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叡敦氏代理人弁護士発信SNSより引用❖本日(3月27日)天台宗務庁より審判結果の通知がありました。加害僧侶については、叡敦氏が求めた擯斥(ひんせき=僧籍の剥奪)ではなく、擯斥の一つ下の処分である罷免(住職、教会主管者又は代務者の職を免ずる)とし、師僧は11条8号「教師の本分を忘れ非違の行為をした者」に該当しないとのこと。残念な判断です。https://x.com/eicho_yakushi/status/1905196195288637528?t=GCqcNYsy3nB_twK0lxPf
滋賀医科大学の元学生も医者などになったら危険だpic.twitter.com/VXzsC11NeG—黒崎凛(@rin_unbiased)2026年2月24日
この映画、公開前に大きな話題になっていました…(みなさん、ご存じでしたか?)主演の奈緒さんが、インティマシー・コーディネーター(IC)の起用を希望したのに、監督の三木庫一郎さんが、そのことを拒否したことが大きな問題になったからです!ちなみに、インティマシー・コーディネーターとは、映画、テレビ、舞台などの制作現場で、俳優が性的なシーンを演じる際の安全と快適さを確保するために専門的なサポートを提供するプロフェッショナルのことです!そのことを知ってからのこの映画の鑑賞になったのですが、こ
これはミステリーというか、サスペンスですね・・・それも猟奇的な。これまたフィクションながら物議を醸しそうな内容でした。文庫書き下ろしだそうです。カルト宗教に人生を支配される女の子のお話ですけど、このカルト宗教というのが以下のとおりです。キリスト教をベースとした宗教で、信者は冊子を持って個別訪問に来て「聖書を勉強してみませんか」という勧誘をします。聖書に独自の解釈をしており、信者はその教義に従いながら暮らします。信者ではない一般人を「世の人」と呼び、交友自体は禁止していませ
進級を前に増える「性教育」の悩みこんにちは!「パンツの教室」代表理事ののだりなです。2月も中旬。進級や進学を目前に控え、毎日のようにお母さんたちと性教育についてお話しする講座を開催しています。安心・安全な場だからこそ、講座のたびに「実はわが子にこんなことが……」というリアルな性教育案件が続出しています。また理事の講座は補講としてインストラクターさんは参加していただくことができるので、講座を学ばれた後に赤裸々にお話い
『渡邉渚さんの発言が原因で多くの人が生きにくくなっている気がする』渡邉渚さん中居氏の被害者と言われている方です。だけど、彼女は自分が被害者だと一度も、公に口外していません。ですが、既にフォトエッセイを出し始めたあたりか…ameblo.jp昨日、この記事を書いたのは、最近、私の希死念慮が酷くて、父に自分の心身辛い事を伝えたいでも、渡邉渚さんのあのインスタの「死」が書かれている投稿で多くの人が、簡単に自死を盾にして、人を操るな脅しだ卑怯なやり方だと多くの人がヤフ
(黒岩町長と新井被告)6年前、群馬県草津町の元町議会議員の新井祥子被告はフリーライターと共謀して「町長室で性交渉をした」という、うその証言を基にした電子書籍を出版した。黒岩信忠町長は最初から無実を主張し、名誉毀損で新井被告らを訴えていた。8月29日の判決で、前橋地方裁判所の山下博司裁判長は「電子書籍の内容について文書を送ったうえで著者に『本のことはすべて任せる』と連絡しており、共謀が認められる」と指摘した。新井被告は「被害者の社会的評価を低下させる内容で悪質だ」として懲役2年、執行猶
《渡邊渚さん独占手記》性暴力問題について思いの丈を綴る「被害者は永遠に救われることのない地獄を彷徨い続ける」昨年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん(28)。2023年7月にある事件がきっかけで体調不良を発症し休業を発表。退社後もPTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しめられている。2月にはその体験を赤裸々に著わした『透明を満たす』(講談社刊)がベストセラーになり注目を集めた。そんな渡邊さんが今、怒りを感じているのが「性暴力」の問題だ。今回、思いの丈を綴った独占手記を掲載
渡邊渚さんが憤る“性暴力”問題「加害者は呼吸をするように嘘をつき、都合のいい解釈を繰り広げる」性暴力と恋愛の区別すらできない加害者や擁護者への失望【独占手記】昨年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん(28)。2023年7月にある事件がきっかけで体調不良を発症し休業を発表した彼女は、退社後もPTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しめられている。2月には、その体験を赤裸々に著わした『透明を満たす』(講談社刊)がベストセラーになり注目を集めた。そんな渡邊さんが今、怒りを感
