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続きです途中道を間違いながら戻り九州自然歩道の方に途中結構急勾配の坂や補修はされてるけど路肩が崩れてる所などを登って行くとカーブを抜けると有りましたよ🤗手前の少し広くなってる場所に車を停めて歩いて目的の大入隧道へ行きます情報では隧道は行けるけどその先はほぼ廃道で行けないと書かれてた隧道の先は大分県耶馬溪町になってる様です中に入って行くけど足元は落葉に上から水が流れて来て足元が悪い出口橋見えてるから長さはそんなに無いです中は素掘りではなくコンクリートで吹きっけられ補強されてま
コンターサークル-S北海道支部8月2日の遠足は「国道453号線蟠溪地区旧道を歩く」であった。国道453号線の壮瞥町蟠溪地区は峡谷ぞいの狭隘部の路面が設けられていたため、道馬場が狭く、カーブも多く、また川が迫って増水時の安全の問題もあって、今年の3月長流川南岸の新鮮に切り替わりました。よって、それまでの部分は旧道となりました。そこを歩きに行きました。さらに山側には旧々道もあります。この区間には3世代の道路が併存していることになります。今回の参加者はオヤジ3名。上図のA
平坦な廃道が消え薮に覆われた古い崩落跡を登り不安と好奇心が入り混じる中…崩落跡の頭頂部に差し掛かった時それは聞こえて来た…後ろを振り返るもとてもとっさに走って逃げれるような状況ではない…木の枝がパキパキ折れる大きな音が目の前の藪の奥から聞こえてきた一気に緊張が走り、心臓がドキドキした立ち止まり、全神経を集中して耳を澄ませ薮の奥に目を凝らした……..?!…!目を凝らすと木々の間から人工的な曲線が視界に入った!キターーー((°ω°))ーーー‼️あれは抗口だ!!
【26年2月21日探索・7月29日公開】現在地はこの辺かつて、主要地方道であったとは思えないような廃道を進む。ガードレールなどは無かったが、道端にまた見つけたのは・・・神奈川県の道路境界柱だった。この境界柱が設置された年代は不明だが、古い航空写真を見ると、昭和47年(1972)頃まで現役だったようだ。倒木はあるものの、全体的には管理されているのかと思えるほど、歩きやすい。現道(国道413号線)が見えてきた。で、現道(国
こんにちは。では早速。今回は廃集合です。まずは川場隧道、国道406号の戸隠橋近くにひっそりとある隧道です。が、国道の隣にこんなものがあることと橋の隣にあることから推察できる通り、ここは旧道最初の隧道です。調べたところによると、どうやら裾花ダムというダムができたことによって、国道は対岸へと移っており、こちら側の道は完全に放棄されたようです。ただ、裾花ダムの完成の後に国道406号が認定されたので、おそらくそれまでは県道だったのでしょう。ちなみに、内部の写真は撮れていません
タイルマン見に行った翌日、色々な場所に寄りながらGoogleMapにチェックを入れておいた目的地にやってきました。以前から来たいと思っていた場所ですが、時間の都合等でなかなか機会が得られずようやく来れたって感じです。適当な場所に車を停め、目的の隧道へ向かって歩いているとこんな看板がありました。隧道ができるより前の時代の道跡があるのかと気になったのですが、イマイチ矢印の示す方向がよくわからなかったのと暑かったのとで現地で詳しく調べようとも思わず向かいませんでした。この後のことを考えると
2026年5月神奈川県横浜市磯子区森環状2号屏風ケ浦バイパスの開通は2005年3月28日屏風ケ浦バイパス(旧名称:環状2号線森支線)とは、環状2号と首都高湾岸線・国道357号を直接連絡させる道路のこと磯子車庫前交差点から根岸線をまたぐ跨線橋は、このバイパス建設のため撤去されました磯子車庫前市営住宅の1階をバス車庫にしてるみたいですね大岡川分水路支流銘板に富士見交通株式会社の文字磯子車庫前ここは屏風ケ浦バイパスが建設されるまで「磯子産業道路副道」と呼ばれていた道路です規格と交
