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ここも久々にリピしてきた♪ブルートレインしばらくタイミングが合わずに行けてなくてここの塩ラーメンが個人的に1番お気に入りなので(懐かしの"マメさん"ラーメンの味を唯一引き継いでいるお店だから)、時折ムショーに食べたくなってたんだよね。。平日よりも週末狙って行った方が確実かも。火水が定休日だし。ただし混んでる、週末は今回も行ったら、12時頃のピーク時だったせいもあるけど、すでに満席だった観光客にも周知されているのか、かなり多かったし。。そうなると地元民は避けがちになるんだよねw
都営新宿線は京王新線と接続する新線新宿駅を発し新宿三丁目、市ヶ谷、九段下、神保町、秋葉原にほど近い岩本町、馬喰横山と東京の中核を通り千葉県は本八幡まで結ぶ地下鉄路線です。この路線の特徴として急行運転を行っているということです。急行の停車駅は新宿-市ヶ谷-神保町-馬喰横山-森下-大島-船堀-本八幡です。都心の乗換駅かつ中心地でもある新宿三丁目や九段下、小川町や岩本町も全身全霊で通過するというかなり強気の停車駅設定と言えます。都営新宿線の急行は2000年に新宿-本八幡間で始まりその後京王
こんばんは~。yasooです。連日の猛暑ですっかりお疲れモードの筆者ですが、本日は公休日でしたので朝から予約していた商品を引取に行ってきました😄TOMIX97240キハ400系急行「利尻セット」開封の儀バラエティ豊かな車両が5両鎮座しております。上の車両から1両づつ紹介していきます。キハ480-1300片運転台のキハ48からの改造車キハ182HG仕様のキハ400系に合わせ、連結が出来るようにデフォルトでTNカプラーが装着。トイレタンクパーツまで付いています👍スハネフ14
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「キハ65」その①(品番6117)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。キハ65は昭和44〜47年に合計104両が製造された急行形気動車です。従来の急行形気動車キハ58系で問題となってきた勾配線区での出力不足、冷房化進展により顕在化した、冷房用機関を積めないキハ58形への給電問題解消を目的に開発されました。開発に当たっては、2段ユニット窓や空気バネ台車、乗降口の折戸採用等、当時試作車として各種試験を行
今日はKATOの14系客車です。座席+寝台の12両運転をやっています。座席車がJR仕様なのに対し、寝台車の方が国鉄仕様のまま走っているのに気付いたので😅、JR仕様化をやりました。ドア部白帯の消去などです。台車枠のアレンジもやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED751036青が牽引する14系急行八甲田編成です。機関車は1000番台後期形でボディーのみTOMIX,他は動力、カプラーパーツ、パンタグラフなどあらかたKATOに換装した、実質KATO機です
2026年5月23日土曜日。前週に続いてこの日も19日にデビューした6A系を撮るため近鉄南大阪線沿線にやって来ました。地下鉄谷町線田辺経由で今川へやって来ました。結局今川に来てしまいますが、6A系運用を一旦観察するには今川がベストなんですよね。着いてすぐに7時46分頃6A402F4両の普通藤井寺行きがやって来ました。拍子抜けするほど早く6A系営業運転列車に遭遇しました。しかも試乗会に使用された6A401Fとは違う6A402Fが撮れたので大満足でした。6A系はイメージとして急行、準急に運
アンニョンハセヨ❣️本日は地震でした。被害に遭われた方お見舞い申し上げます。帰って来たらカエルくん落下ヤバかったです。膀胱事情😀ちょうど、退勤途中でした。暑くてたまらないので、最寄り駅から1駅先の駅→終点の急行に乗ったんです。次の駅で特急を待とうと思ってですね。最寄り駅って日が当たってマジ、○ソ暑いからです。次の駅に着いたら普通電車も待ってたので、乗るかなあと思ったけど見送りました。お手洗いを我慢していたからです。普通電車が発車してそのあと直ぐでした。
阪神〜近鉄間の直通列車に充当される阪神電気鉄道の車両は現時点では1000系と9000系の2系列のみで、快速急行や急行では両形式の連結も見られますが急行は近鉄線内のみの運行であるため阪神なんば線内では見ることが出来ず、その分貴重さが感じられます。急行は8両編成が最大ですが組み合わせは大阪方から6+2のみで、ラッピング車が含まれると狙う楽しみが上がります。(2026.1.22石切〜額田間にて撮影)阪奈間急行の運用に就く1000系HS53ほか8両編成です。ノーマル編成で揃った綺麗な組み合わせ
