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監督:新海誠2004年主な登場人物:読み(声優)役柄藤沢浩紀:ふじさわひろき(吉岡秀隆)「ユニオンの塔」へ行くため、拓也と飛行機を製作する。白川拓也:しらかわたくや(萩原聖人)「ユニオンの塔」へ行くため、浩紀と飛行機を製作する。沢渡佐由理:さわたりさゆり(南里侑香)浩紀と拓也が密かに思いを寄せている同級生。岡部:おかべ(石塚運昇)富澤常夫:とみさわつねお(井上和彦)青森アーミーカレッジ、戦時下特殊情報処理研究室の室長。笠原真希:かさはらまき(水野理紗)富澤研究
西武鉄道多摩湖線は東京都国分寺市にある国分寺駅から、西武拝島線との接続駅である萩山駅(東京都東村山市)を経て、東京都東村山市にある多摩湖駅までを結ぶ路線です。現在、同線には以下の駅、信号場が存在します。・国分寺(こくぶんじ)・本町信号場(ほんちょう)・一橋学園(ひとつばしがくえん)・青梅街道(おうめかいどう)・萩山(はぎやま)・八坂(やさか)・回田信号場(めぐりた)・武蔵大和(むさしやまと)・多摩湖(たまこ)このほか、その歴史において、・東国分寺(ひがしこくぶんじ
今回のテーマは、奥多摩廃線めぐりだ。僕は廃ロープウェイ駅の存在をネットで認識した。一方、友人が小河内線という廃線を見つけてきた。なかなか興味深いので紹介したい。まずは、廃ロープウェイ駅めぐりだ。↑奥多摩湖ロープウェイみとうさんぐち駅。もの寂しい。廃駅というのは観光地ではないので、現地に看板や案内はない。ネット情報を頼りにして、後は現地周辺を観察しながら、宝探しをするような感覚だ。↑お!激しく錆びた鉄塔。ロープもかかってる。これだ。↑この階段上るのか。葉っぱや土が積もって上りに
この日は移動日。まず車でメディナまで。約三時間半の車の旅。まっすぐな道路。ところどころに凸凹シケインがあります。スピードの出しすぎ防止だそうでサウジのあちこちの郊外まっすぐ道路には設置されていました。野良ラクダだ、とおもったら飼い主さんはいるそうです。放牧らしいですが。柵もなにもないからどこかにいっちゃってわからない、なんてこともあるらしいです。途中のガソリンスタンドでトイレ休憩。ガソリンはリッター80円。以前はミネラルウオーター並みの値段だったそうです。だから高い高
さばんさです。前ブログのとおり、AquaTimez、20周年記念生配信を見終わりました。なので、もういっちょ更新しましょう。鉄道の日の続き、こちらです↓蒲原鉄道「陣ヶ峰駅」です。こちらは1984年当時の電車の中から、駅名表示板を撮影しました。下に信越本線の線路が写っていますね。この駅は国鉄加茂駅を出発して1駅目にあります。しばらく信越本線と並行して走り、高度を上げて、国鉄線と道路を鉄橋で越えたところにある駅でした。廃線から現在に至るまで、ホームが
旧松代駅長野電鉄屋代線の中間駅で海津城(松代城)の最寄り駅10年位前に一度来ていましたがそれ以来の訪問です。松代自体は去年来ていましたが駅には行っていません。駅舎内屋代方面を望む海津城跡(松代城)こちら側にもホームがあったが10年前の時点で解体されてなくなっていた。須坂駅方面乗り場屋代方面乗り場4月末に解体計画が発表されましたがそれ以降新しい発表はなく張り紙等は自分が見た限りでは発見できませんでした。今年度中に…と言われているので興味がある人は早め
はいどうも!ホテルをチェックアウトしてこの日は自宅に向かうのみですが、チョット寄り道します!高松市で前々から行きたい場所があるのでそちらに向かいます!っで行きたかった場所とは旧屋島ケーブル屋島登山口駅!廃墟や廃線好きな人なら知っている人も多いと思います!屋島ケーブルは、高松市の観光地の一つ屋島にかつてあったケーブルカーです!2005年に廃止され現在に至るという状況!では写真を・・・義経号!屋島といえば源平合戦があった場所ですので車両名は
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、横浜市南東部の臨海部を走る新交通システム路線・金沢シーサイドラインの終着駅である金沢八景駅(かなざわはっけいえき。Kanazawa-HakkeiStation)ですが、当記事では再開発の遅れにより、1989年の開業時から2019年まで30年の長きにわたり使用されていた仮設駅(仮駅)時代の姿を簡単に紹介いたします。2019年になってようやく京急駅前の本設駅への乗り入れが実現しています。現在の本設駅の記事につきましては後日UPできればと思います。