一昨日7月17日、神宮外苑再開発住民訴訟(タダ貸し問題)の公判がありました。(以下、本間弁護士の説明を含め)新宿区は廃道になった区道跡地〔*注〕を三井不動産に“管理”させ、水道局の下水道工事を行なっていたと主張しています。〔*注:昨年12月に、三井不動産へ権利変換されるまでは新宿区の土地であり財産でした。〕しかし実際は、再開発のラグビー場建設に備えた工事を行ない、管理を超えているのではないか、ということをこちらは準備書面で訴えました。新宿区の土地を三井不動産にタダで貸して工事
新潟出張。廃線跡の次の日曜日は日本海沿いを走りました。6月14日(日)ホテルを出発して、中ノ口川に架かる八王寺橋歩道橋が気になったので立ち寄りました。見た目から鉄道跡かな?と思ったのですが、帰ってから調べてみたら横に架かる八王寺橋の旧橋らしいです。1946年(昭和16年)完成のトラス橋です。中ノ口川、信濃川、大河津分水路と川に沿って進んできました。大河津分水路の河口に架かる国道402号線の野積橋に代わる新しい橋の様子です。この先が国道402号線の越後七浦シーサイドラインとなります
廃道は左右に緩いカーブを繰り返しながら崖沿いを通っていた錆びたガードレールと露出した路面を頼りに数十分ほど前へ進んだ...が..…地面から少しだけ覗く白線が残った路肩部分を最後に道の痕跡が消えた...左の崖下からは波の砕ける音が絶え間なく聞こえ木々の間からは昨日行った平床と思われる磯が視界に入ったと言うことは....あの崩落現場に逆側から近づいていることは間違いなかった...後ろを振り返ると、カーブによって視界は遮られ自分が山から降りて海沿いに出た地点はと
そろそろこんばんは!黄昏の田中です!おや、こんなところに隙間がありますね(独り言)側面を見てみると手彫りだった内部特別荒れていない君津二入の隧道と同じくらいの高さがある反対側の方が崩落しているこの先は比較的道がしっかりしている藪漕ぎをすることもない道路沿いのなにかの管理施設と思われる廃墟見づらいが謎のワード「らくだ」御宿町がモデルと言われる詩画(後に童謡になった)の「月の沙漠」に因むとも言われている住宅地に出る入り口付近の怪しい廃道か水路らしきもの旧旧道を探索され
2021年9月25日、初の長州遠征初日。この日のネタで記事にしているのは、寂地峡の木馬道隧道群と五竜の滝、高鉢山第3トンネル&大滝橋、深谷大橋、坂折隧道、夜打原取水堰堤のコンクリート円弧橋、夜打原の吊り橋、蕪坂隧道、尾無隧道、八幡橋、平安橋。今宵ご紹介するのは、この日終盤にさしかかって八幡橋に続き訪ねた物件。まずはこれ。特に面白くもない、近代的なトンネル。現在地はこちら。お名前は、土垰トンネル。「垰」って一般的にはなじみがないと思われる漢字だが、中国地方の
昨日の転倒の際、ナンバープレートに自賠責ホルダーが無い事に気付いた・・・左側が脱落だから、重さと振動で右側のネジが緩まないか雨の中心配しながら帰宅脱落はしなかった。右が脱落なら閉まる方向に力が働くから心配度は違ったのにで、日曜日ステップホルダーとペグをDRCに変えてから・・・逆組みバックステップ化は面倒だったけど・・・ペグの高さが変わり、ブレーキペダルの高さを下げたら、強く踏むとボスに当たってストッパーに・・・マーキングしてエンドミルで逃げ加工干渉🈚️午後は曇天今日はバイ
隔離病舎の廃屋を後に現国道をくぐり枯竹地獄の沢沿いの道を降った終端点…突然視界が開け潮の香りと波の音が飛び込んできた左手には堤防のように沖に延びる磯が見えた昨日、黒根崎から見えたトモロ岬だもしや、ここからアクセスできるのかもしれない…そして眼下にはとてつもなく大きな奇妙な形の大岩が二つゴロタ浜に聳え立っていたそしてその二つの大岩の間に人ほどの大きさの四角い石が挟まっていた…昔、付近の海岸はサザエやアワビの宝庫であったため漁場をめぐる争いが絶えなかったらしく
