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さて、宿坊の方はどんな塩梅かと言いますと。家具やしつらえが、めっちゃオシャレ!こちらは2階の階段室脇のロビー。この椅子めちゃくちゃ座り心地が良かった!階段室の照明もオシャレ。向こう側に見えているのが大浴場です。ちゃんと男女別に分かれています。宿坊といえば精進料理!こちらは夕食の様子。ただ、こちらはホテルではないので、食事も団体行動、修行の一環なのですね。18時から夕食なのですが、10分前には全館に館内放送がかかり、食堂(じきどう)に来るよう指示が
念願の紅葉時期の涸沢カール今年は11年に一度の絶景が待っていたのに悪天候で断念。。二度目は槍もそうだし、秋の涸沢カールのそう。来年こそは!!ってことで仲間3人で会話してどうるす?全国的に悪天候だけど最北端「青森なら晴れ予報だよ」「行っちゃう?」内心マジで?って思ったけど、このノリがよいわね。「行っちゃおうか」意外や即答で決まり。夜19時に出発運転手は2人(1人はペーバー都内あるある)まず私が後部座席で仮眠を取ることにした。🚙🚙🚙深夜2時に「秋田に着いたよ」
新花巻駅から青森県にある恐山のおみやげを目指します引き続き、JR東日本エリアが平日乗り放題になるキュン♥パス(2日間用・18,000円)を利用します新花巻駅13:42発→盛岡駅13:54着(①番線・やまびこ57号盛岡行き)自由席を利用盛岡駅14:37発→八戸駅15:04着(⑭番線・はやぶさ21号新函館北斗行き)自由席扱い八戸駅15:14発→下北駅16:47着(青い森鉄道快速しもきた大湊行き)恐山のランドマーク位置は、恐山から青森県むつ市小川町2丁目付近に変
前回、コバルトブルーの湖畔で、祖父母との「光の柱」という奇跡の再会を果たしました。『【恐山⑤】【涙腺崩壊】恐山で起こった奇跡!湖畔で会いに来てくれた「光の柱」』前回の続きです。『【恐山④】宇曽利山湖はあの世とこの世の境目。「聞こえなくなった音」の正体とは?』前回の続きです。『【恐山③】まさかの“ほぼ野天風呂”。…ameblo.jp今回は、私が宿泊した宿坊「吉祥閣(きっしょうかく)」での体験です。ここは、「電波もエアコンもない」という驚きの環境。そして
今日の「八戸育ちの八戸っこかわむら」のブログです。。。。なぜか昨日の深夜に書いた予約記事が消えていた。。。謎の出来事だな。。。。ところで、皆さんは恐山へ行ったことがありますか。。。むつ市にある標高227mの山ですが、俺は行ったことがない。。。下北半島のむつ市までは、八戸から車で3時間かかる結構な距離だ。。。。恐山(青森県)は「3度詣り」と言って、この世とあの世をつなぐ霊場・恐山の霊力を受け、故人を偲び、または自分の再生を願うために、少なくても3回は参
2025年に取得しました。デジタルスタンプです。
2026年、日本は二度と戻れぬ扉を開く伊勢神宮の巫女が告げた託宣はこうでした。「間もなく大きく覆える。海の向こうから黒の者たちが来る」。その声は古代の言葉で紡がれ、社殿に居合わせた者たちの背筋を凍らせました。同じ時期、恐山の霊能者も「2026年が最後の扉だ」と断言。もしこの年を越えても“気”を正せなければ、二度と元には戻らない。その言葉は単なる予言ではなく、国の運命を左右する最後通告とされています。そして、100年前の泉安子が残した封印された予言までもが、現代の霊能者たちの