再びえちごトキめき鉄道です。日本海ひすいラインの急行列車です。急行4号直江津行き短い停車時間でバルブに挑みます。厳しい条件でしたが良い記録になりました。懐かしい案内板が残っていました。待合室の1枚の写真に目が止まります。遠い昭和を偲ぶひとときでした。名立にて
今日は三重の四日市へ向かいます近鉄名古屋駅へひのとり到着したところだね今日は四日市なので急行でボッちゃい赤色の急行かと思いきやおっ、青いやつじゃん何回か見たことはあるけど遅ればせながら、初乗り先頭4両が新型車両になっていました!結構混んでるこれ、ボックス型と通勤型に座席が変更できるやつかカラフルっすね大阪走ってる赤いタイプのは通勤タイプの横になってたなドア横にこんな緑のシートもあるドアの開け締めボタンもある液晶ディスプレイも超大きいね前面はこんな感じこ
21年を通年で取り上げたテーマのひとつ、「迂回(うかい)運転」の掲載された時刻表から、その事実を残しました。【再掲】ここで取り上げる、迂回(うかい、う回)列車についてクリックで展開迂回(うかい)本来の経路を通らず、特定の場所を避けて目的に向かうこと。迂回も細分化できまして、突発的に実施されるもの計画的に実施されるものがあるかと思いますが、時刻表で追うことができるもの「計画的なう回」を取り上げてゆこうかと思います。急行八甲田号の仙台駅う回運転の件23回目は、東北本線で運
今日は旧客時代の急行津軽編成の話です。車両整備をやって揃え、13両編成の急行”津軽”としての運転を開始しました。登場したばかりのEF574が早速牽引しています。形式変更アレンジや自作サボシール作り直しなどありました。走行動画も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。急行津軽編成の客車整備が終わりました。1976~78年頃の姿を再現~早速EF574;模型上は新鋭機が牽引する13両編成~402レ想定です。車両は全てKATO製です。前回記事↓に載せた編成
今日は10系寝台車+旧客時代の急行鳥海編成の話です。長く鳥海で運転して来ましたが、牽引機関車のバリエーションが少ないな~と思うようになり、同じく10系寝台+旧客の急行津軽へ..一部車両をアレンジしてみました。妥協する所は妥協して..鳥海、津軽両列車を一部車両共用で楽しもうという魂胆です😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。急行鳥海編成が入場しました。旧客+10系寝台+荷物車(全てKATO製)..国鉄時代に多く見られた客レ急行列車のスタイルです。牽引機はEF817
MT54系のモーター音が好きになったきっかけは、上野から福島方面に行くのに乗った453系455系457系です。このMT54系は国鉄型の115系117系がいまだに現役ですね。国鉄型の標準的なモーターです。多分1974年の上野駅地平ホームです。東北急行の仙台運転所453系455系457系が沢山ですね。「ばんだい」「ざおう」「まつしま」「あづま」「いわて」あたりでしょうか。40年後もまだ現役でした。2007年には引退するのでわざわざ仙台まで乗り行きましたね。こちらは
皆様、新年明けましておめでとうございます。2026年もYoshi@LC5820の乗り物ブログをよろしくお願いいたします。年明け前から試運転が続いている近鉄の新型一般車1A系ですが16日(金)より営業運転を開始するため非常に楽しみであり、初日から鳥羽まで行く編成が出るのかが気になります。8A系のように1両の中でロングシート状態とクロスシート状態を混在させることが可能なので阪伊間急行でそれを実施してくれたら有り難く、オールロング状態で充当させるより旅客サービス向上につながると思います。(20
大阪線で活躍する5200系はVX01〜VX06までの若番6編成で、大阪上本町に発着する列車では上り方にロングシート車を2両連結した6両編成が多いですが4両単独も一部あり、前面に幌のあるク5100形が先頭に立つ姿が見られます。5200系の単独走行は上本町近辺ではなかなか見られないので撮影出来たらラッキーって思えますが実際に乗車するなら6両編成の方が良く、特に急行系統だと尚更そう感じられます。(2026.3.20法善寺〜恩智間にて撮影)4両単独で大阪上本町行き区間準急に充当される5200系
