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前回、横浜市という熊本市の6倍の規模を持つ大都市と比較してみた庁舎建替え問題。では、人口規模・年間予算がほぼ同額の「岡山市」と比較します。岡山市庁舎は、令和8年、まさに今現在、庁舎が開始しているところです。駐車場・解体等周辺設備費をいれた費用は約431億円。地上17階、地下2階財政規模・人口は同規模庁舎事業費は約3倍熊本市民一人当たり、岡山市民の2.75倍の負担熊本市の貯金(財政調整基金)は岡山市の4分の1以下岡山市と同じ財政比率で、新熊本市庁舎建替費用を出して
横浜市役所は、2020年(令和2年6月29日)に供給開始地上32階、地下2階の高層ビルです。熊本市が現在推進している案と、横浜市市庁舎と比較してみました。この比較を、最近建築費の高騰で比較にならないとお考えのあなた、市の財政から考える比較ですので、その言い訳は通用しません。実際に財政から見る横浜市と熊本市の財政規模(人口)と市庁舎の割合です。紺色が横浜市オレンジが熊本市です。横浜市熊本市の庁舎建設費を同じ年間予算比率で考えてみます。横浜市の予算における庁舎建替えの費
なんでもかんでも値上がりでさすがに節約しなきゃです。食品やガソリンを含む光熱費は工夫すれば何とかなりますが盲点だったのが「火災保険」賃貸物件の保険が3年で約60万円。家賃を上げる訳にもいかず、内訳を聞いてみると全損時、建替えした場合を想定すると現在の建築費で換算しているとの事でした。「言われるがまま入るのはもったいない」とCMで言っていますがホントですね。という事でご飯は有る物で済ませています。ダイエットを兼ねて量も減らしていると、やっぱ小腹
結婚から約20年、今まで築100年の京町家に住んでましたがついに家を建て替えました!物価高の影響をモロに受けたタイミングになってしまいましたが、大満足の我が家が完成しました(^^)建替えが決まったのが急だったこともあり、あれこれ急いで調べてみたものの、まぁよく分かりません(^_^;)見学会などで体感しながら、手作りの木の家が建てられる近所の工務店にお願いすることに。木の香りと、栗の無垢床が気持ちいいです(´∀`)全館空調にしたので、トイレも涼しい(笑)今の家って断熱がすごいので、エア