《独自》渡邊渚とNHKの間でトラブルか「担当ディレクターは休職」密着番組“お蔵入り”の理由とその裏側「元フジテレビアナウンサーの渡邊渚が、NHKの取材を巡ってトラブルになっているそうなんです」(テレビ局関係者、以下同)渡邊渚がNHKとトラブル先日はWEB番組で古巣に言及したことが話題になっていたが、実はNHKから、自身のPTSD(心的外傷後ストレス障害)に関する密着取材を受けていたという。「ところが、この長期の密着番組が“お蔵入り”となってしまう可能性が浮上したんです。ついには
長年の添乗経験から、夫婦は同じレベルであることを知った。感じの良い常識的なご夫妻もいれば逆に夫が周りに迷惑かける男なら妻も同じく。片方だけまともということはなかった。それなら離婚してるでしょうから。以下、お借りした記事です。なるほど、性被害を訴えた女性に500万もの和解金払った永野耕平とその妻永野紗代これぞ同レベル夫婦普通の感覚では、やましいところがなければ500万は払いませんが。私のブリッジ仲間も、ボランティア仲間も海外旅行のお客様達も大学院の同級生達もいたってまとも
渡邊渚さん「事実を知った時の父の涙は忘れられず、脳裏に焼き付いています」「娘にこんな人生を…」思いつづる昨年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さんが、ファースト写真集「水平線」にサインしたことを報告し、両親への思いもつづった。インスタグラムを更新し、テーブルに写真集がずらり。「撮影については、週プレでたくさんお話ししているので、今日はこれまで支えてくださった方々に感謝を伝えたいです」と書き始める。「まず両親には、この2年とても苦しい思いをさせてしまいました。事実を知った
(オリジナル:2025.2.6)【嫌んなっちゃった女子は多い…】数年前に一世を風靡(=ある時代に大いに流行する様)した某メディアミックス作品を観ていたら、「女性にモテまくるイケメンでそれを生かして稼いでいるが、実は女性恐怖症でプライベートでは女性とデートもできない」という設定のキャラクターが。「おおおー…令和にもこの設定あるのか…むしろ定番か…」と思いました。私が子どもの頃読んだ少女漫画でもちょいちょいいたんですよ。モテモテなのに女性恐怖症で女の子に触れられない、でも最終回ま
あらゆる人間関係の中で起こる「迎合」という心の動きは目に見えないものでもあるため、自覚をしていないと容易にその中に取り込まれやすいものです。心理セラピーやカウンセリング、面接などの中で支援者も迎合することがあります。迎合される、ということも起こりがちです。また、無意識のうちに迎合させる、ということもあるかもしれません。(クライアントさんとの間や、所属先、関係者とのつながりの中で、など)それぐらい「迎合」は誰にでも、どの関係においても起こりやすい心のダイナミクスと言えるで
4/13の東京でのイベント会場チケット完売ですが、オンライン配信チケット(アーカイブ付き)はまだ購入可能です🚨お早めにお買い求め下さい🫡オンライン配信チケット購入はこちらから➡️https://t.co/4Ct1NH3oCWpic.twitter.com/zbPvgTfRLc—Yuri(@yurilifeacademy)April10,20252U2u.fan『「LOVESPECTRUM」決起チャリティイベント警察官ゆり「LOVESPECTRUM」決起チャリテ
今回は、性的な表現や描写を含みます。苦手な方は速やかにご退出下さい。珍しく超ミニのタイトスカートでショッピングモールを歩いている私。35㎝丈ぐらいの危険な短さの激ミニ。生足の太腿が空気に晒される感触が心地よい?と言うより露出が多すぎて周りの視線を意識してドキドキすると言ったほうが相応しい。この短い丈のスカートの下は小さな布切れ一枚。ミニスカートの魔力が私を淫らな世界に誘う。いい歳してこんなミニスカート穿いている私、周りの人からどう思われてるんだろうか?って、不安な気持が半分。
【速報】「逆らうと地獄に落ちる」女性僧侶が訴えた性被害住職らへの処分に不服申し立て求め署名提出天台宗「特にコメントはない」性被害を訴えた女性僧侶。処分の不服申し立てを求め支援者が署名提出です。天台宗の処分をめぐり女性僧侶・叡敦さん(50代)の支援者が、宗務総長に対し不服申し立てを求めた署名およそ3万筆を提出しました。女性僧侶・叡敦さん(50代)は、四国の寺の住職(60代)から「逆らうと地獄に落ちる」などと脅され、およそ14年間にわたり日常的に性的暴行などを受けたと訴えてい