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こんばんは、Kacoです。私は基本的に、一人の時間が好きです。誰にも気を使わず、自分のペースで過ごせる時間は、とても心地よいものです。でも最近、少し不思議に思うことがあります。それは、「一人が好き」と思っているのに、ふと誰かと話したくなる瞬間があることです。普段は一人で行動することに何の不満もありません。買い物も一人で行くし、推し活も一人で楽しめます。むしろその方が気楽です。それなのに、時々ふと「誰かと笑いたいな」と思う瞬間があります。
家事に育児に追われていても、ふと鏡をのぞくと自分の顔がなんだか疲れて見えたり、髪の毛の乱れに気づいたりすること、ありませんか?そんなときに限って、じっくり鏡の前に座れる時間なんてなかなか取れなくて(><)でも、育児中にほんの少しでも自分を整えられる時間があると、なんだか心までシャキッと軽くなるような気がします。そんな忙しい毎日の中で、わが家の味方になってくれているのが【ReFaのハートミラー&ハートコームアイラ】です♡ReFa公式\プレゼントに
お昼になってもお腹がすかない。その理由は単純で、けれど誰もが気づかない。お腹の中には食べ物だけではなく、細菌のような生き物、気配、感情、飛んでくるものがたくさん詰まっている。だから私は“満腹”なのだ。悲しみで心がいっぱいのとき、うんざりしすぎて心が重たいとき、人は食欲を失う。これは誰もが一度は経験しているはず。逆に、食べても食べても満たされない日もある。これもまた“空腹のこころ”がつくる未病の状態。身体は正直で、心のバランスをそのまま映してくる。健康とは、愛も食事
今日は、にじみ絵・ぬらし絵先生養成講座の卒業生さんを対象とした継続クラスの「アートサロン」の日でした。今回取り組んだのは、「心のしこりを解きほぐす、魔法の線描画」シュタイナー教育で「フォームドローイング」とか「フォルメン」と呼ばれる手法を応用したもので、深く傷ついた心を癒やすため実際の心理療法の現場でも行われている「心を立て直すための描き方」を体験してもらいました。ちょっと難しい言い方をすると、心理療法で用いられる「トラウマを解放するための
先日、新聞のコラムで「嫉妬は緑で表される」と書かれているのを見てなんだか面白いな、と感じました。緑といえば、「癒し」や「安心」など穏やかなイメージ。それなのに、「嫉妬」ともつながるなんて少し不思議ですよね。緑が持つ“明るい側面”カラーの視点で見ると、緑は本来・平和主義・人間関係を大切にする・リラックス・癒し・縁の下の力持ちといった、「調和」や「安心」を象徴する色です。人と人の間に立ち、バランスをとりながら関係をつない