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「はーい!今日ご紹介する映画は、2004年に韓国で起きた「密陽女子中学生集団性暴行事件」を題材した映画「ハン・ゴンジュ17歳の涙」です。とても重い映画です。そういえば30年近く前、日本で起きたコンクリート詰殺人事件の犯人の後日談で、犯人の1人が51歳で孤独死して、それもトイレのタンクに首か頭が挟まって死んでいたという、まるでデスノートの映画みたいな人生最後の姿が報道されてました。日本も韓国も悲惨な性被害事件はあるけど映画化することで被害者は何も悪くなくてもこんなに酷い結
全投稿の続きです🙇🏻♀️地元のガルバで私がボロボロになってしまった時のお話なので、口も悪いし、重いお話もあるかと思います💧🙏🏻(重い話しか無かった)✧*̣̩⋆̩☽⋆️🤍💭✧*̣̩⋆̩☽⋆️🤍💭✧*̣̩⋆̩☽⋆️🤍⑤客のセクハラこれ、セクハラって書いてるけど、おしり触られたよ〜とか、夜職だとセクキャバ以外はダメだけどあるかなあ、、みたいなもんでは無いです。あんまり書けない感じ結構えぐめの、、。書ける範囲で書くと、店外の時にホテルに誘われてしまいました。結局、親を理由にめっちゃ
「しずおか虹と風の学校5周年記念映画上映会のご案内」「しずおか虹と風の学校」は2020年より学校・教育現場を中心に多様な性のあり方、自分らしい性のあり方を正しい性の知識と人権意識を高めることで実現しようと活動してきました。今回は性被害・性暴力をテーマに映画の上映と出演者との対談を実施します。性暴力の実態に目を背けることなく、性被害をなくす機運を高めたいと考えております。主催しずおか虹と風の学校内容映画「私は絶対許さない」上映会、シネマトーク会場静岡県男女共同参画センター
この映画、公開前に大きな話題になっていました…(みなさん、ご存じでしたか?)主演の奈緒さんが、インティマシー・コーディネーター(IC)の起用を希望したのに、監督の三木庫一郎さんが、そのことを拒否したことが大きな問題になったからです!ちなみに、インティマシー・コーディネーターとは、映画、テレビ、舞台などの制作現場で、俳優が性的なシーンを演じる際の安全と快適さを確保するために専門的なサポートを提供するプロフェッショナルのことです!そのことを知ってからのこの映画の鑑賞になったのですが、こ
この手の犯罪ドキュメンタリーを観ると、好奇心が止まらない。「なぜそんなことをするのか」を突き止めたい衝動で、夜を徹して調べてしまう。エプスタインの名はコロナ禍に初めて聞いたが、このドキュメンタリーで手口を知ると、もう反吐が出る。裁判を待たずに拘置所で“自殺”したことが、腹の底から悔しい。――死にたくても死ねない刑に処されればよかったのに。人権なんて与える必要はなかった。#MeTooの波に押し出され、ようやく司法の光を浴びた大富豪。ターゲットは14〜18歳の少女。「
こんにちは、マルコメです。いや、「丸こめゴンザレス」です(※裏世界担当のときだけ変身します笑)。テレビや新聞で流れるニュース。でも実は、本当のことをそのまま言ってないケース、けっこうあります。今日は、あえてその“隠された言葉”=報道の隠語について書きます。🚑「事故」関連のニュースでよくある隠語ニュースで見るこの言葉たち、実はもっと生々しい意味があるんです。表現裏の意味・業界での本音「男性が意識不明の重体」ほぼ死亡、もしくは蘇生見込みが低い状態。報道倫理で「死亡」と言えるのは
3年前の今頃、主治医の母校の大学病院の精神科閉鎖病棟に入院していましたその時の記録を綴ります閉鎖病棟は1階にありました万が一の飛び降りを防ぐためなのかなと思いました広い病院の迷路のような廊下を進んだ奥まった場所に二重扉で施錠された病棟がありました入院の時、私は看護師さんに連れられて二重扉の閉鎖病棟まで行きましたそこは家族も立ち入り禁止です二枚ある扉はふたつとも頑丈に施錠されていました施錠が外されて中に通された時、なんだか悪いことをして牢屋に閉じ込められる感覚でした私が入ると扉は
千葉県警少年課は10日、千葉市中央区の自称会社員、明智洋平容疑者(31)を売春防止法違反(周旋)の疑いで逮捕した。捜査関係者によると、明智容疑者は県警第2機動隊の元巡査。調べに対し、「覚えていません」と容疑を否認している。【図解】若者への性被害場所一番多いのは…逮捕容疑は2024年3月11日、千葉市中央区のホテル駐車場で、SNS(交流サイト)で募った男性客を売春婦に紹介して引き合わせ、売春の周旋をしたとしている。県警によると、明智容疑者は女性になりすましたSNSのアカウントで「パパ活」
広陵高校が甲子園を途中辞退した引き金は、元部員が父親のSNS上で行った内部告発のようです。彼はインスタグラムやXで、自分が受けたとされる暴力や性的な行為の強要、熱湯をかけられたといった具体的な内容を投稿し、拡散を求めました。これらの投稿は希望通り瞬く間に拡散されて、加害生徒や関与が疑われる教員の実名も記されていたこともあり、深刻な社会問題となっています。過去の広陵高校野球部の性被害や暴行が明るみに出た結果、遅ればせながら途中辞退に至ったというのが真相みたいです。告発された
「キズとも」注意書きがあり性被害の描写アリと記され重めの作品だと読む側も覚悟のいる作品だなと始める加害者側の気持ち悪さや解像度が高いタイトルで伺えるのはこの作品の主人公は2人まゆという女性と世良考という俳優をしている男性それぞれ親による性被害による傷が深く闇深いまゆは義理の父親からの被害考くんは実の母親(?)から母の描写、ホラーレベルですその他、変な人が数人出てくる...マトモな人がいないのかってぐらいアタオカ率が高くてここまでくると
あらゆる人間関係の中で起こる「迎合」という心の動きは目に見えないものでもあるため、自覚をしていないと容易にその中に取り込まれやすいものです。心理セラピーやカウンセリング、面接などの中で支援者も迎合することがあります。迎合される、ということも起こりがちです。また、無意識のうちに迎合させる、ということもあるかもしれません。(クライアントさんとの間や、所属先、関係者とのつながりの中で、など)それぐらい「迎合」は誰にでも、どの関係においても起こりやすい心のダイナミクスと言えるで
《独自》渡邊渚とNHKの間でトラブルか「担当ディレクターは休職」密着番組“お蔵入り”の理由とその裏側「元フジテレビアナウンサーの渡邊渚が、NHKの取材を巡ってトラブルになっているそうなんです」(テレビ局関係者、以下同)渡邊渚がNHKとトラブル先日はWEB番組で古巣に言及したことが話題になっていたが、実はNHKから、自身のPTSD(心的外傷後ストレス障害)に関する密着取材を受けていたという。「ところが、この長期の密着番組が“お蔵入り”となってしまう可能性が浮上したんです。ついには