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滋賀県守山市岡町高木音楽教室です自宅教室やリトミックに通ってくれている小学6年生の生徒さん達いつも賑やかなムードメーカーさん、幼いようで、冷静沈着な面もある人、異性に目覚め、恋バナをしてくれる人、あわてんぼうでおっちょこちょい、でもいつも周りの人のことを大切に思っている人。でも、みんなが最近落ち着いてきて、身体だけでなく、心の成長を感じます今日は市の音楽祭オーディションに受かり伴奏の大役を担うちゃんは、お母さんから緊張の中、学校へ向かう様子を知らせて頂きました指
私はもう一度、次男に「パパから連絡があったの?」と聞いてみました。すると次男は、「今日、校外活動に行った時にパパにお土産を買ってきたから、それを渡しに行きたいと思って。パパから誘いの連絡があったわけじゃないよ」と話してくれました。先日、子どもたちが父親と買い物に出かけた際、次男は買い物をしてもらっていました。そのこともあり、私は次男なりに“お返し”の気持ちでお土産を選んだのかもしれないと思いました。けれど、その理由を深く聞くことはしませんでした。次男なりの気持ちを、そのまま大切
先日、ピアノの前で思い浮かんだ言葉が亡くなった母からのメッセージではないかという記事を書きました。『すぎてしまえば皆懐かしい──母のピアノの前で閃いた言葉』「すぎてしまえば皆懐かしい。楽しい人生だったよ」──そんな言葉が、今朝ふと頭に浮かびました。自分の心の声だろうか?いや、違う。誰の声だろうと考えてみると、…ameblo.jpでは父からのメッセージを自分は受け取っていないのかどうなんだろう?なんてなんとなく考えてました。そんな時、YouTubeを見ていたらBGMとして聞こ
今年の夏は「2025年7月5日に大災害が起こる」という“予知夢”がSNSで拡散され、気象庁がコメントを出すほどの騒ぎになりましたね。人は昔から、夢に特別な意味を感じたり、何かのお告げだと考えたりしてきました。また、心理学では、夢は無意識を理解するためのヒントと考えられ、夢分析が行われてきました。ユング:夢は無意識からのメッセージ心理学者カール・ユングは、夢を「無意識の声」だと捉えました。意識と無意識はお互いに補い合う関係で、バランスをとっています。
⚠️ネタバレ注意⚠️この記事には『花ざかりの君たちへ』第3話の重要なストーリー要素が含まれています※アイキャッチ画像は作品のテーマや物語構造を象徴するために制作したオリジナルイメージであり、登場人物や公式ビジュアルとは関係ありません雪降る札幌の夜、男子たちの「挫折」が胸に響いた夜TVアニメ『花ざかりの君たちへ』2026年版第3話「負けるもんか!」レビュー前号はこちら▶第2話:努力という言葉の再考公式HP⇒『花ざかりの君たちへ』視聴はこちら👉花ざかりの君た