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JurassicWorld:Rebirth(2025アメリカ)監督:ギャレス・エドワーズ脚本:デビッド・コープ製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ、デニス・L・スチュワート、ジム・スペンサーキャラクター創造:マイケル・クライトン撮影:ジョン・マシソン美術:ジェームズ・クライン編集:ジャベツ・オルセン音楽:アレクサンドル・デスプラテーマ曲:ジョン・ウィリアムズ出演:スカーレット・ヨハンソン、マハーシャラ・アリ、ジョナサ
映画レビュー#4420世紀最後の夏にはまだ生まれていない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!投稿が遅れてすんまへん。やっぱり仕事がいくつかありまして。まぁ、ブログの台本を考えるのに時間がかかるっていうのもあるんですけど。まあ、とりあえず今日は、アニメGODZILLA3部作を、1日で鑑賞することに成功したので、今日はそれらを一個一個レビューすんのが面倒だからまとめてレビューするブログです。公開当初は割と賛否両論真っ二つということで。テーマ性がわかりやす
ブログで、アレもやりたい、コレもやりたいと考えて色々用意している最中、まったく予想もしてなかった新製品に遭遇!「一番くじゴジラMACHINECHRONICLE」!このG賞のフィギュア全5種が、素晴らしすぎた。なので今回も急遽、簡易ジオラマをこさえて、このフィギュアを紹介するよ!P-1号(怪獣大戦争)木星の影に位置するX星を調査するため、派遣されたロケット。今回はX星への着陸シーンを再現したよ。どうですか、このプロップと見紛うようなフィギュアのでき!(生きててよかった〜。)オキシジ
BS12はけしからんGWが終わった。GW中、本来なら著書の改訂作業を進めねばならなかった。遊んでいる暇など、そうそうない。貧乏、暇無しなのだ。ところがBS12が、実にけしからん企画を組んできた。昨年に続いて「ゴールデン・サメ劇場2026」である。その中で、5月2日(土)に『ザ・メガロドン怪獣大逆襲』、翌5月3日(日)に『ザ・メガロドン大怪獣覚醒』を放送した。円盤を買うほどではない。配信でわざわざ探して観るほどでもなさそう。しかし、休日にテレビで放送されるとなると、話は別だ。「まあ、録画
九州北部は曇り時々晴れ雪こそ収まりましたが寒い1日でした正月休みも残す所あと1日さてさてタイトルです昨日4KデジタルリマスターUltraHDBlu-ray版の「大怪獣ガメラ」「大怪獣決闘ガメラ対バルゴン」が届きじっくり視聴致しましたで買って良かった我が選択に一片の悔いなし‼(byラオウ)もともと画質が良くなっている事は分かっていたんですが4K(NHK4KBSとか)では無い衛星放送では所詮4Kをダウンコンバートした画質のものでしか無かったと
月一の楽しみである東宝怪獣コレクション。今回は、じわじわと登場怪獣が増えている1968年『怪獣総進撃』より、主人公?のゴジラです。『三大怪獣』以降、急激にキャラ化が進行したゴジラの顔。『怪獣総進撃』の一つ前の『ゴジラの息子』でとんでもなく不細工になった後、少しだけシュッとしたデザインですね。これが、次の『オール怪獣総進撃』『地球攻撃命令』を経て、究極のベビーフェイスに進化(劣化?)していく。東宝怪獣コレクション第47号楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
ムービーモンスターシリーズにおいて、ガメラはゴジラほどたくさんの怪獣が出ているわけではない。一番勢いがあったのは、ネトフリでアニメの『Rebirth』が配信され出した頃に、色んなガメラ怪獣が登場しましたが、それ以降は、定期的に平成ガメラシリーズの怪獣が補充されていった感じで、ゴジラほど爆発的な盛り上がりとは感じられません。一方で、平成ガメラのムビモンはどれも壮絶なクオリティで、特にガメラⅡは全ムビモンシリーズの中でもトップクラスのクオリティで、もっともっと、発展していってほしいなと思っています