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ブランドに縁のないはずの永遠の庶民です。見てくださってありがとうございます。本日エルメスオンラインでこんなお品を発見しました…ん?巻いてる…わけじゃない??画像をクリックしてみると一枚布の真ん中に切り込みが…!これってこういうことですよね弥生時代の寛頭衣…!!ツクリは弥生見た目はエルメスその名は「エルメス・ドサール!!」…って好き放題いじってしまいましたが素敵だと思います。同価格帯のブラウスはサイズ的
「栃窪北遺跡/南遺跡」。神宮寺川添いに昔から人が住んでいた様です。(栃窪北遺跡:静岡県浜松市浜名区(旧北区)引佐町栃窪317-4付近)(栃窪南遺跡:静岡県浜松市浜名区(旧北区)引佐町栃窪231-1付近)駐車場なし。トイレなし。ちょっと南西に自販機あり。道路挟んで両側から発見されている遺跡。きっと同じ時代に存在したと思われますが「北遺跡」からは弥生土器などが「南遺跡」からは縄文時代の石鏃などが見つかっています。引佐町井伊谷の浜松市地域遺産センタ
兵庫県立考古博物館で開催されている『くらべてみよう!縄文のくらしと弥生のくらし』展に行って来ました。こちらが兵庫県立考古博物館。物見櫓のように見える展望台が目印です。特別展示コーナーには、縄文時代から弥生時代(明確な区別はない)の生活の違いを展示しています。私が興味あるのは、やっぱり服や布。この大型船で遠くの人と交易したのかな…「衣食住」というくらいですから、生活の1番は服。ただ、布は傷みやすく木や石とは違って遺跡には殆ど残っていないので、残された道具や土器についた布目からしか
径:約4、15cm・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・上下:文献「弥生人展」昭和45年小田急百貨店・朝日新聞社主催図録よりご覧の中の1点は<重文指定>作品です。