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昨日の関西はどこも微妙な天気で、スカッと晴れる地域がなく、近場の篠山へ出撃。案の定、雲の波状攻撃で長時間露光の星雲は撃沈。ほぼ成果なく終わりましたが、彗星は10Pと、最近アウトバーストした220Pをなんとか撮影できました。さすがに薄雲のこの空では、海外の作例のような長く淡い尾は確認できませんでしたが、砲弾状の形が特徴的で存在感は十分です。数日前の写真と比べても、彗星核はかなり大きく、砲弾状に変化し、尾も伸びてきているようです。現在はくじら座の五角形の辺上にあり、眼視も試みましたが、
Fiveends,fiveofthemwithoutyou5回の終わり、その全部に君はいなかったIletsomeoneelsewholovedmego僕を愛してくれた誰かを手放したAlreadyknowもう分かってるWhydoIcall?なぜ電話してしまうのかWhyisitcold?Hm,yeahどうしてこんなに冷たいんだろうOh,woah,oohHereyescouldseeinthedark彼女の目は暗闇
東海道・山陽本線のブルートレインけん引機の拠点だった下関。電気機関車の前面を飾った数々のヘッドマークは現在も保管され、イベントなどで展示されています。このうち、寝台特急「彗星」の個体は塗装で描かれた図柄が特徴で、他のものとは仕様が異なっています。実物を観察しながら謎解き?してみました。「彗星」のヘッドマークを掲出して展示されたEF651134=2013年◾️元東京機関区のEF65PF形がけん引「彗星」は大分、宮崎方面へ向かった関西ブルトレで、東海道・山陽本線でのけ
今日は、先日撮影することができたテンペル第2彗星と、バーストして見やすくなったと噂のマックノート彗星を見てみました。テンペル第2彗星は2日に近日点を通過して暗くなっていってると思いますが、現在南のうお座を南下しております。それではいってみましょう、テンペル第2彗星です。テンペル第2彗星(10P/Tempel)2026年8月10日21時54分ELニッコール50mmF2.8+ASI585MCコメットBPフィルター露出60秒×15フレーム計15分ゲイン200トラ
彗星43型です。エンジンを液冷から空冷の金星エンジンに換装したものです。調べたら43型は特攻機専用みたいになり、後部座席や旋回機銃などを外したタイプの様です。でもキットは付いているので33型ということにします。特攻機なんて嫌だから・・・キットは12型とコンパチの様で液冷機首も付属します。翼端の処理が最近の物と同じです。存外新しいものかも。アリイでやらなかった電動化をします。エンジン部分は加工しなくてもモーターが入ります。ていうか大きめです。モーター4mmに対して5mmく
【緊急】1万倍の大増光!220Pマクノート彗星が見頃にYoutube動画で紹介しています☆ご覧頂けると嬉しいです^^/220P/マクノート彗星が約1万倍の大増光を起こし、注目を集めています!今回の動画では、🌟現在の220P/マクノート彗星の明るさや見かけの広がり🌟周期や近日点通過などの基本情報🌟いつ・どちらの方角に見られるのかについて、わかりやすく解説します。急激に明るくなったことで、多くの天文ファンの間で話題となっているマクノート彗星。「肉眼で見えるの?」「
【スマホで彗星が撮れるチャンス到来!】YouTubeで紹介しています。ぜひ見てね!!パンスターズ彗星がここ数日で急激に明るくなり、なんとスマートフォンでも撮影できるレベルになってきました。今回の動画では👇・実際にスマホで撮影した彗星の写真・さまざまな機材での比較・これからの見頃とおすすめ時間を、わかりやすく解説しています。スマホで彗星が撮れる機会は、数年に一度あるかどうかの貴重なチャンスです。ぜひこの機会に、空を見上げてみてください✨【今回のポイント】・パンスタ
これが新たな画像である。3I/Atlasesuncometainterestelar,afirmalaNASAtrassemanasdesilencio;estassonsusnuevasimágenes3I/Atlasesprobablementeelcometamásestudiadohastaelmomento.ParalaNASA,essinlugaradudas,uncometainterestelarinof
✨【220P/マックノート彗星が再び大増光!!】☄️遊佐さんのXで220P/マックノート彗星の増光情報を拝見し、COBSの観測データを確認してみると…なんと、8月4日から5日の間に14等級から7等級へ大増光したこを示す報告がありました!!もしこの観測どおりなら、この夏話題の10P/テンペル第2彗星よりも明るいことになります😳そこで先ほど、スマート望遠鏡DWARFminiを220Pへ向けてみると…🌙明るい月のすぐ近くにあるにもかかわらず、10Pよりも明るく、はっきりと写りました!
ハッブル宇宙望遠鏡が、恒星間天体3I/ATLAS(3Iアトラス)の「常識外れの姿」を再び捉えました。2025年11月30日に公開された最新画像には、通常の彗星とは逆に、太陽方向へ6万km以上も伸びる“アンチテイル”が明瞭に写っています。キャプション:2025年11月30日、ハッブル宇宙望遠鏡(WFC3)が撮影した、恒星間天体3I/ATLASの近日点通過後の画像。撮影時、3I/ATLASは地球から約2億8,600万キロ離れており、背景の恒星は相対運動により光の筋として写っています。
2026年のペルセウス座流星群は、8月13日午前11時頃に極大(活動のピーク)を迎えます。今年は新月と重なるため月明かりの影響が全くなく、8月12日の夜半から13日の未明および13日の夜から14日の未明にかけてが最も多くの流れ星を観察できる絶好のチャンスです。北半球で見られる流星群の中で最も観測しやすく人気の高いペルセウス座流星群が今年も到来した。ペルセウス座流星群は今年、7月17日から8月24日にかけて現れ、日本では8月13日午後5時ごろにピークを迎える。1時間あたり最大100個の流星が見
茨城の道の駅でヤケ酒中!ナウ。久しぶりに眼視彗星となったレモン彗星が見頃ピークなので、本日気象情報をモニタリングしながら関東あちこち周った。が、雲抜けず。関東組、全滅なり。対して西日本組は広域で晴!うらめし。↓雲の状況↓光害マップでも、昨日は、曇るだろうと思ってダメ元で向かった秩父で窓が開きました。レモン彗星(2025/10/23、秩父高原牧場)↓現場(秩父高原牧場、天空のポピー園上)の状況↓道路わきに20人程(画角に入らず)、県外からの追っかけ組もいらっしゃいました