ブログ記事6,215件
5/16(金)にBSNHKで放送していたMLB「ドジャース対アスレティックス」戦を見ていたところ、ドジャースで主戦力として絶賛活躍中のキム・へソン選手の登場時に流れた曲が耳に入った瞬間、自分が大好きなユンナさんの「ほうき星」であることに気づいて、嬉しさと興奮と衝撃と驚きの感情が同時に爆上がり状態になり、思わずその場で飛び上がってしまいましたwwwユンナさんの「ほうき星」の韓国バージョンの楽曲名が「へソン(=彗星)」だったので、「なるほど~」と納得するまでにそれほど時間は掛かりませんで
先月ですが、MPECsに明るくなりそうな彗星が載っていました。C/2026C1紫金山です。発見は2026年2月太陽から約10AUの距離で19等でした。近日点距離は1.15AU、近日点通過は2028年11月7日。ハレー彗星並みの大型の彗星です。ただ地球からも太陽からもそれほど近づかないので最大4等の予想になります。さらに北半球からは最盛期は見えません。軌道要素です。近日点通過2028年11月7.08119TT近日点距離1.15268AU近日点引数310.
東海道・山陽本線のブルートレインけん引機の拠点だった下関。電気機関車の前面を飾った数々のヘッドマークは現在も保管され、イベントなどで展示されています。このうち、寝台特急「彗星」の個体は塗装で描かれた図柄が特徴で、他のものとは仕様が異なっています。実物を観察しながら謎解き?してみました。「彗星」のヘッドマークを掲出して展示されたEF651134=2013年◾️元東京機関区のEF65PF形がけん引「彗星」は大分、宮崎方面へ向かった関西ブルトレで、東海道・山陽本線でのけ
来たねぇパンスターズ彗星C/2025R3日本時間で2026年4月24日になったばかりの00時18分に、SOHO衛星のLASCOC3カメラで撮られた画像です。右端にパンスターズ彗星C/2025R3が入って来ました。中央の白い丸が太陽で、遮光板で覆われています。もしかして、先日玉砕したマップスMAPS彗星C/2026A1よりも大きいですよね。この彗星はこの後に約45度角で左下に移動し、太陽の下方やや左下にて画角を外れていきます。そうなると筆者の出番ですが、如何
以前、TOMIXさんからは、実車が廃止されると「さよなら」シリーズが限定品として発売されていました。(そういえば最近そんなセットの発売かありませんね~)2006年に廃止された、ブルートレイン「なは・あかつき」についても、さよなら「なは・あかつき」セットとして発売されていましたが、発売のタイミングで資金難だったりしていたことで、購入するタイミングが合わず、ここまで来てしまいました。その後、TOMIXさんからは14系15形「あかつき」セット、同「彗星」セット、24系25形「なは」セットが最新仕様
【主な乗り物:寝台特急「彗星」、スカイネットアジア航空羽田-宮崎線、高速バス「白浜エクスプレス大阪」号、特急「くろしお」、高速バス名古屋-紀伊勝浦線】平成になってから、夜行列車が次々と消えていく。もっとも、寝台特急列車の終焉は、今振り返れば、僕が鉄道ファンになった昭和50年代から緩やかに始まっていた。「月光」新大阪-博多昭和50年「明星」に統合「きりしま」京都-西鹿児島同年「明星」に統合「安芸」大阪-下関昭和53年廃止「金星」名古屋-博多昭和57年廃止「北星」上野-盛岡同
次は外飲みは何度かありますが家飲みは初めての銘柄、北海道の三千櫻です。開栓すると、上立ち香は芳醇で、トロピカルフルーツ様の甘い吟醸香が華やかに。口に含むと、ガス感ある新鮮な酸と、濃醇なお米の甘旨味が舌の上に拡がります。酸味6、甘味4くらいで、中盤にはジューシーな甘旨味とコクが大きく膨らんできます。終盤には甘味が後退、最後はキュートな旨酸が優しく喉の奥にキレる後口でした。フレッシュな酸と濃厚な甘旨味のバランスが秀逸な、濃醇甘旨口食中酒ですね。苦渋は全く食感じず、レモンを搾ったピーチリカ
物理学者ミチオ・カク博士によると、星間物体3I/Atlasが彗星というのは誤認であり、減速・幾何構造・エネルギー吸収・オーベルト操縦で人工的/知的と判明。近日点後、地球軌道近くに留まり、地球だけを標的に47秒ごとの1.420GHz信号(素数・数学定数)が送られている!ミチオ・カク博士「3I/ATLASについて私たちは間違っていました想像以上にもっと違った状況です」|ミチオ・カクアストロシグナル・クロニクルズ2025年11月2日HOAKỲhttps://w
みじかいストーリー書いてみた『恒星間天体3I/ATLAS』沖田艦長:古代、恒星間天体3I/ATLASのことは知っているな?古代進:はい!今注目されている彗星のようですね、大きさは数キロに及ぶとか…沖田艦長:フッ…沖田はかすかに笑った。沖田艦長:彗星か…。昨日わしは、その彗星と話をしたんだ。楽しそうに沖田は言った。古代進:えっ!!?彗星と話ですか?沖田艦長:ハッハッハ!
