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JurassicWorld:Rebirth(2025アメリカ)監督:ギャレス・エドワーズ脚本:デビッド・コープ製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ、デニス・L・スチュワート、ジム・スペンサーキャラクター創造:マイケル・クライトン撮影:ジョン・マシソン美術:ジェームズ・クライン編集:ジャベツ・オルセン音楽:アレクサンドル・デスプラテーマ曲:ジョン・ウィリアムズ出演:スカーレット・ヨハンソン、マハーシャラ・アリ、ジョナサ
ブログで、アレもやりたい、コレもやりたいと考えて色々用意している最中、まったく予想もしてなかった新製品に遭遇!「一番くじゴジラMACHINECHRONICLE」!このG賞のフィギュア全5種が、素晴らしすぎた。なので今回も急遽、簡易ジオラマをこさえて、このフィギュアを紹介するよ!P-1号(怪獣大戦争)木星の影に位置するX星を調査するため、派遣されたロケット。今回はX星への着陸シーンを再現したよ。どうですか、このプロップと見紛うようなフィギュアのでき!(生きててよかった〜。)オキシジ
タイトルに惹かれて思わず再生。時代劇なのに怪獣映画。昭和は自由だった。映画「水戸黄門漫遊記怪力類人猿」1956年製作/66分/東映/モノクロ<監督>伊賀山正徳<キャスト>月形龍之介、加賀邦男、月形鉄之助、千原しのぶ、喜多川千鶴「時代劇なのに怪獣映画のような空気。そんな不思議な昭和映画を観たので、気ままに感想を書いてみます。」ネット配信で偶然見つけた一本。「水戸黄門」と「怪力類人猿」という、どうにも落ち着かない組み合わせに思わず目が留
映画レビュー#4420世紀最後の夏にはまだ生まれていない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!投稿が遅れてすんまへん。やっぱり仕事がいくつかありまして。まぁ、ブログの台本を考えるのに時間がかかるっていうのもあるんですけど。まあ、とりあえず今日は、アニメGODZILLA3部作を、1日で鑑賞することに成功したので、今日はそれらを一個一個レビューすんのが面倒だからまとめてレビューするブログです。公開当初は割と賛否両論真っ二つということで。テーマ性がわかりやす
今度のジュラシック・ワールドは「モンスター・ハンター」です。というわけで現在公開中の映画『ジュラシック・ワールド復活の大地』を観てきました。恐竜の血液が心臓疾患の治療薬になる。そのためには3種類の恐竜から血液を最終しなければならない!※注意:以下の文章では「復活の大地」に関するネタバレが含まれています。映画未見の方はご注意ください。最近、映画はなるべく事前情報を仕入れないようにしています。映画を観たときのサプライズが薄れるからです。気をつけないとSNSやネットニュースでうっかり情
ムービーモンスターシリーズにおいて、ガメラはゴジラほどたくさんの怪獣が出ているわけではない。一番勢いがあったのは、ネトフリでアニメの『Rebirth』が配信され出した頃に、色んなガメラ怪獣が登場しましたが、それ以降は、定期的に平成ガメラシリーズの怪獣が補充されていった感じで、ゴジラほど爆発的な盛り上がりとは感じられません。一方で、平成ガメラのムビモンはどれも壮絶なクオリティで、特にガメラⅡは全ムビモンシリーズの中でもトップクラスのクオリティで、もっともっと、発展していってほしいなと思っています
南アフリカ・ヨハネスブルグに突如現れた巨大宇宙船と、そこに乗っていた異星人たち。彼らは“難民”として地球に受け入れられたものの、差別と隔離の対象となっていきます。『第9地区』は、SFの枠を超えて人種差別や社会的分断を鋭く描いた異色のドキュメンタリー風映画です。あらすじヨハネスブルグ上空に現れた宇宙船から発見された異星人たちは、「第9地区」と呼ばれる隔離区域に収容されます。彼らの管理を担う企業MNUは、異星人たちを新たな居住地へ強制移住させようとしますが、担当職員ヴィカスは謎の液体を浴びたこ
ダイヤを奪ってボートで逃げる小野寺にそれに気付いたバルゴンが舌を伸ばすこのバルゴンの舌が画面から浮いてるように見える…それはさておき巻捕らえられた小野寺はそのまま、バルゴンの口の中に…実は、この小野寺がバルゴンに食べられる様は、日本の怪獣映画として初めて人間が怪獣に食べられる様を描写したシーンであるとのこと。貴重なシーンだったのですね。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
日本の特撮映画史に燦然と輝く昭和ガメラシリーズの傑作、『大怪獣空中戦ガメラ対ギャオス』が、驚異の**4Kデジタル修復UltraHDBlu-ray【HDR版】**として現代に蘇りました。単なる旧作のHD化ではない、本作ならではの圧倒的な魅力を深掘りします。大怪獣空中戦ガメラ対ギャオス4Kデジタル修復UltraHDBlu-ray【HDR版】(4KUltraHDBlu-ray+Blu-ray2枚組)【4KULTRAHD】[本郷功次郎]楽
27年越しの劇場での鑑賞現在、ゴジラ生誕70周年記念企画「ゴジラ・シアター」として、TOHOシネマズ5劇場でゴジラ映画が順次上映されている。そこで、長年、劇場で観ていなかった唯一のゴジラ映画『ゴジラ2000ミレニアム』を、日比谷での再上映でようやく鑑賞することができた。公開当時(1999年)はネット上でも極めて評判が悪く、当時は娘もまだ1歳で公私ともに忙しく、「これはわざわざ劇場に行かなくていいな」と判断して見送った作品だった。そして27年越しにスクリーンで観て、結論から言えば――
山崎貴監督による日本の怪獣映画。出演は神木隆之介、浜辺美波、山田裕貴。<あらすじ>特攻隊員だった敷島浩一は、直前で死ぬのが怖くなり、機体が故障したとウソをついて帰還してしまった。その夜のこと、島にゴジラが出現した。敷島は攻撃を命じられるが、またしても逃げてしまった。航空基地の面々は敷島と橘を残して全滅した。戦争が終結し、本土に戻った敷島は、ひょんなことから大石典子という女性と、血の繫がりのない赤ん坊と共同生活を始めた。赤ん坊は明子という名の女の子だった。生活のため、機雷除去
本多猪四郎、テリー・モース監督による日本・アメリカの怪獣映画。<あらすじ>アメリカ人記者のスティーブ・マーティンは、怪獣による大きな被害を受けた東京の病院で目を覚ます。彼はこの事件のすべてを目撃している唯一の西洋人だった。船舶事故を目撃したことを受け、その事故原因を追い大戸島へ向かった彼は、民間伝承として謎の巨大怪獣ゴジラが島民に崇められていることを知り、船舶事故の原因がこの怪獣ではないかと疑った。彼は日本人科学者山根恭平博士を取材し、謎の巨大生物ゴジラの存在を確信。
★★★★★★★★★★2016年119min.ネタバレしまくってます敬称:いろいろあります総監督庵野秀明監督樋口真嗣製作総指揮山内章弘製作市川南脚本庵野秀明音楽鷺巣詩郎伊福部昭矢口蘭堂:長谷川博己赤坂秀樹:竹野内豊カヨコ・アン・パタースン:石原さとみ志村祐介:高良健吾郡山肇:渡辺哲大河内清次:大杉漣東竜太:柄本明花森麗子:余貴美子尾頭ヒロミ:市川実日子財前正夫