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、「令和2年7月豪雨(熊本豪雨)」によりまして、八代~人吉~吉松~隼人間を結びます肥薩線は、このうちの八代~人吉~吉松間86.8キロで大きな被害を受けておりまして、被害状況もありまして全線運行再開までにはかなりの時間を要するようになっております。この路線に関しましては、ようやく八代~人吉間で復旧に関しまして動き始めておりますが、何と言いましても非常に大きな被害を受けておりますので、かなりの年月を要する事に関しましては正直致し方ない所では
4月から新たに進学、就職、転勤などで新天地に赴き、通勤通学をされている方も多くいらっしゃることでしょう。毎日通勤通学で鉄道を利用していると、ラッシュに悩んでいらっしゃる方も多くおられるでしょう。「通勤電車が混みすぎててマジで毎日疲れる…」「どうして電車こんなに混んでいるんだろう…?」それだけではなく、「朝ラッシュの電車ってなんで遅いの??」と思われている方も多いのではないでしょうか??今回は朝ラッシュの電車がどうして遅いのかについて、深掘りしたいと思います。1.朝ラッ
名古屋線の急行は多くが名古屋方から2+4の6両編成で運行され、4両側はトイレを備えたクロスシート車が主体ですが長年に渡り新車が入らなかったこともあって在来車と新型車(1A系)の差が大きく感じられ、在来車に当たると「新型車に乗りたかったのに・・・」って思うこともあります。名古屋線に入った新型車(1A系)は3編成で、主に近鉄名古屋〜五十鈴川(一部鳥羽)間で活躍しますが同系の導入でこれまで一番新しかった5800系DG12が一気に古い車両になってしまい、更新工事で1A系並みにリニューアルされることを期
こんにちは。船橋線が年度末からワンマン化されるということで、この区間を走る8111Fを狙いました。柏を目指す急行船橋線内は8111側を先頭に走る。日も落ち、区間急行として単線を往きます。──────────────────久しぶりに8111Fを撮影出来ました。東上線と似たような種別幕ということで普通でも満足ですが、やっぱり優等で走る姿はすばらしいですね。今回は以上です。使用カメラ...CanonEOSR3にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村ブログ村リンクです。
先日、トミーさんから発車したキハ400の利尻97240JRキハ400系急行ディーゼルカー(利尻)セット31,900円(税込)キハ400系は、1988年宗谷本線の客車急行「宗谷」などをディーゼルカーに置換えるためキハ40系を改造して登場した車両です。夜行急行「利尻」に投入するにあたり寝台車スハネフ14形を、後年はお座敷改造で捻出した分のキハ182形改造車も連結していました。特徴●ハイグレード(HG)仕様(キハ400・480のみ)●宗谷本線夜行急行「利尻」をキハ182改造車が入った
まぁ普通の12系です。ブルーの奴。取り敢えずゲットみたいなノリで入手しました。「DE10にでも牽かせるかな。」ってレールも敷かない癖に言ってみる(´艸`)
JRグループでは、車体新製以外で改造されておりました車を含めまして、キハ58系気動車は平成30年に引退しましたJR東日本の「Kenji」を最後に全廃となっておりまして、半世紀以上にわたりまして全国で見られました代表的な急行形気動車は残念ながら姿を消しております。JR九州でも、キハ58系列の気動車で現在車籍があります車両は、改造車とはいえ車体は新製、エンジンも後に新たなエンジンに換装されております「ゆふいんの森(1世)」に使用されておりますキハ71系気動車が存在しておりまして、現在も
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「キハ283000」その①(品番6129)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。キハ58系は昭和36年から製造された急行形気動車です。合計1800両余りが製造され、全国各地で活躍しました。キハ28は片運転台付の固定クロスシート普通車で180ps×1機関とサービス電源用発電機関×1機関を搭載、昭和36〜昭和44年にかけて製造されました。尚、昭和43年以降に製造された後期車は、前面窓のパノラミックウイ
このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第131回目は、名古屋鉄道(名鉄)がライバルの国鉄がJRになる段階で、本線急行・高速のサービス向上のために導入した車両で、現時点でSR車伝統の2扉クロスシートを受け継いだ最後の一般車両になってしまった、5700系電車、5300系電車です。NSR車とも呼ばれていました。1980年代、名古屋本線の特急には7000系パノラマカー(4連)や7700系(2連)の白帯車が運用され、高