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子宮外妊娠は「その後」がとても大切です子宮外妊娠(異所性妊娠)は、早期発見と治療が必要な緊急性の高い病気です。多くの方が「命に関わる状態だった」として、その時の出来事に意識が向きがちです。でも子宮外妊娠は“その後の人生”にも大きく関わる出来事なのです。🌱多くの方が気にされること診療の現場でも、患者さんからよく聞かれるのは次のような疑問です。次はちゃんと妊娠できる?また子宮外妊娠になるリスクは?いつから妊娠を目指してよい?気持ちの落ち込みが続くけど?これらはとても大切な
セラピーとはなにかやさしく理解するためのガイドセラピーとは、心や身体を整え、回復へ導くための働きかけです。医療的なものから、心のケア、リラクゼーションまで、さまざまな種類があります。セラピーを大きく分けると①医療・療法(治療・回復)②ボディケア(身体を整える)③メンタル(心のケア・感情の整理)④リラクゼーション(癒し・休息)セラピーの種類と役割・ホースセラピー(馬とのふれあいによる心の安定)・ドルフィンセラピー(イルカとの交流による癒し)・ヒプノセラピー(無意識へ
こんにちは。新美静香(にいみしずか)です。30歳から行政書士事務所をしながら、プライベートでは、傷つきを抱えた方々を支援する活動をしてきました。今更ながら、今日からブログをスタートすることにしました。動画配信が今ほど盛んではなかった頃に、行政書士としてブログを書いていましたが、10年以上の時を経て、再び書くことにしました。というのも、今年は私にとって変化の年であり、次のステージに入るため、今まで以上に自分の心を大事にすることが必要だと感じたからです。折角
なぜコーヒーレディーはいなくなったの?その裏にあるものとは?一昔前のパチンコホールには必ずいた「コーヒーレディー」という存在。彼女たちは明るく、丁寧にドリンクを手渡し、ほんの少しの会話でお客さんの心を和ませてくれる存在でした。しかし最近、そんな彼女たちを見かける機会はめっきり減りました。なぜでしょうか?💡コーヒーレディーが消えた理由は?コストカット:ホール側が人件費や派遣費を抑えるため。男女平等・ジェンダー意識の変化:性別に基づいた役割への違和感や批判の高まり。店舗運営スタイルの変
浮気された不安で眠れない夜は“横になるだけ”でもOKです「たちこ」こと、立花祐子です。浮気された不安で眠れない夜は“横になるだけ”でもOKです「旦那の浮気が頭から離れない…」「どうしてこんなことになったんだろう…」「再構築したいのに、不安で眠れない…」あなたはそんな夜を過ごしてるんじゃないでしょうか。夫の不倫を知ってから、夜になると考えすぎてしまい、眠れなくなってしまう。これは、不倫された女性の多くが経験することです。ちなみに私も眠れなかったひとりです。「""眠れない
12月いっぱいでお辞めになるパートの先生がいる。その方は経験なしで、2年前に保育士スタート。性格もあるのだが、保育で求められる力の臨機応変さは難しくあたふたしてしまう。今年は2歳児。動ける2歳児になめられてしまい、全く言うことを聞かない。担任はやりづらいようで困っていたようだが、それを園長先生に「あの先生が辞めないなら私が辞めます」とまで言ったらしい…それをパートの先生に直接言う園長先生も園長先生だが●言われた側は、相当しんどかった可能性がある臨機応変に動けないって、自分でも薄々わかっ
👩❤️👨「PCOSは、心にも影響するって本当?」多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)は、排卵のトラブルやホルモンの変化が起こりやすい病気です。でも実は、体だけでなく“心の状態”にも影響しやすいことが、最近の研究で改めて分かってきました。🧠最新研究で分かったこと約1000人のPCOS女性を対象に調べたところ、強い不安症状:約37%抑うつ症状:約17%と、決して少なくない割合の方が心のつらさを感じていました。🔍特に影響しやすいポイント脱毛(薄毛):不安・抑うつ・自己イ
こんにちは。「子どもの心を聴ける親になる!実践編」講座を開催します。実際に「聴く」「聴いてもらう」体験をしてみませんか?初めてでも歓迎です。5月のテーマは、「ほめる」を楽しむ。「ほめると危険」「ほめるな」という考えもありますね。「ほめられない自分には価値がない」と逆に自信を失ったりすることがあるからですよね。あるいは、「ほめられる」ことがごほうびになって、支配されてしまうことがあるからでもあります。「やりたいからやる」ではなくて、「ほめられるために
公認心理師のカウンセリング×行政書士のダブルライセンスで心のケアと法的書類等手続きをワンストップでサポートします初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境についてモラハラ夫が一人になった、その後妻の体調不良にキレる、もしくは信じないモラハラ夫の心理夫と”だけ”
皆さん、こんにちは。春の柔らかな光が感じられる季節になりましたね🌸いつもディアへ足を運んでくださり、本当にありがとうございます。ここ最近、フラワーエッセンスのセッションを通じて皆さまの表情がパッと明るくなる瞬間に立ち会えることが増えて来ました。最近では「毎月のメンテナンス」として通ってくださる方も増え、皆さまがご自身の心と丁寧に向き合っていらっしゃる姿に、私自身もたくさんのパワーをいただいています。本日は、そんな皆さんを「より深く、よりパワフルにサポートしたい」という想いから、3月1日
「自分はHSP(繊細さん)だから、人より疲れやすいのは仕方ない……」そう自分に言い聞かせて、今日も重い体を無理やり動かしていませんか?仕事から帰れば泥のように眠り、休日は誰とも会わずに引きこもる。SNSで流れてくる「自分を愛しましょう」なんて甘い言葉を読んでは、一時的な安心感で自分をなだめる。けれど、翌朝目が覚めれば、またあの鉛のような倦怠感が襲ってくる。わかります。私もかつて、そのループの中にいました。環境を整え、マインドを変え、ポジティブな言葉を自分にかけても、結局は「疲れ」に支配され
こんばんは「がんばりすぎていませんか?ここは、あなたの心をそっと休ませる場所でありたいと思っています。」あなたの笑顔を大切にするカウンセリング介護専門カウンセリング「ことり」介護専門カウンセラー岩間こずえです先日義母に面会に行って思ったことをお伝えします。認知症と向き合う中で「あとどれくらい生きられるのだろう」そんな思いが、ふと頭をよぎることはありませんか。とてもデリケートなテーマですが現実を知ることは、これからの関わり方を考える大切
『やり直せる』と思った瞬間が、いちばん苦しかった。「別れるから」その言葉を信じて、私はまた彼を迎え入れようとしました。正直、少しだけ安心してしまったんです。「これで戻れる」って...でも、違いました。スマホは伏せるのに、『もう連絡してない』と言う。夫は「別れる」と言いながら、水面下で繋がり続けていました。夫は嘘で自分を守って、削れていくのは私の心だけでした。子どものこと。これからの生活のこと。守るものが多