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こんにちは、マルコメです。いや、「丸こめゴンザレス」です(※裏世界担当のときだけ変身します笑)。テレビや新聞で流れるニュース。でも実は、本当のことをそのまま言ってないケース、けっこうあります。今日は、あえてその“隠された言葉”=報道の隠語について書きます。🚑「事故」関連のニュースでよくある隠語ニュースで見るこの言葉たち、実はもっと生々しい意味があるんです。表現裏の意味・業界での本音「男性が意識不明の重体」ほぼ死亡、もしくは蘇生見込みが低い状態。報道倫理で「死亡」と言えるのは
3年前の今頃、主治医の母校の大学病院の精神科閉鎖病棟に入院していましたその時の記録を綴ります閉鎖病棟は1階にありました万が一の飛び降りを防ぐためなのかなと思いました広い病院の迷路のような廊下を進んだ奥まった場所に二重扉で施錠された病棟がありました入院の時、私は看護師さんに連れられて二重扉の閉鎖病棟まで行きましたそこは家族も立ち入り禁止です二枚ある扉はふたつとも頑丈に施錠されていました施錠が外されて中に通された時、なんだか悪いことをして牢屋に閉じ込められる感覚でした私が入ると扉は
この映画、公開前に大きな話題になっていました…(みなさん、ご存じでしたか?)主演の奈緒さんが、インティマシー・コーディネーター(IC)の起用を希望したのに、監督の三木庫一郎さんが、そのことを拒否したことが大きな問題になったからです!ちなみに、インティマシー・コーディネーターとは、映画、テレビ、舞台などの制作現場で、俳優が性的なシーンを演じる際の安全と快適さを確保するために専門的なサポートを提供するプロフェッショナルのことです!そのことを知ってからのこの映画の鑑賞になったのですが、こ
本日はこちら。櫛木理宇さんの『依存症』シリーズ最新作。うひゃーとなる展開!『拷問依存症』読みました。拷問依存症(幻冬舎文庫)Amazon(アマゾン)出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B0FTFMCNLTとある男性の遺体が発見されるが、その遺体は警察官ですら眼を背けたくなるほどに損壊されていた。詳しくは書か(け)ないから興味があったら読むぽよよんしかも鑑識の結果、生活反応が見られ、生きたまま動けなく
この手の犯罪ドキュメンタリーを観ると、好奇心が止まらない。「なぜそんなことをするのか」を突き止めたい衝動で、夜を徹して調べてしまう。エプスタインの名はコロナ禍に初めて聞いたが、このドキュメンタリーで手口を知ると、もう反吐が出る。裁判を待たずに拘置所で“自殺”したことが、腹の底から悔しい。――死にたくても死ねない刑に処されればよかったのに。人権なんて与える必要はなかった。#MeTooの波に押し出され、ようやく司法の光を浴びた大富豪。ターゲットは14〜18歳の少女。「
こんばんは。実の父親に性的暴行を受けたとの事です。性被害について「頭に浮かばなかった」被害者の母親が証言実の娘に性的暴行を加えた罪に問われた父親の裁判元交際相手が「父親からやられている」とLINEで伝える富山(チューリップテレビ)-Yahoo!ニュース9年前、富山県黒部市で当時高校生だった実の娘に性的暴行を加えたとして、準強姦の罪に問われている父親の裁判。被害者の母親が性被害について当時は「頭に浮かばなかった」と証言しました。準強姦の罪に問わnews.yahoo.co
今回は、性的な表現や描写を含みます。苦手な方は速やかにご退出下さい。珍しく超ミニのタイトスカートでショッピングモールを歩いている私。35㎝丈ぐらいの危険な短さの激ミニ。生足の太腿が空気に晒される感触が心地よい?と言うより露出が多すぎて周りの視線を意識してドキドキすると言ったほうが相応しい。この短い丈のスカートの下は小さな布切れ一枚。ミニスカートの魔力が私を淫らな世界に誘う。いい歳してこんなミニスカート穿いている私、周りの人からどう思われてるんだろうか?って、不安な気持が半分。
広陵高校が甲子園を途中辞退した引き金は、元部員が父親のSNS上で行った内部告発のようです。彼はインスタグラムやXで、自分が受けたとされる暴力や性的な行為の強要、熱湯をかけられたといった具体的な内容を投稿し、拡散を求めました。これらの投稿は希望通り瞬く間に拡散されて、加害生徒や関与が疑われる教員の実名も記されていたこともあり、深刻な社会問題となっています。過去の広陵高校野球部の性被害や暴行が明るみに出た結果、遅ればせながら途中辞退に至ったというのが真相みたいです。告発された
《渡邊渚さん独占手記》性暴力問題について思いの丈を綴る「被害者は永遠に救われることのない地獄を彷徨い続ける」昨年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん(28)。2023年7月にある事件がきっかけで体調不良を発症し休業を発表。退社後もPTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しめられている。2月にはその体験を赤裸々に著わした『透明を満たす』(講談社刊)がベストセラーになり注目を集めた。そんな渡邊さんが今、怒りを感じているのが「性暴力」の問題だ。今回、思いの丈を綴った独占手記を掲載
渡邊渚さん「事実を知った時の父の涙は忘れられず、脳裏に焼き付いています」「娘にこんな人生を…」思いつづる昨年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さんが、ファースト写真集「水平線」にサインしたことを報告し、両親への思いもつづった。インスタグラムを更新し、テーブルに写真集がずらり。「撮影については、週プレでたくさんお話ししているので、今日はこれまで支えてくださった方々に感謝を伝えたいです」と書き始める。「まず両親には、この2年とても苦しい思いをさせてしまいました。事実を知った
渡邊渚、13日ぶりのSNS更新淡いピンクの装いに「美しすぎる」「可愛い」と反響続々元フジテレビアナウンサーで現在はフリーとして活動する渡邊渚が、16日に自身のインスタグラムを更新し、会報を制作中であることを明かした。5月3日以来の更新。「メンバーシップLighthouseで公開する写真!会報も制作中なのでお楽しみに」とつづり、淡いピンクのシャツとキャミソールを身にまとい、床に座っている姿を披露した。この最新ショットには、ファンから「美しすぎる」「美しさに磨きがかかりましたね」「
2025年12月21日(日)の放送|MBSドキュメンタリー映像’25|MBS毎日放送映像'25「家族を罪に問う~家庭内性被害の告白~」を観た。以前ニュースでも取り上げられていた、実父からの性被害を実名顔出しで訴えた福山里帆さん(25歳)のドキュメンタリーである。里帆さんは中学2年の夏から高校2年の夏まで、10度に及ぶ性被害を実父・大門広治被告から受けてきた。児童相談所の介入によって一時保護、父親の別居によって性被害は無くなったものの心の傷が癒えることはない。当時の面接記
千葉県警少年課は10日、千葉市中央区の自称会社員、明智洋平容疑者(31)を売春防止法違反(周旋)の疑いで逮捕した。捜査関係者によると、明智容疑者は県警第2機動隊の元巡査。調べに対し、「覚えていません」と容疑を否認している。【図解】若者への性被害場所一番多いのは…逮捕容疑は2024年3月11日、千葉市中央区のホテル駐車場で、SNS(交流サイト)で募った男性客を売春婦に紹介して引き合わせ、売春の周旋をしたとしている。県警によると、明智容疑者は女性になりすましたSNSのアカウントで「パパ活」