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この映画、公開前に大きな話題になっていました…(みなさん、ご存じでしたか?)主演の奈緒さんが、インティマシー・コーディネーター(IC)の起用を希望したのに、監督の三木庫一郎さんが、そのことを拒否したことが大きな問題になったからです!ちなみに、インティマシー・コーディネーターとは、映画、テレビ、舞台などの制作現場で、俳優が性的なシーンを演じる際の安全と快適さを確保するために専門的なサポートを提供するプロフェッショナルのことです!そのことを知ってからのこの映画の鑑賞になったのですが、こ
監督中嶋駿介日本映画のキスシーンって、どうして夫婦同士でも触れ合い程度なんだろうね?もっとがっつり行っても良いのに。💋この美少女とこのブス男がカップルなの、邦画だなー。まさか夢オチ?とか考えちゃった。笑「男子の持つ、性的な暴力性を抑止するという法律である」ホモは喜ぶだろ。笑何でも肛門に入れる男さんには、ぴったりの法律では?事故で入ったと言えば保険診療になるらしい。嘘つき男。一体ナゼ…20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見爆発物処理班出動=フランス-ライブドアニ
3年前の今頃、主治医の母校の大学病院の精神科閉鎖病棟に入院していましたその時の記録を綴ります閉鎖病棟は1階にありました万が一の飛び降りを防ぐためなのかなと思いました広い病院の迷路のような廊下を進んだ奥まった場所に二重扉で施錠された病棟がありました入院の時、私は看護師さんに連れられて二重扉の閉鎖病棟まで行きましたそこは家族も立ち入り禁止です二枚ある扉はふたつとも頑丈に施錠されていました施錠が外されて中に通された時、なんだか悪いことをして牢屋に閉じ込められる感覚でした私が入ると扉は
「エプスタイン文書」名前記載日本人のジャニーズ“顧問歴”が波紋…ファンの擁護と芸能界に広がる影響|日刊ゲンダイDIGITALジャニー喜多川氏「性加害問題」で新証言服部吉次さんと友人が明かした壮絶被害と恐怖の記憶未成年への性的人身売買疑惑で起訴され、拘置所で死亡した米富豪ジェフリー・エプスタイン氏(享年66)をめぐる米司法省の捜査資料「エプスタイン文書」が世界を揺るがしている。エプスタイン氏は2009年に有罪が確定し、19年に獄中で自死したとみられる。報道によると同氏はカ
5歳で『性加害』のレッテルを貼られることもこんにちは、のだりなです最近、未就学児のお子さん同士の性トラブルのご相談を相次いで頂いてます。今日は、皆さんのお子さんが未就学で性加害をうっかりしてしまう側になってしまった時の対応をお伝えしますね。前回のNG対応の記事はこちら🔻『【前編】わが子が園で、性被害にあったら?』わが子が園で性被害にあったら【前編】こんにちは、のだりなです最近、未就学児同士の性トラブルのご相談を相次い
ジャーナリスト志望であった伊藤詩織が、元テレビ局記者から性的暴行を受けたと訴える過程を自らまとめたドキュメンタリー映画。8年にも及ぶ記録に基づき、被害直後の混乱や恐怖、社会からの誹謗中傷、家族との葛藤を丹念に追いながら、被害者が声を上げることの困難さを浮き彫りにする。公開前から映像が無許可で使用されたとかなんとかでゴタゴタしていた本作。アカデミー賞ノミネートをはじめ海外で高く評価されてきたが、日本版は批判を受けて一部修正して公開されている。冒頭から、あくまでも本人視点の作品で
進級を前に増える「性教育」の悩みこんにちは!「パンツの教室」代表理事ののだりなです。2月も中旬。進級や進学を目前に控え、毎日のようにお母さんたちと性教育についてお話しする講座を開催しています。安心・安全な場だからこそ、講座のたびに「実はわが子にこんなことが……」というリアルな性教育案件が続出しています。また理事の講座は補講としてインストラクターさんは参加していただくことができるので、講座を学ばれた後に赤裸々にお話い
JustinBieberディディことショーン・コムズの5/5ニューヨークで裁判が開始奇しくもジャスティンビーバーが去年から半年間沈黙を貫いてきて初めて自分は被害者ではないと代理人を通じて否定しました当時ジャスティンはまだ15歳の子供だったからもし直接的な性被害者の場合真実を語ることは難しいかもしれないわね今度どのような展開になって行くのか非常に気になるジャスティン・ビーバー、ディディとの関係について沈黙を破る性的虐待を受けていたという噂を否定10代の頃、ショー
叡敦氏代理人弁護士発信SNSより引用❖本日(3月27日)天台宗務庁より審判結果の通知がありました。加害僧侶については、叡敦氏が求めた擯斥(ひんせき=僧籍の剥奪)ではなく、擯斥の一つ下の処分である罷免(住職、教会主管者又は代務者の職を免ずる)とし、師僧は11条8号「教師の本分を忘れ非違の行為をした者」に該当しないとのこと。残念な判断です。https://x.com/eicho_yakushi/status/1905196195288637528?t=GCqcNYsy3nB_twK0lxPf
交代人格たちが、私の身体を使って勝手に出入りする毎日が続きました私はほとんど傍観しかできませんでした自分が自分じゃなくなって、誰だかわからない毎日に、このままではいけないし、もう自分のチカラではどうにもできないと思っていましたその頃に、たまにですが、私自身が灰色の箱に入れる時がでてきました私は藁にもすがる思いで精神科に電話をし予約を取りました初診の日、全てを話すと決めて精神科に向かいましたその時、私の身体の左上からさくらが「病院には行くな」とすごく怖い顔で睨んでいましたそれでも私は