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世の中には二種類の習い事がある。親が見学できる習い事と、見学できない習い事だ!!!どっちの習い事も我が家は体験したことがあるけれど、結果として、見学できないルールがある習い事は、あまりよくないな…と思っている。。見学のスタイルは色々ある見学を認めている教室も、そのスタイルはいろいろあって、親が直接レッスンしている教室の同じ空間に入れるところ別室から見れるところ(水泳教室などはこれ)ドアなどのガラス越しから熱心な親はなんとか覗けるところレッスンの全てや一部を録画
こんにちは。中3長男と小5長女の不登校と向き合っている傾聴コミュニケーション協会インストラクターやまのとかよです。不登校している中学3年生の長男。長男が不器用なのか?私の教え方が悪いのか?今も靴紐結びと闘っています何故か左の紐ばかり、すぐにほどけてしまいます笑始まりは長男が小5・・・小学生の頃の体操服のズボンのひも結び。何度教えても理解が追いつかず、だんだん私の教え方もヒートアップしてしまい、長男はすっかり諦めモードそのとき私は「もう、
子どもの数秘が「しっくりこない」と感じたことはありませんか?ADHDやASD傾向の子どもたちは、数字の本質を“独自の形”で表現します。それは、当てはまらないのではなく――光り方が違うだけ。数秘は、彼らの“見えにくい才能”を照らすための羅針盤です。こんにちは。リフレーミングカウンセラーの凛嫋(りんじょう)です。子どもの発達特性(ADHD・ASD・グレーゾーン)に悩む親御さんや、関わる支援職・占い師の方から、こんな声を聞きます。「この子の数秘が全然ピンとこな