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僕にとって君は恋でも愛でもなくて…それはつまりそういうことそんな曖昧でけれど確かにここに感じるあたたかな音色じわぁ〜言葉にしなきゃ伝わらない…そんな僕の浅はかさを痛感した深さ。誰も触れられないそこ。に君はいてただいま。そう言葉が溢れ落ちた。水の記憶そんなところから海。をみてるとねとても懐かしい気持ちになるよ僕は君のおかげさま。で今。というここから一歩踏み出せたんだそこには自由。と思える場所があったよけれど僕は君という大切を感じる
以下、ホッブズ『リヴァイアサン1』(角田安政:訳、光文社古典新訳文庫、2014年)から引用です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー第2章イマジネーションについて〈幻影〉p.37〜38ついでに魔女について一言述べておこう。私は、魔女の力に実体があるとは思わない。しかし魔女を自称する者が、人に危害を及ぼしても許されるなどと誤った信念をいだき、しかも状況が許せばそれを実行に移す覚悟でいるのであれば、これを懲[こ]らすのは正当だと思う。魔女の営みは技能とか技術というよりも