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廃村と聞いて、どこを思い浮かべるでしょうか。ある起点で住民が一斉に去って捨てて行った場所の日本一有名なのは長崎の端島、通称の「軍艦島」のほうが有名、世界遺産にもなってるし。廃村になった理由はいろいろあれど、一番は過疎が進んだというのは一番多く他には離島、ダムで沈む、自然災害などで復旧するより移転が手っ取り早いとか軍艦島のような鉱山・炭坑を閉める”閉山”、レアケースでは自衛隊基地が近くにあることで騒音問題で集団移転作者の意向か、取り上げられた廃村には学校(分校)と神社が残ってるで取
2024年5月18日。本日のメインイベントとなる廃村八草村。八草偲想廃村八草村〜ダークサイド揖斐川八草村は八草川沿いにあった集落です。そんなわけで、まずは八草川を渡ります。思いっきりのジャングルを進みますよ。割と新目の土嚢とカラーコーンの足場が落ちていました。八草村の跡地の中心地の丘に来ましたよ。ここには村の記録が書かれた石碑が建てられています。前回来た時には村の出身者と思われるおじさんが草刈りをされ
2024年5月18日。相変わらず閉鎖中の八草林道の岐阜県川の入り口。スーパーカブで走る八草林道岐阜県側(封鎖中)2024年5月滋賀県側も同じく。やむ無く遠まりして金居原から突入して八草峠までやって来ました。石碑の前に自動車がないのは久しぶり。高台に登った景色。峠のお地蔵様を拝みます。峠から岐阜県側へ向かうとご覧の通り。このまま廃道になるようですね。にほんブログ村↑宣伝のため是非ともクリックを
【白岩渓流園】埼玉県飯能市上名栗渓流が美しいキャンプ場、白岩渓流園渓流が美しいキャンプ場、白岩渓流園shiraiwakeiryuuen.racms.jp入間川=名栗川のもっとも上流都心から90分!徒歩で行ける白岩渓流園!場内散策パーフェクトガイド!!これを見れば全てのサイトが完璧にわかる!【ソロキャンプ女子】自動車の方が無難。ただし行き止まり。国際興業バス名郷バス停。大鳩園キャンプ場の先。民家が廃村になり、工場が
皆様、こんにちは。今日も酷暑ですね🌞よんどころない雑事で出かけましたが、まあ、ホントに車内は冷房を思い切り効かせていても、暑い(^0^;)そして、時ここに至り、怖ろしいことが起こりそうな予感。自室の冷房の調子が良くありません。この暑さで冷房が故障したら、もう死活問題です、いや、これはホントの話。取り急ぎ、いつもお世話になっている近くの電気屋さんに連絡はしましたが、烈しく不安なラビ村です。さて、前振りはこの程度にして。
【Iの悲劇】米澤穂信地方の廃村に新住民を呼び込もうと作られたIターンプロジェクト。物語は、市役所内に設けられたプロジェクトチーム「甦り課」に所属する3人の職員を中心に展開する。真面目な公務員である主人公の万願寺、人当たりは良いが少々KYな新人の観山、仕事はいつも部下任せの西野課長の3人が、様々な移住者たちのトラブルに対処していくという地方定住対策を取り上げた連作短編。章ごとに入替る移住者の登場人物も個性的で事件が起こりそれに対応する「甦り課」の職員3人を中心に展開する。なんとも牧
揖斐川町藤橋の鶴見の、芝生広場から揖斐川に架かる橋を渡って東杉原跡にいきました。現在は廃村とは思われない、水と森の学習館の学習の場としての各種の施設が建っていました。ここにきて何といっても、東前谷川から引き込んだ水を利用した二面の池と、庭が印象的でした。又池には東屋が二ケ所あり、池と周囲の山並みとのを見つつ自然を楽しめました。ここから下った揖斐川に架かる上流のどんどんばしを渡っていきましたが、大きく立派な橋少し離れたところから見ると自然の中で一段と輝いていました。尚、この東杉原の山々
ご無沙汰していますトシミンですここ数日とても暑いですね。先ほどこの画面が表示されてしまいました。高音注意iPadの本体温度が下がるまでお待ちください。今年になって2度目といってもいろいろ事情があって車の中で置きっぱなしにして放置させている私が悪いんですが、、、。こうなると放置狩りをさせていても強制的にログアウトされてしまいますね。アヴァベルオンラインの方はちゃんと放置狩りができた場合は「討伐ポイント5,000,000到達」完了報酬受け取り討伐ポイント5,00
揖斐川町の藤橋鶴見にある藤橋城にいきました。ここの小高いところには藤橋城と西美濃プラネタリウムが、西には歴史民俗資料館が、南の一帯に芝生広場があります。今回はこの芝生広場から揖斐川に架かる橋を渡って左折し旧道に入って揖斐川沿いに上流にいきました。この東側には東杉原という集落があったが、隣接する対岸の鶴見とともに徳山ダムの建設に伴ない正式には平成2年(1990)に廃村になりました。廃村後はオートキャンプ場が整備されました。その後鶴見に、水と森の学習館が出来、東杉原の廃村跡にも水と森の学習
硫黄と辰砂を集めるために砂漠に行ってきた‼️そしたら村があったから見たら廃村だったクモの巣🕸️ある‼️村人ゾンビはまだ明るいから家にいる🏠️いつか治療しようかなー硫黄と辰砂集めてまた建築‼️テーブルとパラソル作ってサルファーキューブが食べてる感じにした🍴硫黄のレンガでお花みたいなの作ったもっと綺麗に装飾して全体図✨倉庫に行ける橋も少し綺麗にしようと✨出来た‼️最初に来た時よりにぎやかになったなー
