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さて、楽しみにしていた、志摩観光ホテルでの夕食です。7時にラ・クラシックのメインダイニングへ向かいます。レストラン「ラ・メールザクラシック」宿泊を申し込んだのは、だいぶ前のことで、そのときに、夕飯を申し込んでいました。最近、ホテルのサイトを確認したところ、もうすでに、レストランは満席だったようです。はやめに申し込んでおくのが安心のようですね。いろいろなコースがあるのですが、母が好きなアワビのステーキが入っていることと、私が気になっている伊勢海老のクリームスープ
さて、この次は、ついに、伊勢海老クリームスープをいただきました。このスープは上に生クリームをのせて焼いてあるのです。焦げ目がなんとも美味しそうなスープです。生クリームは冷たいホイップをやいているからか、上のほうは熱くないので、まぜていただくのです。まぜていくと、濃厚なスープが現れ、アツアツスープと生クリームがあわさって、アツアツ星人でも満足するレベルの熱いスープになりました。混ぜないと、上のほうは熱くないことになるので、ぜひ混ぜてください。この濃厚な伊勢海老のだ
職場で360°診断という多面評価が取り入れられています。今回、とある上司を部下である私が評価しなければいけないのですが嫌いすぎて(爆)、まともな評価が出来る気がしない。(先日の娘さんの話をした上司とは別の人)先延ばしし過ぎて締め切りが迫ってきております、こんばんは、管理職ワーママのりんまるです。40代夫と中1男子と神奈川県で暮らしています。リケジョからの現在はフルタイム管理職として国内メーカーで働いています。我が家の娯楽費は、旅行に全振り!暇を見つけては旅に出る
念願の志摩観光ホテルへ。近鉄電車の株主優待があったこともあり、気になっていた志摩観光ホテルへ。クラシックとベイスイートの2つホテルがあるのですが、今回は伝統的なフレンチを楽しみにしていたのでクラシックへ。ベイスイートは、食に加えて、贅沢な滞在、部屋の中でのお籠もり滞在向きな様子です。値段も、同じ食事プランで、1泊2人で5万円以上お高い。ベイスイートの方は素泊まりで家族で行くのはありかもと思っております。チェックイン前にランチへ!カレーが有名とのことで、小さな前菜、サラダ、スープ
志摩観光ホテルのザクラシックとザベイスイートの違いを調べても、名前が似ていて結局どちらを予約すればいいのか迷いますよね。さらに「ラ・メールザクラシック」と「フレンチレストランラ・メール」まで出てくると、ホテルとレストランの組み合わせが少しややこしくなります。公式写真だけでは、客室の広さ・大浴場・チェックイン時間・子どもの利用条件までは一度に見比べにくいものです。そこで今回は、2つの宿泊棟と2つのラ・メールを切り分けて、予約画面で見るべきところまで現実的に整理します。結論総合的
1月26日月曜日伊勢・賢島1日目②志摩観光ホテル今回の宿泊先は、2016年にG7サミットが行われた志摩観光ホテルです。はる坊に連れてきてもらいました志摩観光ホテルにはクラシックとベイスイートの2つの建物があって、私たちはベイスイートに泊まります。ご存知の方も多いと思いますが、私は旅行好きですがコスパ良い旅行が基本で、ゲストハウスもよく使ってたし、最近ではビジホか温泉宿ばかりでした。なわけで、久しぶりの高級なホテル、てか今までで一番高級かも?に宿泊出来るのでワクワクで