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『【前半】宮ヶ瀬ダムに沈んだ村の遺構を確認して来た( ̄^ ̄)ゞ』むかーしむかし…宮ヶ瀬ダムに沈んだ滝に心を鷲掴みされたMIMIZU!机上調査しまくり市史担当と何度もメールのやりとりをしてたwww『【宮ヶ瀬ダムに沈んだ滝と…ameblo.jp↑の続き休憩したのはこちら…可哀想になるぐらい手際が悪い=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)MIMIZUは普通に入店したらすぐ案内されて座れたの。そしたら「ちょっと待ってくださいって言われて待ってたのに」とお怒りの方が入店ッッッ!ドア前に並ばずに駐車
【1】より続く。それではいよいよ、旧隧道にごたいめーん。無骨な感じのコンクリポータルだが、あるべきものはしっかりと設えられているね~。そう、扁額!右書きも力強い筆致で、「七曲隧道」。左端に刻まれた揮毫者は、「廣島縣知事大原博夫書」。調べてみたら大原氏、1951(昭和26)年1月から1962(昭和37)年4月まで(ほぼ)三期にわたって県知事を務めていたようで、当然ながら隧道の完成もこの間のどこか、ということになる。
撮影日2025/02/23旧槻坂トンネルから続く旧兵庫県道5号この先で現行道と合流する旧トンネルへ続く旧県道左が旧県道、右が現行槻坂トンネル東口槻坂トンネル東口左上、車の停まってるとこが旧県道、右は姫新線槻坂トンネル東口姫新線は旧県道をくぐっている廃道状態の旧県道舗装路のはずやけど、枯葉で埋まっている旧槻坂トンネル東(姫路市方)口所在地は兵庫県姫路市西脇竣功は1954もしくは1955年らしい槻坂隧道コンクリートで完
藤ノ木隧道(ふじのきずいどう)大分県国東市国見町大熊毛-向田総延長:-m幅員:-m竣工:1936年(昭和11年)工法:素掘りモルタル吹付タイルブロック積み納屋トンネルから国道213号線を小迫トンネルを抜けると藤ノ木トンネルが連続して有ります。小迫トンネル「延長:116.0m幅員:8.0m竣工:1972年(昭和47年)3月」は、小迫隧道「延長:116.0m幅員:5.0m竣工:昭和初期と推測」を拡幅改修されたトンネルです。訪問日:2025
【序】より続く。ということで、2018年12月31日、歳末すべりこみ三重県散策で再訪した。当日の流れに沿って、順にご紹介していくが、途中で箸休め的なネタも挟むかも。ちなみにこの日ここまでのネタで記事にしているのは、寺下橋とひみつの裏参道、寺渕橋と先代橋遺構、落瀬橋。これらを経て、やってきたのこちら。場所はだいたいこのへん。ちょうどこの場所で左手前方向を仰ぎ見ると、そこにあるのが、濁川橋梁。これから向かう再訪に先立って、こちらを先に撮っていた。
こんばんは😊昔、西部警察part2で北海道ロケが行われたんですよ😃オロフレ峠での撮影で、赤いローレルセダンを落下させたんですよ🚗³₃当時、西部警察の車が走ってた旧道は現在廃道で通れなくなってます🙂
養老山地の軌跡繋ぎも中途半端で終わっています。多度から志津山までは繋がっていますが、志津山から養老山までが繋がっていません。明け方に養老を出発して多度まで歩き切る方もいますが、のんびり出発派なので、それは無理。もう一度、庭田園地から志津山を越えて養老山へ行ってピストンするにも大変だし、養老公園に降りても庭田園地に戻らないといけないし。色々考えても良い案が出ません。志津山や養老山にダイレクトに登れるルートは無いものかな?そこで見つけたのが既に廃道になっている東海自然歩道で津屋から川原越に登るルー
京急川崎駅裏の、再開発に伴う、道路付け替え工事に進展が見られた。従来JR東海道本線のガードをくぐった先にある二股部分に「川崎市川崎区/幸区」の看板が建っていた。2025年末、もしくは2026初頭にこれが撤去された。看板の支柱が道路用地になるので撤去された。この看板が新道完成後に復活するのかは不明である。裏向きになっている看板が「川崎市幸区」2025/12/23までは確かに看板があった。京急川崎駅裏の道沿いに道路付け替えと対面通行化についての図面が掲示された。
こんにちは。では早速。国道46号は盛岡秋田線といって岩手県盛岡市と秋田県秋田市を結ぶ国道です。この国道は奥羽山脈を越え二つの県庁所在地を結ぶ重要な道で、トラックなどの車も非常に多く通る為、優先的に改良がされています。奥羽山脈は険しいため様々なバイパスが造られており、また旧道についても廃道となっているなどいろんな見どころがあります。さらにそのバイパス工事で2017年起点が変更されるなどの大規模な工事も行われているため、これからさらに改良工事が行われる可能性もあり将来に期待が持
【25年8月17日探索・26年2月20日公開】駅直結の跨線橋を通り今度は南側に移動してきた。すると、こちら側にも何やら廃道がある事を発見した。さらに線路近くに謎の砂利道があるぞ。この形状は北側と同じであるようだ。現在地はこの辺国道464号線の西方向車線だ。この辺で車道を横切ると・・・先ほど跨線橋から見えた廃道が見えた。廃道部分から振り返り現道を見た。廃道部分には特に構造物があるわけでもないので・・・反対側
「廃道語りの夕べ(昼べ)」ヨッキれん&トリのこれまでの廃道イベントの集大成という名の、一夜限りの過去作復活のスペシャルイベント。今宵甦るのは、果たしてどの出し物か?今回は新作もあるよ!開場10:00開演10:30終演12:30事前予約のみ2500円「廃道の日8」ヨッキれんが8割喋り、トリさんが4割突っ込む、どうにも収まらない定番トークイベント。今回も密度の濃い廃道・林鉄レポートで皆様をお迎えします。開場13:30開演14:00終演16:30事前予約のみ3000円
【前回】⇒「やぐら五山」探訪(6)2026年2月2日の軌跡.「北条首やぐら」だと云われる「やぐら群」は、廃道に沿って横一段で並んでいる。小規模な「やぐら穴」が多く、みな土砂で半ば埋もれているが、おびただしい数の小さな五輪塔を蔵する穴も見られる。「やぐら群」の最左端から順に見ていく:1番の開口部は方形のようだ。両袖がある。向かって右の袖は、外側が二重になっている(方形の開口部の内側にアーチ型の羨道がある)。内部には、向かって右と奥に壇がある。向か
【24年6月15日探索・25年3月16日公開】現在地はこの辺右側に看板があった。若洲公園から800m、ゲートブリッジの形状からすると半分にはなっていないように見えるが、距離的にはちょうど中間地点という事か。東京ゲートブリッジの概要という看板もあった。もうひとつの下路トラス部分がある。窓部分から外側を見ると、中央防波堤側の防波堤が見えた。今は一般人立入禁止と思われるが、将来はここも釣りスポットになるのだろうか?また小休止