【2月7日】冬の間も沢登りを楽しむのなら南紀の沢がお勧めですよね。南紀と行っても広いから沢山の沢が有りますが、一般的には熊野川沿いの支流の有名処の沢から始まって、その辺りを行き尽くすと日置川や古座川に眼を向けるようになる。10数年前から地形図を眺めながら溯行企画を温めていた小匠川の源流部にやっと行けました。2024年の3月30日に企画しましたが廃村の樫山に向かう道路が法面工事の為に通行止めになっていて敗退を余儀なくされる。その後に尊敬する某女子に先を越されてしまった。前夜泊地はとても快適でテン
先輩から聞いた話なんだけど………上司ってば廃村が気になるらしくて会社のパソコンで動画とか見ているらしい私は先日見た【犬鳴村】を思い出し浮かべたが、口には出さなかった犬鳴村特別限定版【Blu-ray】[三吉彩花]楽天市場6,336円「廃村とか知りませんか?」との上司の問にさすがの先輩もタジタジさ(笑)ほぼパーフェクトな上司だけどこれは確実に上司の【闇】の部分いや、【病み】か?そして3日連続同じTシャツの上司とりあえず洗うかTシャツ増やした方がいい
2023年9月30日。目の前に見えるのは茨川の村社天照神社。村の奥の川を渡った場所にあります。かつては橋もあったのではないか?と思われます。廃村茨川〜魔界滋賀天照神社の狛犬。こちらがご神体。近年は氏子の皆さんも亡くなり、世話をする人がいなくなったのか荒れて来ています。ご神体のおられる祠の前から参道を眺めます。天照神社から村の居住場所だったところに戻りました。水回りの跡と思われる遺構。こちらもそうでしょう。建物
2023年9月30日。廃村茨川に入るには川越が必要なため長靴を履きました。廃村茨川〜魔界滋賀村の入り口にある物置小屋。おそらくは廃村後に建てられたものでしょう。越えて来た川を望みます。中央にあるコンクリートは、かつてここにあった橋の名残です。山小屋。八工山岳部と記されています。廃村茨川は登山のメッカになっているようです。先ほどの物置小屋も登山部のものだと思われます。廃村茨川を象徴する水色の屋根の建物。登山者の
こんにちはトシミンです今年の初めに武器をヘラクレスナックル★51にしてグローリーを攻撃『アヴァベルオンライン/神越職:ヘラクレスナックル★51で【廃村3】グローリーを攻撃してみた』こんにちはトシミンです神越職になったにもかかわらず数ヶ月も左手武器がメビウスナックル★50のままでした。右手武器:ヘラクレスナックル★51Lv510左手武器…ameblo.jpこの時は39.1M、34.4Mでした今度は両方ともヘラクレスナックル★52Lv520を覚醒40にしました右手武器左手武器
2023年9月30日。茨川林道の入り口。今回の目的地である廃村茨川の入り口となります。スーパーカブで走る茨川林道2023年9月前年には鉄の棺桶で突入しましたが、いつもの場所(笑)で道路が崩落していて撤退したのですよね。おそらくは今回も崩落したままと予想されたので、徒歩での進軍を決定しておりました。そのためにかなり早朝から出動したのですよね。道路の崩落は想定内。そもそも茨川林道は道路が崩落している時期の方が長い。茨川の標識。崩落場所に到
廃村人影は何処に失せしや山里のせせらぎの音ただ虚しきぞ深い山襞に抱かれた集落は、もう息を潜めている。茅葺きの屋根は苔に覆われ、崩れた土壁の隙間から春の風が通り抜ける。かつて子供たちの笑い声が響いた道は、今や蔓草が這い、獣の足跡だけが残る。せせらぎは変わらず、冷たい水音を刻み続けている。しかしその音はもはや「命の響き」ではなく、ただ虚空を満たす、果てしない孤独の調べだ。朽ちた井戸の縁に腰掛け、耳を澄ませば、遠い昔の夕餉の煙の匂いと、祖母の呼び声が、幻のように漂ってくる
2026/05/105月の活動日誌この投稿をInstagramで見るkeefukuta(@serene.ametsuki_kee)がシェアした投稿鳥取県中部の秘境探索フィールド開拓してました鳥取県中部地震以来、9年ぶりに訪れたとある渓谷へ。やはり、上流域が美しすぎるのです。この渓谷から、さらに3キロほど上流にある、廃村集落まで歩いてみました。廃村にはなっていますが、今も、もと村民のかたが町からあがってきて、畑
【秘境•絶景】とんでもない場所に郵便局だけが営業していた廃村/酷道の先にある超秘境の集落/奈良県レトロな東ノ川集落と東の川簡易郵便局
今日の仕事終わりは母を連れて母の生家に行って来ました。と言っても母の生家はもう朽ちてるんです。今日はすぐ下にある母の従兄弟の家。とはいえここまでの道が酷い。もう20年人が住んでない集落なので。電線があるので電力が点検には来てるので最低限通行することは出来ますけど。この家は母の従兄弟の生家で、この従兄弟がうちの店の電気関係の全てを25年前から設置メンテをしてくれてたんです。でも数年前から不調で仕事は引退してるんです。母の従兄弟なので高齢で最近は長時間動くのは難しく来れてないんです。1975
兵庫県香美町村岡区の山奥に「小城」という集落があります。昭和59年(41年前)に住民の方々が集団移住され廃村となっています。その廃村、小城集落にジギタリスが咲き誇るという情報をある方から聞き行ってみる事に。集落に行くには山田ルートと和佐父ルートがあるようなのですが、山田ルートは崖崩れで通行出来ないらしく。和佐父ルートで。問題は車で走行可能なのか…。ガードレールがないので怖いです。