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長年撮影して来たED75形電気機関車ですが、759号機の廃回で全機引退~終焉をむかえたようです。晩年の活躍の姿を中心にUpします。2026/2になって758,759号機部分を抜粋する時に操作を誤り、オリジナル記事が消えてしまいました😅。以下は記憶を頼りに復元したものです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。■ED75758仙1972~2025(仙は最終所属です。)758号機は759号機とほぼ同時に誕生~2025/9の廃回も約1週間早かっただけですから
今回の宮崎県訪問では、延岡・西都・宮崎市内と、様々な宮崎交通の車両を拝見しまして、当ブログでもその話題を皆様にご紹介しておりました。(延岡)『番外今回延岡訪問時撮影の宮崎交通路線車&過去訪問時撮影の旧延岡バスセンター及び周辺撮影路線車両』宮崎県延岡市の玄関口でありますJR延岡駅の所には、宮崎交通のバス乗場が北側と南側と存在しておりまして、北側には高速路線バスの福岡線「ごかせ号」、特急バスの…ameblo.jp(西都)『NO.3394車の姿も変わっています、6年ぶ
227系500番台「Urara」の追加投入により運用縮小が進むJR西日本岡山地区の国鉄近郊形電車。113系に続き115系も下関総合車両所本所への廃車回送が増え、解体が行われています。今年1月8日の様子と2025年12月からの状況をまとめました。下関総合車両所北側の陸橋から眺めた1月8日時点の同所。左から115系D-14編成のクモハ115ー1514、D-16編成、内装解体中のD-07編成、動きが見られない113系B-10編成岡山電車支所からの115系廃車回送は2026年に入
大衆演劇とは推し活なのか、日本の文化なのか。推し活ならば商業的なもの、文化ならばアーティスティックなもの。両者を融合させるのは並大抵のことではないと思う。推し活だけをフィーチャーすれば下世話なものになりがちだろうし、文化を突き詰めれば高尚なものになりがちだろうし。それによってファン層も変わってくるだろう。スポーツならば例えばフィギュアスケートなどそれも両立できるかもしれないが、演劇でそれを両立させるのは困難ではなかろうか。ポップミュージックとクラシックの融合みたいなものだからね。サラブラ
唐津線(西唐津~唐津~佐賀間)・筑肥線(西線、唐津・山本~伊万里間)で運行されております、唐津車両センターに所属します気動車車両は、現在キハ47形気動車・キハ125形気動車が所属しておりまして、運行パターンも、キハ47形気動車・キハ125形気動車のみでの運行あれば、後述のようにキハ47形気動車・キハ125形気動車と混結している姿も見られております。このうちキハ47形気動車に関しましては、昭和54年製から昭和56年製までが所属しておりますし、キハ125形気動車に関しましてはいずれ
現在は227系電車が中心となっておりますJR西日本の広島地区の電車は、かつて平成27年まで、通勤型電車であります103系電車も見られておりまして、3編成が下関総合車両所広島支所に所属しておりました。この広島地区では、103系電車から改造されました105系電車が可部線・呉線で運行されておりましたが、それとは別に正真正銘の103系電車もこの広島地区におきまして運行されておりました。広島地区に運行されておりました103系電車は、平成元年の片町線(木津駅~長尾駅間)電化に伴いまして
JR伯備線、山陰本線などで活躍し、2026年3月ダイヤ改正で引退した115系G編成。その後は下関総合車両所岡山電車支所に留置されていましたが、4月1日にまずG-06、G-07の2編成が下関に回送されました。「食パン電車」と呼ばれた親しみのある姿を、夜の下関駅で見送りました。別れを惜しむかのような雨の中、下関駅に到着した115系G-07+G-06編成の回送列車。パンタグラフはそれぞれ1基のみを使用。食パン顔のクモハ114ー1196にとっては事実上、最後の先頭車としての運行でした。