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ウチ(影竿)のブランドが船やGPSや魚探やランディングサポートも使わない「landbasedfight」だったり完全1対1の闘い「FULLPOWERvsFULLPOWER」だったり「自力完遂」だったりを謳ってきましたこれは己がたしなむその趣向に対する己の価値観をあらわしたもの目指すものに対して「手段はどうあれ関係ない」そんな価値観の人も居るでしょうケンカするのに「卑怯」も「飛び道具」も「不意打ち」もヘッタクレも無い「勝ちゃ~イイ」そんな価値観の人だっているウチの
「縁430」ベースでベイトキャスティングロッドを製作ベースが石鯛竿なので、バイト時には追従性ティップの「OC116Z猛者SPL」のように弾きの少ない特性になると思いますキャスティング能力もGTルアーまで問題なくこなせるハズただ一般的ルアーロッドのように手首の返しで打ち出すようなキャストでは胴にウェイトが乗る前に返されるのでティップが折れると思います「乗る」感触を確かめながらのキャストが基本です(それは猛者にしろ、911にしろあのテの設計の竿は全部一緒です)ご贔屓さんはリールシート位置を
マークシートでのイージーオーダーの中にも「ひとことオーダー希望欄」として何かプラスアルファの希望がある場合の補助欄を設けておりますが「穂先巻きを白塗装」と希望が書かれていましたこういうオーダーを見ると「解ってるお客さんだな」と感じますなんの話だと思う?魚のアタリをウキや手に伝わる感触などで取る以外、穂先を見てアタリの具合を見る釣りの釣竿は穂先のカラーが色んな色に塗られたりしますこれも昔のブログに書いた覚えがあるんで