パンスターズ彗星C/2025R32026年5月5日の位置気が早いもんで、次の彗星の勉強を開始しました。ターゲットはC/2025R3という符号を持つパンスターズ彗星。毎年同じ名前の彗星が幾つも発見されていますが、パン・スターズという移動天体や変光天体を観測する施設の名前で、米国はハワイ州マウイ島にある天文台にあります。そこで、発見された天体が彗星と分かり、2025R3という符号が付きました。この彗星、あと12日後の2026年4月19日に太陽に最も近付き(近日点通過
きのうMPECsを見たら明るくなりそうな彗星がありました。近日点距離が0.33auなので明るくなるかと思ったら、近日点通過が今年の10月8日で現在18等ではあまり期待できません。ステラナビゲータでシミュレーションしてみると、近日点通過後10月20日以降の明け方の東の空、おとめ座で9~10等で見られそうです。標準等級が12等と暗く小さい彗星で近日点通過前に崩壊消滅の可能性があります。軌道要素を載せます。COMETC/2025K1(ATLAS)T2025Oc
TheAirMuseumPlanesofFame1100SpaatzSt,Dayton,OH45433,U.S.A.艦上爆撃機「彗星」D4Y連合軍コードネーム:Judy愛知飛行機がライセンス生産YokosukaD4Y3Model33'Suisei'彗星は第二次世界大戦中、爆撃機らしからぬ高速性能を保持した艦上(急降下)爆撃機。13試艦上爆撃機(試作機)からは艦上爆撃機「彗星」と「二式艦上偵察機」が制式されている。差違について明確に区分された特徴が
2025年10月29日——この日、太陽系を横断する謎の天体が、太陽に最も近づく瞬間を迎えるんです。その名は3I/ATLAS。NASAの科学者たちが震える声で「これまでの常識では説明できない」と語る、この天体。発見当初は単なる彗星だと思われていました。しかし、観測が進むにつれて明らかになったのは、地球の工業プロセスでしか生成されないはずの金属化合物を放出し、太陽風に逆らって太陽方向へ物質を噴射する、ありえない挙動だったんです。なぜこの天体は、自然界では形成不可能な物質を放出しているのか?なぜNA
C/2026A1(MAPS)のステラナビゲータによる位推算表です。天文薄明終了時の二日ごとの位置、高度です。これを見ると観測条件は北半球から非常に厳しいです。太陽接近前では3月25日に高度マイナス0.9で度光度12.4等。近日点通過後は4月16日で高度マイナス0.7度で光度12.9等。これでは眼視はおろか写真でも撮るのは難しいと思います。その前に標準等級が15等となると近日点通過前に消滅でしょうか。経験的に天文薄明開始あるいは終了時に高度が0度なら6等以上ならなんと
2026年4月27日SOHO衛星の画像として捉えられているとのことで、↓(↓SOHOアーカイブより)かなり明るくなるのではないでしょうか(・・・・南半球では)宇宙天気ニュースより↓動画もあげられていますご覧ください宇宙天気ニュースswnews.jp以上
昼間、外へ出たらうおっ!頭いたーい!ってなった。こりゃ、太陽フレアの先陣がきてるなと思いました。友人たちもフワフワするが数人頭痛知らずのアタシが頭痛!鼻血も!とか言ってます。今夜あたり、停電するかなぁ?『追記あり☆電気がこの世から消える!?』信じるも信じないもアナタ次第なのだけどね2025年に地球になにかが起きると、感じてる人はワタシだけではない。あの漫画だって2025年の、いつかだったでしょ?(…ameblo.jpここでも書いたけどスマホ使えなくなるからねライ
「クライアントの方から恒星間天体の3I/ATLASについての問合せがありました。3I/ATLASは、昨年12月に地球に最接近すると言われて注目されていました。3I/ATLASは、人工衛星でニビル、アヌンナキなどと関係するとも言われます。ホピ族の青い星という説もあります。謎の恒星間天体3I/ATLASの真相を追求しました。」2025年12月、ヒプノセラピーセッションや光の講座を受講されたクライアントの方からメールが届きました。メールの内容は「3I/ATLAS((スリーアイアトラス)」について