今年は、旧甲州街道を3日に分けて走ろうと思っています。まずは、勝沼ぶどう郷駅に駅とは反対側にある。駅利用者無料駐車場に車をデポして出発20号をしばらく走って、坂を延々と登って笹子隧道大月側の方が説明もあったりきれいでした。快適に下って20号と合流し猿橋のコンビニで一休み猿橋ってホントにあるんだすごく深い渓谷そのあとは20号から離れ、二つ目の峠である団子坂方面ヒイヒイしながら登り切ってEXPASA談合坂(下り)でお昼ごはん無難に伝説のす
そろそろこんばんは!黄昏の田中です!今回紹介するのは勝浦市と御宿町の境にある無名の廃隧道、通称浜隧道です。(廃墟じゃなくてごめんなさい)君津二入の廃隧道探索から4年、久々に廃隧道を探索したくなったので行ってみました奥多摩では安全な道から除く程度でしたが、今回は廃道&ガッツリ入ります訪問2026年1月初旬(勝浦側)この轍がある道を進む隣の衛生処理施設は現役だ敷地内を通過させてもらうとかなり楽にこの道に出ることができる畑を境に道が薄くなってきた畑より先は本格的に廃道になってい
6/23時計を見たらまだ3時一ノ倉沢までトレランして帰ろう!!程よい登りを走ってきました🏃♀️➡️沢にはサワグルミが沢山ジュエリーの様な綺麗な実がなっています振り返れば白毛門望遠鏡で覗いてみると幻の滝や残雪がよく見える下りながらもキョロキョロかつて清水峠を通り新潟県に通じていたこの道明治18年に国道8号線として開通した時の石垣こんな冬は雪に閉ざされ雪崩の多い場所によく道を作ったな〜開通してわずかで崩落してそのまま冬になり通行不能となったそうですその
CSのMONDOTVで放映されている『廃道アドベンチャー』MONDOTV『廃道アドベンチャー』1月スタート、廃道界のカリスマ魅力語る-文化通信.com文化通信.com,特集,芸能エンタメニュースwww.bunkatsushin.comこの記事が2014年の12月7日ですから来年からスタートする番組と表記されているので2015年の1月に初回放送されたのでしょう。なかなかに、興味深い番組で
6月に入って最初の土曜日は、三笠市幌内で、未踏の三角点ピークに立つことにした。幌内地区をまっすぐに進み、「鉄道記念館」を過ぎると、間もなく舗装が切れて砂利の林道に変わる。その切り替わる直前に、広くなった部分があるので、そこを駐車地とした。すぐに本沢川に架かる「本沢橋」を渡り、林道を進む。すると間もなく「幌内炭鉱景観公園」の案内板が現れた。そこに旧幌内炭鉱の遺構群が残されていることは知っていたが、足を踏み入れたことはない。もう
こんにちは。道道78号は支笏湖線といって、その名の通り、支笏湖西岸を通る唯一の道です。また、オコタンペ湖と呼ばれる湖などでは唯一の通じる道となっており、昭和38年から整備が続けられてきました。しかし、平成9年の土砂崩れによって路線の途中区間が通行止となりました。さらに、平成26年にはほかの区間も落石の恐れによって通行止となっています。ただ、悪いニュースだけではなく、平成26年に通行止となった区間はその2年後ようやく通行止が解除されました。一方で、万年通行止区間は残っています。
【26年3月22日探索・6月16日公開】現在地はこの辺現道をくぐった先、少しの間だけ左上の現道を見ながら、並行して進む。この先、左カーブになり・・・また現道をくぐる。この橋の名は桧山大橋・平成12年(2000)1月竣工、先ほど通ってきた半廃橋と同じ名だ(注:旧橋の方は漢字が「檜山」かもしれないが)。その先、ガードレールの支柱だけ残されている旧道は・・・ここが道路の終点、このまま進むと入水となってしまう。廃道の20mほど
