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2025.05.11〜12青森旅行青森空港からはレンタカー移動片道2時間ほどかかる恐山に行って、風車を供えてきた恐山って怖そうなイメージやったけど不思議な気持ちになるキレイな場所やった2日目帰りの飛行機までの時間に夜になったら目が光る土偶の駅普通の田舎町の駅あとワ・ラッセへねぶた祭りの山車を見てきた大きくてすごい迫力やったそして今回の旅行の1番の目的はあかるの気持ちを聞くこと恐山でイタコさんが口寄せしてくれるのは時期があるらしくてそれ以外は自宅でしてくれるこ
新花巻駅から青森県にある恐山のおみやげを目指します引き続き、JR東日本エリアが平日乗り放題になるキュン♥パス(2日間用・18,000円)を利用します新花巻駅13:42発→盛岡駅13:54着(①番線・やまびこ57号盛岡行き)自由席を利用盛岡駅14:37発→八戸駅15:04着(⑭番線・はやぶさ21号新函館北斗行き)自由席扱い八戸駅15:14発→下北駅16:47着(青い森鉄道快速しもきた大湊行き)恐山のランドマーク位置は、恐山から青森県むつ市小川町2丁目付近に変
GW一人旅最後の一日。まずは、下北半島最大の観光地と言って差し支えのない恐山にやってきました。峠道を運転していても、ちょっと、え、なんか違う。っていうパワースポット、あえて窓を開けて運転していたのですが、恐山のエリアに入った途端、硫黄の匂いが漂ってきました。実は、本廟の駐車場の少し前に三途川に渡る橋があります。閉鎖されているところもちょっと、なんだか...。700円の入山料を払って中に入ります。知らなかったのですが、恐山はこの日、5月1日が開山日。つまり、今年の最初の日にお
今回のTETTOHIKEは東北イベントをレポートします!まずは、九州からのアクセスですが福岡空港からの直行便がないため伊丹空港または羽田空港の乗り継ぎとなります。早割やセールを狙えばかなり安価になったのでこのイベントを始めました。1座目は、残雪残る八甲田山へ。通常であればもう少し融けている時期ですが、今年は雪が多かったので2mくらい残ってましたよ。ただ、岩場が完全に雪で覆われていて快適な状態でした。チェーンスパイクで十分歩くことができました。注意点
先祖との絆感じる異世界への旅!限定10名締め切り4/30【霊場・恐山菩提寺】2023年5月4日、青森県下北半島にある『恐山』を訪れました。古い信仰を集める異世界の霊場の雰囲気を感じていただければ幸いです。高画質4Kでお届けします。2023年5月4日午前11時、青森県下北半島にある『恐山』を訪れました。当日は天気も良く気温も20℃以上あって暖かいはずでしたが、強い風が吹き荒れていて異世界の雰囲気を醸し出していました。荒々しい景観の地獄を巡って宇曽利湖の湖畔・極楽浜に出ると、青緑色に輝く湖
7日目下道ばかり走っているので結構疲れてきましたそれと青森広いし、道があまりよくない。穴も開いてるし凸凹が多いな普通この画像の中に今いる場所が写ってるものですが見事に下に切れてます横浜町って所の道の駅ここで寝てませんがお土産を買ったりしました。この日の一番の目的は恐山に行く事。子供の頃から一度行ってみたくてねぇ。もちろんイタコさんに興味が有るのですが、今はもう常駐では居ないって書いてました。お盆とかに来られるとか高齢化も有るでしょうけど少し寂しい物ですね結構
GW旅6日目。あっという間でしたが、ついにGW一人旅、最後の日を迎えてしまいました。5時過ぎに窓から漏れる強烈な光で目が覚めます。朝7時半でこの青空。ここしらばく曇天の朝を迎えていましたので、このピーカンの天気。GW1人旅最後の日にふさわしい一日になりそうな予感です。昨日、チェックインをするときに、950円の追加でつけられるという和定食をお願いしておきました。朝食会場は、ホテル一階の茉莉花。7時開始と同時いったのですがもう割と卓はうまっています。みんな早起き。御飯
2016年に書いたブログである“恐山でイタコの口寄せを初体験“は掲載したSNSでは6000view以上をカウントされ、これまでの私のブログでは圧倒的に読まれた回数が多い。『恐山でイタコの口寄せを初体験』2016/8/11作成恐山?イタコ?口寄せ?という方のために説明すると、口寄せとは死者の霊を降霊(馬から落馬みたいですが)させ死者に代って語ることで、その…ameblo.jpほとんどの読者は外部の検索エンジンから来るのであるが、検索に引っ掛かるための本文中のキーワードという意
(2025年7月25日一部追記しました)恐山編~地獄巡りは荒療治だったかも・・・青森でのお仕事が終わり、私は一人、レンタカーで下北半島、むつ市へ向かいました。青森市からむつ市までは車で2時間半。恐山と仏ヶ浦の両方を半日で回るには、むつ市に泊まるのがベストと判断しました。いつもの旅は、あまり行程を決めずに動くのですが、今回は16時には青森空港へ着かないといけなかったので、がっちりとした予定を立てました。当初の予定は次のとおりでした。・朝6時に開門と同時に恐山入山(滞在時間1時間
今日は酸ヶ湯から6時間かけ、下北半島北部に鎮座する「恐山」を訪問しますぞ。まずは朝9時前の酸ヶ湯発シャトルバスで青森駅へ。青森駅を出る前に駅から徒歩10分の「SweetsFactorypampam」で上2つの焼きたてアップルパイGET。後述しますが、これが超ヒット。青森駅から青い森鉄道で下北半島の付け根(野辺地=のへじ)へ。通常ここからJRで本土最北の駅=下北駅に北上するのですが、この週は計画工事で日中の列車が運休。なので野辺地からローカルバスを使い、むつ経由で恐山霊場
今回やって来たのは恐山恐山という山はなく、釜臥山をはじめ下北の中央にある山々を、まとめて恐山と呼びます。恐山菩提寺にある宇曽利山湖は、真ん中だけくぼんだ「カルデラ」で、火山活動や噴火にともない、大量の火山噴出物やマグマが地表に出て、大地が陥没することによってできました。宇曽利山湖周辺は、現在も活動する「活火山」で、地面からガスや水蒸気、温泉がわき出て、湯気が立つようすを見ることができます。まずは、三途の川を渡ります。でも、この赤い橋はこの世とあの世を繋ぐ太鼓橋です。渡ることは出来ません
青森遠征の第三日目は雨となりました。雛岳・高田大岳アタックは翌日に延期して、恐山と下北半島の霊場を巡っていくことにします。恐山に来たのはもう10年前になる。宇曽利湖のほとりに立ったのが、なんだかついこの間のことのように思える。それほど月日の流れが早かったということだろうか。ここでもう一度、輪廻転生をしていこう。慈覚大師円仁開基霊場恐山賽河原や三途の川など、地獄巡りが展開する。【2025年10月18日】青森市内から走ること2時間で恐山に到着した。霊場恐山はなぜか朝6時から開門し
お立ち寄りいただきありがとうございますプロフィールはこちら♪昨日の地震で津波警報も出てつい2日前にご一緒したTさんたちや沿岸の方々のことが気がかりでしたが皆さん無事と連絡をいただきほっとしましたまだすっかり安心とはいきませんが落ち着いて過ごしながら備えも大切にしていきたいですね🍀では、昨日の続きです♪土曜日Tさん、澄美礼さん、Eさんと過ごした素敵で楽しい時間その余韻に浸りながら向かったのはむつ市下北半島は30年以上前に一度だけ訪れたことがあるけど昔すぎてほ