ブログ記事1,733件
ウチ(影竿)のブランドが船やGPSや魚探やランディングサポートも使わない「landbasedfight」だったり完全1対1の闘い「FULLPOWERvsFULLPOWER」だったり「自力完遂」だったりを謳ってきましたこれは己がたしなむその趣向に対する己の価値観をあらわしたもの目指すものに対して「手段はどうあれ関係ない」そんな価値観の人も居るでしょうケンカするのに「卑怯」も「飛び道具」も「不意打ち」もヘッタクレも無い「勝ちゃ~イイ」そんな価値観の人だっているウチの
ガイドが個別包装に変わったのでこれまでの最低ロット「5個しばり」(5、10、15、20・・・って具合に)じゃなくてもイイのか?と注文の際に尋ねたらどうやら1個単位でもOKとなったらしいそれはそれで便利になったなぜか?ガイドって全部同じサイズじゃないよね?たとえば「アライブ」を組むなら「HBガイド」を準備するわけですがPHBSG#25×1個PHBSG#20×1個PHBSG#16×2個PHBSG#12×3個PHBSG#10×7個PHNST
愛媛県のご贔屓さん今回の「迫撃480」のご注文時の連絡では縁が気に入ってる旨のありがたいお言葉も添えられて2本目のオーダーをいただきました「迫撃480ASSAULT」「迫撃」は特にある性能を際立たせたという感じではなく、当たり障りのない程度、親や先生の言う通りに線路の上を乗っかって中の中~中の上くらいの学業や進学もできて高校生活を終えたような「手持ち竿の教科書みたいな調子&パワー」そんなアレンジかと思いますどっかの性能を秀でたフィールをお求めならほかの選択肢もございます「縁」「天
たった1年半ほどで白く脱色され色褪せした古(いにしえ)のオリムピック社の石鯛竿「ボロンセンチュリー列島石鯛誘い485」まあ、これも「釣行回数の積み重ね」を語る「歴史」です年間200回釣行するという・・・いつ働いてんのwww「蛍光ピンク」にフルリメイクしたのは2024年撮影のカメラによるところもありますが、鮮やかな「蛍光ピンク」ですたった1年半、2年と経ってないのに彼が再び持ち込んだ「誘い」は脱色したかのように白っぽく色が飛んでましたそれも「上面」が著しくリールシー