ブログ記事1,052件
受講生の皆さん、こんにちは☆開講から3週間、だいぶ受験生生活に慣れてきましたか?まだ、宿題も多くありませんし、何より講義もまだまだ序盤です。これから合流される方も多いので、受験生としての基盤はこれからだと思います。私はまだ26年合格向けの受験生がいるので、2足の草鞋になりますが、開講して暫くは受講生の方も不安が大きいと思うので、出来るだけメンタルケアも出来ればと思っていますコロナ禍以降、生クラス生よりも通信生の方が多いので、このブログでいろいろと話をしていきたいと思
受講生の皆さん、体調はいかがですか順調に日々、過ごせていますかGW道場から約2週間、私自身は、皆さんがどういう時間を過ごしているのか、とても心配な気持ちと皆さんを信じて本試を迎える引き締まった思いを抱えながら過ごしています答えにこまったときは、いつも私が話している言葉を思い出してください皆さんがこれまで費やした時間がきっと力になってくれるはずです最後の最後まであきらめずに、強い気持ちをもって頑張ってくださいねいってらっしゃい!月曜日の夜、水道橋本校
令和7年度の弁理士試験短答式試験問題を解説したペーパーバックです。近年ますます難化している短答式試験を突破するためには、過去問を十分に研究して対策することが必須とのことです。ただ、短答式は足切りで、これに合格できる知識がないと、将来お客さんへ間違ったことを教えるリスクが高くなります。短答式には余裕を持って合格して欲しいです。弁理士試験短答式試験問題と解説「令和7年度」(MyISBN-デザインエッグ社)Amazon(アマゾン)令和7年度弁理士試験短答式筆記試験の問題と
日本では、弁理士の短答試験が実施されたようですね。私が受験したのは2010年ですので、15年近く経過したことになります。私はLECの宮口先生にお世話になりましたが、今も変わらずのスタイルで講義されているのだと思います。さて、弁理士試験に対応する米国での試験はパテントエージェント試験になります。PatentBarExam(単にBarExamというと州の司法試験になります)と呼ばれ、コンピュータを用いた択一式の問題を、午前3時間50問、午後3時間50問の、計100問回答します