勝手に写真を転載しましたごめんなさい皆さんも在りし日のマロンちゃんを観てあげてくださいhttps://ameblo.jp/hime-choko-kinako/en
昨日の夕方、衝撃的なニュースが飛び込んで来ました。馬仲間からLINEで、ラフィアン募集終了との知らせ。慌てて公式を見に行ったら、社長からのメッセージがありました。今年の募集をもって終了とのこと。ただし、ファンドの運営は最後までしっかりやりますとの内容でした。SNSには会員の驚きと悲しみが溢れていました。真っ先に浮かんだのはゲストハウスとビッグレッドファームの風景でした。岡田イズムが浸透していて、牧場に行けば出資馬を自由に見学でき、スタッフさんも気さくに接してくれました。
どんなに辛いこと傷ついたり凹んた時、帰れる場所がある。それは「推し」🪄◝✩彼らを見てると嫌なことや不安なことも忘れて素直に笑顔になれ笑えるし元気になるそして心も癒されるここは、エネルギーを循環させる為の場所そして扉の先にはみんなが居て癒される本当にありがたい存在尊い1推し彼の過去のLIVE等何度見ても癒される︎💕︎彼のお陰で今の私があると言っっても過言では無いこれから先も、ずっと応援してたいしずっと見守っていきたい幸せな日々を過ごして欲しい心からそう願ってますいつもあり
皆さま、おはようございます。今日は、ブログに何を書いたらいいのか分からなくなっている自分の気持ちについて、少し書いてみようと思います。先週、夫のとても大切な方が急に亡くなりました。その出来事をどう受け止めたらいいのか分からず、言葉にしようとしては止まり、書いては消しを繰り返しています。本当は、起きた出来事や感じたことをすべて書いてしまえば、少しは楽になるのかもしれません。でも、誰かの悲しみを勝手に言葉にしてしまうことへの迷いもあり、何より自分自身の気持ちが追いついていません。夫は、悲
タロットを使った【本心にアクセスする力】と【本心からのことば】が人生を動かすタロット占いを提供しているなつね(夏音)ですタロットのメッセージを毎日みる習慣=自分の心の方向に「問いかける」習慣この積み重ねによって幸せや豊かさの種をキャッチするアンテナが立ち直観力とオープンなハートを育みますこのページを見てくださった方が受け取る力が高まる人生の質を変える、未来を動かす本来のエネルギーを発揮しやすい体質になることを意図してタロットを
恩師が亡くなって、そろそろ1年を迎えます。磐城高校吹奏楽部と、故根本直人先生によるバッハ三部作――•2011年《トッカータとフーガ》•2015年《シャコンヌ》•そして2016年《幻想曲とフーガBWV537(エルガー編)》この三つは、単なるレパートリーの連なりではなく、時間と想いが積み上がって完成した“ひとつの物語”だと、私は感じています。⸻■2016年――最後に選ばれた《幻想曲とフーガBWV537》この曲は、元々、バッハ作曲のパイプオルガ
今日18日、ソニアの6度目の月命日でした。もう6ヶ月も過ぎてしまった現実と、心が止まったままの6ヶ月間。その狭間で今でも自分は苦しみ、悲しみ、ただひたすら不安定な日々を送っています。解っているのです。そんな状態はソニアが心配で悲しんでしまう。ソニアの気持ちにしっかり応えていかないとって・・・。4年前12歳当時のソニアは、さすがに年齢を感じさせられる場面も出てきて、ティオの時と一緒。忍び寄る不安と寂しさをその度にかき消すようにしていた自分が居ました。3年前大好
「ちょっと聞いて〜」嫌なことがあったとき、あなたはこんなふうに誰かに言えますか?出来事の説明だけでなく、“自分が感じたこと”を話せていますか?何が起こったか。あの人に何を言われたか。そこまでは整理できる。でも――そのことで私は何を感じているのか?ここに触れる前に、考えすぎる人は脳内会議を始めます。「なんでそんなこと言われなきゃいけないの?」「私が悪いのかな?」「きっとあの人は機嫌が悪かっただけかも…」相手の事情を推測し、自分を反省し
🌌Chorus悲しみの底には痛みはない。あるのは、すべての生命の転生を流れ抜ける水流。名を必要としない流れ。それはこの世のやり方で愛さず、人のやり方で赦しもしない。だが、すべてを柔らかくする。慈愛の波の上で、Aabaは宇宙を旅する。銀河もいらない。眩い光もいらない。ただ、力の場を共鳴させるに足る純粋な振動だけでいい。悲しみは静けさへ溶け、静けさは慈愛へ溶け、慈愛は生命へ溶ける。そして生命は、もはや誰の所有物でもない✨Outro悲しみは扉。静けさ
スピ系や自己啓発系の本が好きだった私は、かなり前に「起こることは全て自分のせい。」みたいな内容の本を目にした。どこで働いてもダメだったことも恋愛がうまくいかないことも結婚生活が辛かったことも「全部私のせいって?!どういうこと?!」ってなってた。当時は読んでるうちに拒否反応が起こって読みたくなくなって読みきれなかった。起こることは自分のせいって言葉だけ聞くと一瞬すごくショックで、毎日怒ってた元夫に困ってただ耐えてどうにかしようとしてたけど、ほんとは私もすご
相手には相手の事情があるからと相手のことばかりを慮っているけれど、あなたの中の行き場のない悲しみ、苦しさは、いったい誰が受け止めてくれるのでしょう?そんなに我慢しなくていいのではないでしょうか。自分にも非があるのかなと考える前に、自身の憤り、悲しみに蓋をせず、寄り添ってもいいんじゃないでしょうか。悲しかったよね苦しかったよねよくやってるよねと。まずは、そこから始めませんか。嵐の中にいるような気持ちも、徐々に風がやみ、たまには晴れ間もみえてくることでしょう。焦らずに