ブログ記事17,514件
?①潜在意識とは何か潜在意識とは普段は気づかない思考・感情・習慣の領域。心理学では、行動の約90%は無意識のパターンから生まれるとも言われています、👉つまり、『食べたい』ではなく『食べる癖が動いている』②食生活に現れる潜在意識のパターン✔️ストレス=甘いもの👉子供の頃のご褒美記憶👉寂しさを埋める習慣→脳は『甘いもの=安心』と学習している✔️夜になると食べ過ぎる👉1日頑張りすぎた👉自分をねぎらう手段が食だけ→心の疲れを胃袋で解決✔️
ご覧下さり、ありがとうございます。ご無沙汰なブログ更新となりましたが皆様お元気でしたか?雨続きな9月も終わり今日から10月やっと晴れましたね!洗濯がすぐ乾くのは本当に太陽の陽射しの力ってすごいなぁと思いますね☀️忙しいスケジュールこなしつつ、疲労感が凄くて、鼻炎と頭痛にもまいりましたが、今年は春に愛犬バーニーを突然見送って、夏には母は4姉妹ですが次女の叔母が急変し急ぎ足で逝ってしまい、密葬を家族葬の様に沢山のお花いっぱい棺に入れて見送って、それでも何故か叔母の顔は少し微笑んでいてくれていて
心と体が、少し疲れちゃった。薬代高いな、限度額効いても、年間100万オーバーは凹む、追記-数日間は、予約投稿で記事が載ります。
少し前、仕事に行き詰まりを感じていた。そんな時ほど過去は輝かしく見えるもの。自分でスクールを立ち上げたのが早すぎたのかも?そんなことが、頭をよぎったりもした。シングルマザーになる決意をしたとき、私は契約社員となったが、それまではずっと時間講師をしていた。だから収入は不安定だった。仕事がたくさん入らないことも少なくなかったからこそ、いつもダブルワーク、時にはトリプルワークで収入を安定させる日々が続いた。かつては、塾講師を辞めたくない一心で、ホテルの朝食スタッフになったこともあった。朝4時半
哲学者バートランド・ラッセルは、その名著『幸福論(TheConquestofHappiness)』の中で、幸福を妨げる大きな要因の一つとして「退屈」を挙げています。人は退屈に耐えられず、刺激を求めてしまう。時にそれが、無用な争いや、終わりのない競争、あるいはSNSでの過剰な比較といった形で現れるのです。ラッセルはこう述べています。「退屈を恐れる人間は、幸福を手に入れることができない。」退屈を紛らわせるために戦いや争いが行われてきたのは、古代からの人間の性質です。しかし、彼はそれを