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『渡邉渚さんの発言が原因で多くの人が生きにくくなっている気がする』渡邉渚さん中居氏の被害者と言われている方です。だけど、彼女は自分が被害者だと一度も、公に口外していません。ですが、既にフォトエッセイを出し始めたあたりか…ameblo.jp昨日、この記事を書いたのは、最近、私の希死念慮が酷くて、父に自分の心身辛い事を伝えたいでも、渡邉渚さんのあのインスタの「死」が書かれている投稿で多くの人が、簡単に自死を盾にして、人を操るな脅しだ卑怯なやり方だと多くの人がヤフ
2025年12月21日(日)の放送|MBSドキュメンタリー映像’25|MBS毎日放送映像'25「家族を罪に問う~家庭内性被害の告白~」を観た。以前ニュースでも取り上げられていた、実父からの性被害を実名顔出しで訴えた福山里帆さん(25歳)のドキュメンタリーである。里帆さんは中学2年の夏から高校2年の夏まで、10度に及ぶ性被害を実父・大門広治被告から受けてきた。児童相談所の介入によって一時保護、父親の別居によって性被害は無くなったものの心の傷が癒えることはない。当時の面接記
この映画、公開前に大きな話題になっていました…(みなさん、ご存じでしたか?)主演の奈緒さんが、インティマシー・コーディネーター(IC)の起用を希望したのに、監督の三木庫一郎さんが、そのことを拒否したことが大きな問題になったからです!ちなみに、インティマシー・コーディネーターとは、映画、テレビ、舞台などの制作現場で、俳優が性的なシーンを演じる際の安全と快適さを確保するために専門的なサポートを提供するプロフェッショナルのことです!そのことを知ってからのこの映画の鑑賞になったのですが、こ
進級を前に増える「性教育」の悩みこんにちは!「パンツの教室」代表理事ののだりなです。2月も中旬。進級や進学を目前に控え、毎日のようにお母さんたちと性教育についてお話しする講座を開催しています。安心・安全な場だからこそ、講座のたびに「実はわが子にこんなことが……」というリアルな性教育案件が続出しています。また理事の講座は補講としてインストラクターさんは参加していただくことができるので、講座を学ばれた後に赤裸々にお話い
こんにちは、マルコメです。いや、「丸こめゴンザレス」です(※裏世界担当のときだけ変身します笑)。テレビや新聞で流れるニュース。でも実は、本当のことをそのまま言ってないケース、けっこうあります。今日は、あえてその“隠された言葉”=報道の隠語について書きます。🚑「事故」関連のニュースでよくある隠語ニュースで見るこの言葉たち、実はもっと生々しい意味があるんです。表現裏の意味・業界での本音「男性が意識不明の重体」ほぼ死亡、もしくは蘇生見込みが低い状態。報道倫理で「死亡」と言えるのは
この手の犯罪ドキュメンタリーを観ると、好奇心が止まらない。「なぜそんなことをするのか」を突き止めたい衝動で、夜を徹して調べてしまう。エプスタインの名はコロナ禍に初めて聞いたが、このドキュメンタリーで手口を知ると、もう反吐が出る。裁判を待たずに拘置所で“自殺”したことが、腹の底から悔しい。――死にたくても死ねない刑に処されればよかったのに。人権なんて与える必要はなかった。#MeTooの波に押し出され、ようやく司法の光を浴びた大富豪。ターゲットは14〜18歳の少女。「
渡邊渚さん「事実を知った時の父の涙は忘れられず、脳裏に焼き付いています」「娘にこんな人生を…」思いつづる昨年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さんが、ファースト写真集「水平線」にサインしたことを報告し、両親への思いもつづった。インスタグラムを更新し、テーブルに写真集がずらり。「撮影については、週プレでたくさんお話ししているので、今日はこれまで支えてくださった方々に感謝を伝えたいです」と書き始める。「まず両親には、この2年とても苦しい思いをさせてしまいました。事実を知った
皆さんこんばんは。恒例の夜中の本紹介。「いっそこの手で殺せたら」小倉日向(極刑)という作品を読んで初めて知った作家さん。中々面白かったのでデビュー作を読んでみました。さてどぅでしょうか?主人公は妻と娘と幸せな日々を送るドキュメンタリー作家の夫。ある日警察から妻が逮捕されたと連絡が来て、何が何だか分からない状態になります。弁護士を雇うのですが、既に妻の職場雇った別の弁護士が付いていて、その人に任すしかない状況。なので妻に会えないし、一体何