【26年3月22日探索・6月15日公開】現在地はこの辺地図上ではダム湖ではないギリギリ、桧山川を渡る橋だ。檜山大橋、現道だともう300mほど南東方向に架かっている橋と同じ名だ。竣工は昭和41年(1966)3月、コンクリの橋としては比較的短命といえようか。橋の上も1.5車線幅か。ダム建設による付替えが無かったら、県道291号線は今でもこんな道幅だったのだろうか?橋を渡り切って振り返った。住宅のあるエリアからは特にゲートな
さっぱりして温泉を後にさっそく夕飯へ🥢稲取といえば金目鯛....♪…もそうだけど、やっぱりここはB級グルメ⁉︎稲取名物肉チャーハン♪稲取には肉チャーハンを提供しているお店が何店舗かある…がココが一番美味い♪...と思っている釣り師でもある気さくな店主が作ってくれる美味しい肉チャーハンを頂きながら釣り談義に花が咲く🎣熱々で出てくる肉チャーハンの良い香りが食欲をさらに増進させる!お肉はゴロッと大きいのに柔らかく餡が竹の子などの具材とご飯にからまってチャーハ
【26年5月5日探索・6月8日公開】現在地はこの辺では、二ッ小屋隧道、入洞しよう。ここからわかる事は、とりあえず貫通はしている事だ。ただ、あくまで通るのは自己責任という事らしい。廃道だから、現在の管理者はいないようだ。ちなみに、県境の栗子隧道が崩落している事は事前情報で知っていた。幅員3m、高さ2.3mの旧坑は明治14年9月竣工、現坑は幅員6m、高さ5.1m、明治隧道はどんな姿だったのだろう?万世大路を守る会の活動記録が左側の壁面に展示されていた
今日は、最近Dトラッカー125を手に入れた友人T氏と月山高原の林道探索に行ってきました!月山高原牧場の脇道をちょっと入った所で見つけたこの林道!入り口には小秡川林道起点の標識がありました。路面がフラットでとても走りやすいT氏のDトラッカーはモタードタイヤでしたが難無く走破できました!しばらく走ると道が無くなり終点で行き止まりでした。しかし、その先をよく見るとまだ廃道が続いているようで、廃道探検家が入って行ったトライアルタイヤの跡がしっかり残っていました私たちはここで退散
GWは天候不順の予報であったので山梨・南巨摩にある実家の修繕や荷物整理に費やす事にしていたせっかくの?(笑)連休さすがに全て作業で終わってしまうのは寂しい、、、という事で、晴れたらドライブがてら渓流遊び&温泉にでも行こう、、と考えていたすっきりと晴れたこの日早川方面に向かってみた新緑が眩しい!!ここのところ悪天候だったので陽に映える新緑色が観れると何だか嬉しい!!!一年で一番好きな山色の景早川の奈良田に向かう県道も随分と整備されたなぁ~
磯を後にして道路の行止まりに停めた車に戻った道路は行止まりだけど、その先の地形がなんだか気になって奥へ進んでみた…車の後ろから見るとこんな感じ道っぽく奥へ続いている…どん詰まり酷い薮だ....(普通ココで引き返す)でも気になって蜘蛛の巣を掻き分けて奥へ進んでみた少し藪を漕いで進むと獣道?に出たそしてその先に何か黒い塊が見えた近づいてみると藪の中に佇んでいたのは大きな車ほどの岩石だった…何故こんなところに⁉︎その巨大な岩石を回り込むとその向こうにも獣道のよう
【26年5月5日探索・6月5日公開】現在地はこの辺福島県福島市大笹生私は板谷駅を出発点としてこれから目の前のトンネルをくぐる。東栗子トンネル、昭和41年(1966)3月竣工だ。私がこれから向かうのはこのトンネルができる前の旧道にあたる道になる。万世大路、道を趣味にしているなら1度は行かねば、というほどの有名廃道だ。タイルが剥がれまくっているが大丈夫なのか?向こう側、横穴か?車両転回所だって!延長は2370mもあるトンネルだ。今度はこちら側・・・