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今回はアマプラのレンタルでリリースされていた怪しげなイタリア産のホラーを鑑賞。『川を越えた先』動物行動学者のマ男性は人里離れた山奥の各所に配置した観察用のカメラから記録媒体を回収、体毛を取集するため設置した有刺鉄線から動物の毛を集め、捕獲した狐に発信機と小型カメラを装着したり淡々と作業を進めていたが、川の上流から流れてきた女性ものの衣服を発見。こんな山奥に住んでいる人が?違和感を感じながらも日が暮れたため山小屋に滞在、狐に装着したカメラの映像をチェックするとそこに映し出されたのは山中
2024年5月18日。相変わらず閉鎖中の八草林道の岐阜県川の入り口。スーパーカブで走る八草林道岐阜県側(封鎖中)2024年5月滋賀県側も同じく。やむ無く遠まりして金居原から突入して八草峠までやって来ました。石碑の前に自動車がないのは久しぶり。高台に登った景色。峠のお地蔵様を拝みます。峠から岐阜県側へ向かうとご覧の通り。このまま廃道になるようですね。にほんブログ村↑宣伝のため是非ともクリックを
2024年5月18日。本日のメインイベントとなる廃村八草村。八草偲想廃村八草村〜ダークサイド揖斐川八草村は八草川沿いにあった集落です。そんなわけで、まずは八草川を渡ります。思いっきりのジャングルを進みますよ。割と新目の土嚢とカラーコーンの足場が落ちていました。八草村の跡地の中心地の丘に来ましたよ。ここには村の記録が書かれた石碑が建てられています。前回来た時には村の出身者と思われるおじさんが草刈りをされ
<現地写真はネット初公開か>※2026年2月1日時点で大渡ダムの貯水率は0%。まだ1ヶ月程は降雨が殆どない状態が続くということなので、確実に湖底廃村は探訪可。全国各地のダム湖の中には渇水期、水位が下がり、湖底の建物や橋が浮かび上がってくるケースがあるが、高知県仁淀川町の大渡ダム湖(仁淀川)の場合、別枝大橋東方の湖底廃村、舟戸集落跡が水草に覆われた車道や橋等と共に水上に姿を現す。まさに現在、その状態。二棟のコンクリート造りの廃屋もあるが、特筆すべきは、通常は湖底に沈んでいる、舟戸金刀比羅
2023年9月30日。茨川林道の入り口。今回の目的地である廃村茨川の入り口となります。スーパーカブで走る茨川林道2023年9月前年には鉄の棺桶で突入しましたが、いつもの場所(笑)で道路が崩落していて撤退したのですよね。おそらくは今回も崩落したままと予想されたので、徒歩での進軍を決定しておりました。そのためにかなり早朝から出動したのですよね。道路の崩落は想定内。そもそも茨川林道は道路が崩落している時期の方が長い。茨川の標識。崩落場所に到
【滋賀】人の気配が漂う謎のテントが乱立…到達困難な廃村「武奈集落」に行ってみた。