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メインで使っているYAMAHAのサイレントギターの2弦の音がこのところシャープ気味に聞こえ、特にセーハして押さえるBmやCmといったコードで顕著のような気がしていた。よくよく見ると、2〜4フレットで2弦が当たる部分が1弦や3弦より深く削れている。フレットのすり合わせか、最悪打ち替えが必要かも知れないと思い、YAMAHAのお店で診てもらった。結論から言うと、フレットはいじらず。店員さんによるとシャープの程度も許容範囲らしい。サイレントギターは元々フレットが低く、今の状態ですり合わせは厳しいという
自作つっても余ってたハガキサイズの写真印刷紙を切って穴開けただけですが↓なんで必要になったかというと、このギターの弦高がどうしても合わなかったので↓必要に迫られたわけです。先日フレット擦り合わせとナット交換してネックそのものはもう問題ないはずなんだけど↓『フレット擦り合わせ&ナット交換で疲労困憊』先日アリエクで買ったピックガードですが↓『ついにアリエクデビュー』高いんですよピックガードが。なんか2年くらい前の1.5倍くらいしてません?しかも送料が…ameblo.
ヤマハAPX600弦交換です、購入したのは2024年の11月です、38100円でした。現在の価格もほぼ同じくらいですね。中の写真も撮ってみました↑この白いのはピックアップですよね?木くずっぽいのが飛び出ててちょっと雑な感じはしますけど使用上は今の所全く問題ないです今回もオレンジオイルで保湿しましたかっさかさに渇いちゃってましたね指版がインドネシア製ですね
また更新が滞っていました…忘れた頃の更新となってますが、引き続きご興味を持っていただけると嬉しいです。さて前回からの続きで、今回はナットとブリッジ側の双方からアプローチする「弦高調整」を取り上げてみようと思います。ナット調整まず弦高調整に必要な事として、私はナット溝の高さから確認します。レスポールの弦高調整はブリッジ側に調整機構が備わっており、一度ナットのセットアップが出てしまった後であれば、以降はブリッジ側の調整のみで大丈夫です。(消耗によるナット交換までの期間)
2016年製のepiphoneCasinoのリペアですこのギターはジョン・レノンさんが使って有名なギターです。パッと見るとGibsonES-335の弟分って感じですが335のセミアコはセンターブロックが入っていてしっかりしたソリッド的な部分もあるサウンドなんです。このCasinoも薄いボディですがセンターブロックが入っていない、いわゆるフルアコ構造なのでサウンドもシングルコイルのP-90が搭載されていますが、意外と暖かみのあるサウンドが魅力のギターです今回のご依頼は「12フレット