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【誰が被害者を車に乗せたのか】香川県の心霊(スポット)マニアは全員知っているように、先日の6月12日未明、県有数の心霊スポット、さぬき市の喝破道場前で19歳の男性が頭から血を流して死んでいるのが、訪れた心霊マニアによって発見された。その男性は奈良県葛城市在住の19歳のアルバイトで、合宿による自動車免許取得のため、香川県に来ていた。が、廃墟の喝破道場は日盛山山頂にあるため、車やバイクがないと訪れることが難しい。タクシーで訪れるにしても、行きはいいが、帰りはスマホでタクシーを呼んでも、道場
<現地写真はネット初公開か>※2026年2月1日時点で大渡ダムの貯水率は0%。まだ1ヶ月程は降雨が殆どない状態が続くということなので、確実に湖底廃村は探訪可。全国各地のダム湖の中には渇水期、水位が下がり、湖底の建物や橋が浮かび上がってくるケースがあるが、高知県仁淀川町の大渡ダム湖(仁淀川)の場合、別枝大橋東方の湖底廃村、舟戸集落跡が水草に覆われた車道や橋等と共に水上に姿を現す。まさに現在、その状態。二棟のコンクリート造りの廃屋もあるが、特筆すべきは、通常は湖底に沈んでいる、舟戸金刀比羅
〜廃墟旅vol.7〜後編【奇跡の茨城縦断:闇深い宗教施設廃墟】※こちらは廃墟旅シリーズvol.7の中編【奇跡の茨城縦断:心霊トンネルを抜け、異界へ】の続きで、後編です。件数が多いため前編中編後編でお送り致します。⑪詐欺寺廃墟「本願寺」⑫山奥の廃屋探索11.詐欺寺廃墟「本願寺」茨城の有名な詐欺寺廃墟に訪れました。なかなか期待できるんじゃないでしょうか。・恐ろしく長い階段を登った先に、詐欺寺廃墟がある。なんて縁起の悪い文字列だ…笑・見下ろすと怖い。相当な段数があるのでは。
〜廃墟旅vol.7〜中編【奇跡の茨城縦断:心霊トンネルを抜け、異界へ】※こちらは廃墟旅シリーズvol.7の前編【奇跡の茨城縦断:鹿嶋の海】の続きで、中編です。物件数が多いため前編中編後編でお送り致します。(引用:GoogleEarth)2日目は、海を離れ大子の山の方へ。以下内容↓⑦心霊トンネル「月居トンネル」⑧トンネルの先の異界〜ワンピースの廃屋⑨空の見える廃屋⑩壮絶たる巨大お屋敷廃墟〜山々にある廃墟はやはり規模が違いますね。それでは
👇は、ブドウハウス内に設置してある温床の全体画像です。昨日は、きゅうりの促成栽培のために2品種の種を浸種しました。本日は、トマトの種を蒔きました。👇は、Aブロックの画像です。温床の内部温度は、60℃となっています。ここでは現在サツマイモの芽出しと芽が出たナス類、唐辛子類、ピーマン類の育苗を行っています。画像右下の丸形のタッパー容器の中には、どかなり千成きゅうりと節成りきゅうりの浸種して発根させています。👇は、Bブロックです。温床内部の温度は62℃となっています。こちらは、
今回はフェイクドキュメンタリー「Q」の新作シーズン2第9話となるコチラを紹介します!『幽霊と話せる電話番号-TelephoneNumber-』いきなり登場するのは村上賢司監督(ご本人様)幽霊や異界、◯◯さんに繋がるという電話番号その類の話、都市伝説の原点とも言われている監督が2005年に撮った作品の映像が流れます当時流行ったコックリさんをしている少女たち"幽霊と話せる電話番号"を知りたいと問いかけそこで090から始まるある電話番号が示されるで、少女たちが恐ろしい体
廃墟旅シリーズvol.8前編【奥多摩の寮廃墟/劇場廃墟/心霊(?)】2025.03.20-21約1ヶ月ぶりの廃墟旅ということで、相方のわたなべ君同行で今回は東京奥多摩へ向かいました。3月20日から21日にかけて、電車で向かう新たな廃墟旅の開幕です!--以下内容--1日目…奥多摩の廃墟2日目…奥多摩の廃村&ボトルディギング/青梅の廃墟今回も内容が多いので前編・後編分けて本ブログをお送りさせていただきます。前編1.奥多摩駅周辺散策2.日原小学校3.社宅廃墟4.床屋と
廃墟旅シリーズvol.11【画家の抱える暗闇へ_大洗町/茨城町】2025.9.183ヶ月ぶりの廃墟探索ということで、今回もワタナベ君とT氏同行の日帰り廃墟旅に行って参りました。今回は久々の廃墟探索ながら、強烈な内容となっております。以下内容↓❶寄せ書きの廃屋❷コテージ廃墟❸海辺の廃墟たち❹闇深い画家の廃屋❺廃ガソリンスタンド大洗SS❻レストラン海賊山それでは、本編ご覧下さい。1.寄せ書きの廃屋ワタナベ君が予め目星を付けていた物件です。木々に囲まれており建物へのアクセ
暑い盛りの長距離の街道歩きは体に悪いということで、短時間で歩き切れる都内の古道を探そうとGoogleマップを拡大して、地図上でバーチャル探索していたところ、北は南阿佐ヶ谷から南は国道20号まで続いている「鎌倉街道」の浜田山付近から新宿に至る「国府道」という聞いたことのないルートを見つけたので、今回はプチ街道シリーズの一種としてその「国府道」を歩いてみました。ルートマップは↓の通り。ネットで調べても皆さん、やはり「Googleマップ上で見つけた謎の道」的な扱いで詳しいことは分からないようで