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↑この前両親がランチの帰りにお土産で買ってきてくれた桜餅春が待ち遠しいさて、今日は家のことです。昨年夏県民共済住宅に初訪問してスタートした実家の建替え計画ですが、12月14日に担当設計士さんと最終確認をして建築確認申請を出してもらいそこから約2ヶ月無事に許可が降りたと昨日県民共済住宅さんよりお知らせがありました素人&無知な私は許可が降りなかったらどうしよ…とドキドキしてたので安心しました。担当の現場監督さんも決定のお知らせがありいよいよ始まるんだな…
初めて顔合わせし、ご挨拶した日のがおよそ3年前1年後お父様が他界され相続までの流れのご相談に入りその間、母屋の建替えと隣接した敷地の資産活用の企画・設計をして2件の工事を同時進行で進めていく具体的な計画を立てたのが1年半ほど前。その後、生まれ育ったご実家を預かり解体を始めたのが昨年の3月1日。工事着手からちょうど1年200㎡越えの新しい母屋と、その敷地の一部をアプローチの一つとして利用した、3戸一長屋タイプの賃貸住宅が完成しました。2件の敷地を
熊本市が、新庁舎整備費用で、現在公開したのは、建設費のみです。まだ「新しい財源内訳(市債・一般財源・合併特例債・跡地収入など)」は未発表(工事内訳が公表されていないので行政実務に基づくモデル試算で推測)これを、全国の公共工事の単価変動データ・国交省基準・建設業界の標準見積ロジックに基づいて「精査中」としたところを推測してみました。費目基本構想基本計画段階推測金額(上方修正版)設計費約20億円精査中約40~55億円建設費約360億円885億円建設費に含む※
ご覧いただきありがとうございます我が家について可愛い妻と2人の子供を持つアラフォーのサラリーマン妻の両親との同居型二世帯をヘーベルハウスで建設予定(2026年夏頃完成見込み)夫婦共にこだわりが強いため理想と現実(コスト)の狭間で必死に戦ってます妻の実家を建て替え予定の我が家。建て替えで避けて通れないのが、そう解体費用今の家もヘーベルハウスなんですが、その頑丈さがここでは裏目に…ヘーベルハウスといえば鉄骨造&ヘーベル板。とて
中古マンションを購入すると必ずや出て来る問題のひとつに建て替えがあります。法的には全世帯数の5分の4(8割)の賛成がないとマンションなどの集合住宅は立て替えることができません。※耐震性強化のための建て替えは総世帯数の4分の3(75%)「経年劣化したマンションなら立て替えないとダメなのでは?」常識的に考えればそうなのですが、現実はそう簡単ではありません。東京や横浜など首都近郊のマンションが非常に高価なのは有名ですが、建て替えるとなるとその費用も非常に高いです。しかも今は
これさえやっておけば、「絶対、大丈夫!」というものがあれば、心強いもの。そこで、今回は、FP3級の実技(不動産)の計算問題について、これさえやっておけばの「5パターン」について、まとめてみました。●建蔽率●指定容積率(前面道路幅員が広い場合)●容積率(前面道路幅員が狭い場合)●セットバック●消費税は建物部分だけ不動産運用設計の分野で最も出題されるパターンが、「建築面積や延べ面積」を求める
リフォームリノベーションといえばリフォームアウトレット土岐店です!🏠建て替えか?リフォームか?💰実際いくら差が出るか知っていますか?「まだ先だから…」「何となくリフォームかな…」👉この判断、40代・50代で間違えると数百万円変わります。🔨建て替えの場合💰3,000万〜4,500万円前後✔耐震・断熱・間取りすべて一新✔この先20〜30年住むなら選択肢🛠リフォームの場合💰300万〜3,000万円✔内容次第で大きく差が出る✔構造が良ければコスパ◎