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(本ページはプロモーションが含まれます)『秋の父子キャンプ。』前回の記事はこちら『好きなアイス登場と麻辣湯、12時から北欧食器が半額です!』前回の記事はこちら『美容院、白髪がない理由。』前期の記事こちら『絶対に観たかった…ameblo.jp連休。朝から誰もいない静かな我が家。ただ、どこからともなくカメムシの臭いがする旦那息子はキャンプ。娘は定期テスト前なのでマクドで勉強すると言って、朝の6時前に出かけました。私「なんでそんな早朝に行くん。誰と?」娘「1人。そんな早朝に一緒に来
(本ページはプロモーションが含まれています)前回の記事はこちら『【もう好きにして】1週間経ったけど、高1娘に我慢の限界!!』前回の記事はこちら『中秋の名月2026』本日2回目の更新お昼の記事はこちら『私が高1で家出した話/高校時代からの友人とランチ』前回の記事はこちら『高1娘に激怒…ameblo.jp話し合いの末、土曜日は、丸1日家で勉強した娘。夜21時くらに、塾の自習室に勉強しにいくって言い出してなんで今やねん。昼にいけよ💢到底信じがたいので、娘が家でた直後にこっそり尾行しま
「何度言っても、子どもが動かない」「どうしてこんなこともできないんだろう」「また怒ってしまった……」子どものことを思って、一生懸命関わっている。本を読んだり、ネットで調べたり、「こんなふうに声をかけたらいい」「こういうときは、こう対応したらいい」ということも、たくさん学んできた。それなのに、思うようにいかない。そして最後には、「私の関わり方が悪いのかな」と、自分を責めてしまう。そんなことはありませんか?子育てが
子育てコーチングというと、「どんな質問をすれば、子どもが考えるようになりますか?」「いい質問の言葉が思い浮かばないのですが」「『どうしたい?』って聞けば、子どもの答えが引き出せるんですか?」「『次はどうする?』って聞けばいいんですよね?」と、質問の言葉そのものに意識が向きがちです。ブログでも、実例を入れてわかりやすくしようと思うと、どうしても「質問例」のようなものが増えてしまいます。でも実は、おかんが大事だと思っているのは、「何をきくか」
本日はお休みでしたが、夏の日差しが強く☀️、大好きなガーデニングも「今日はお休みかしら」と思っていました。でも、日課の水やりや花柄摘みをしているうちに、またしてもエンジンがかかってしまい……。やっぱり、お花を買ってきてしまいました。💦お外の🌵サボテンにも可愛らしい花がつきました。💗紫陽花やミリオンベルが、少しずつ庭を夏の顔に変えてくれています。庭って、少し手をかけるだけで、こちらの心まで潤してくれる場所ですね。✨…なんだかここ最近の私のテンションは、低めなんです。(つ﹏
(本ページはプロモーションが含まれています)前回の記事はこちら『我が家のレタスのお話。』前回の記事はこちら『【阪急電車PRiVACE】ワンコインで確実座って快適に京都へ!』前回の記事はこちら『娘を尾行する母、パトカーに2度見される。』(本ページは…ameblo.jp雨ばっかりでうんざりでしたがやーっと今日は晴れましたね✌️昨日は雨の中、久々に親友とランチグランフロントの上のシティベーカリーにしましたー🍞THECITYBAKERYBRASSERIERUBINグランフロン
高校生の子どもが、朝なかなか起きない。夜更かしをする。片づけない。時間にルーズ。何度言っても聞かない。そんな生活態度を見ていると、親はどうしてもイライラしますよね。「今のうちに直しておかないと困るのでは」「このままで将来、大丈夫なの?」と心配になり、つい何度も言いたくなることもあると思います。子育てコーチング講座で、こんなご質問をいただきました。高校3年生の長女。朝が遅く、夜も遅い。言っても言うことを聞きません。片づけもで
失敗すると人のせいにする。注意すると言い訳ばかり。「先生が悪い」「友達が悪い」「だって〇〇だったから」そんなふうに、自分の責任を認めようとしない子どもの姿を見ると、「ちゃんと反省してほしい」「自分のこととして考えてほしい」と思いますよね。そして、「どう育てたらこんなふうになるの?」と悩んでしまうこともあるかもしれません。実は、他責思考は子どもだけの問題ではなく、親の関わり方が影響していることがあります。他責思考とは、「問題の
小学生の頃は、「先生が悪い。」「〇〇くんが悪い。」と言っていた子が、思春期になると、「学校なんて意味がない。」「先生は何もわかっていない。」「親には関係ない。」そんな言葉を口にするようになることがあります。親としては、「反抗的になった。」「人のせいにするのがひどくなった。」そんなふうに感じることもあるかもしれません。でも、本当にそうなのでしょうか。思春期は「自立したい気持ち」が大きくなる時期思春期は、親
世の中には二種類の習い事がある。親が見学できる習い事と、見学できない習い事だ!!!どっちの習い事も我が家は体験したことがあるけれど、結果として、見学できないルールがある習い事は、あまりよくないな…と思っている。。見学のスタイルは色々ある見学を認めている教室も、そのスタイルはいろいろあって、親が直接レッスンしている教室の同じ空間に入れるところ別室から見れるところ(水泳教室などはこれ)ドアなどのガラス越しから熱心な親はなんとか覗けるところレッスンの全てや一部を録画