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ご訪問ありがとうございます。お金専門の行政書士、「堺なかがみ行政書士事務所・経営資産研究」代表の中上敏です。今日は少し刺激的なテーマからお話しします。「役所で声を荒げる専門家が、なぜ信頼されないのか」一度は、役所の窓口で怒鳴っている士業や代理人を見たことがあるかもしれません。「理不尽な対応をされたから」「制度上、こちらが正しいから」本人としては正義のつもりでも、その姿は周囲にどう映っているでしょうか。今回は「やってはいけない対応」から、
解体工事中のスタジオアルタを久しぶりに撮ってみました。西側の壁面やかねふくさんの広告があった屋上の看板の鉄骨は健在。どういう工法で解体しているのかな?入口横の仮囲いには解体工事の建設業許可証などが貼ってありました。そしてこのビルの名前が新宿ダイビルという名前だったことを初めて知りました。新宿アルタじゃなかったのか…と思って調べてみたところ、2000年にダイビルが所有権を取得してから新宿ダイビルという名前に変わったとのこと。なぁんだ、最近じゃないの。…と
3月末までずっと忙しくて💦複数案件抱えてて毎日やることだらけだったのに、ここに来て急に暇。スポット仕事の多い行政書士の宿命か?あんなに毎日やることだらけだったし。会計事務所のお手伝いもしてたからとにかく忙しかった。許認可とりたい個人事業主さんのご相談2件あって相談にのったんだけど、どちらも財産的要件のところでつっかかる。銀行さんに融資証明書いて貰えるかどうか?1人の人は元請さんから許認可取れば大きな案件出したいと言われたそう。で、事業用にメインで使ってる口座がゆうちょ😑😑融資し
こんにちは。兵庫県三木市、小野市、加東市、西脇市、加西市の建設業許可、経営事項審査、入札参加資格申請、運送業許可などの許認可申請と相続、遺言を扱っておりますなかい行政書士事務所です。都市型ハイヤーというのがあります。タクシーとは違います。タクシーは公共の輸送機関で、街中でよく見るもので、お客様を乗せ、目的地まで移動します。料金は、移動距離で決まります。都市型ハイヤーは完全予約制で、運転手が所属する営業所で待機し、お客様の要請でサービスを開始します。乗車・降車場所、運賃など、す
皆さま、こんにちは。三田市の行政書士石井麻里です。さて、今月、事務所を移転しました新事務所は、旧事務所から徒歩15分くらいの場所です。実は、開業以来ずっと一緒にやってきた三田あじさい法律事務所が閉所することとなりました。これまでたくさんお世話になり、何かの形で恩返ししたいと思っていたところなので、とても残念で寂しいですとはいえ、いつまでも沈んではいられませんので、事務所移転し、心機一転、頑張りたいと思います。そして、住所移転だけでなく、ホームページもアドレス移転
中小企業はキャッシュフロー計算書の作成義務はないとのこと。2025/4/14破産申請2025/4/28破産申立29日祝日2025/4/30破産開始手続き決定今日昨日と色々な機関に連絡した。「あ~ニュースでやってましたね」と。エア断住宅の我が家です。契約金には土地代や外構費用、カーテン等など一切入っていません。人生1回目の積水ハウスの注文住宅より高くなったうえに、断熱材も入っていない、床下カビだらけのエア断住宅我が家が建築工事を依頼した工務店は、兵庫県姫
法人登録やインボイス登録も閲覧可能です。不動産と美容室、美容室のホームページのスタッフに取締役の名前はなかったですが、設計士さんと同じ姓の方がいらっしゃいました。美容室で、取締役以外にスタッフ5人って凄いです。私の親族も親子で美容室を経営しているので事情はだいたい分かります。合同会社は、決算公告義務がなかったりしますね。(法学部大学生の子どもが色々と教えてくれて私も勉強中です。)https://www.netbk.co.jp/contents/hojin/tips/2021
①導入建設業許可の申請書は、見た目以上に細かいルールが多く、初めて書く方にとっては「どこに何を書けばいいの?」と戸惑うことも多い部分です。今回は、申請書の基本構成から書き方のコツ、そして見落としがちな“閲覧のルール”まで、実務経験をもとに分かりやすく解説します。②建設業許可申請書の基本構成建設業許可申請書には、法定様式と呼ばれる決まったフォーマットがあります。その種類は「様式第1号」から「様式第20の4号」まで。ただし注意が必要なのが、都道府県によって独自様式を設けて
先日、知人と「鶴橋風月」でお好み焼きを楽しんできました。吹田市江坂で行政書士をしております、岩田です。🥢鶴橋風月で味わう、至福の「待つ時間」風月では、スタッフさんが目の前で焼き上げてくれます。冬の風物詩である「牡蠣モダン」を注文し、ジリジリと焼ける音を聞きながら、「そろそろかな?」と思ってもひっくり返さないのが風月流。素人が思わず触りたくなるのをぐっと堪えるのも、美味しさへの大切なステップです。大ぶりの牡蠣はプリプリとした食感と濃厚な旨みが