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柏市の心霊スポット「沼南の幽霊屋敷」に行きました住宅街から少し外れた森の中にポツンとある廃屋とはいえ、近くに民家や田んぼがある為、長居すると通報されかねないので、サクッと撮って📸さっさと撤収🏃➡️ドラム缶があったり廃車があったりと、雰囲気は充分😨玄関が開いていたので侵入可能だったけど、通報&崩壊の恐れがあるから入らない❗けっしてビビったわけではない😅廃車の傍らにエロ本なぜ、廃墟にはエロ本が多いのだろうか?廃屋近くに小さな祠がありました「お邪魔しました」って事で、扉の中にお賽銭
福岡市南区南大橋に長く廃屋のままの家がある。紅白梅が咲いている。まだ、満開には至っていない。廃屋のお宅なので遠慮せずにシャッターを切らせてもらった。このお宅のご長男のYさんは九州大学に通う秀才で、子供会の世話をして下さっていた。お宅に近所の子供たちが集まって座談会をするような催しのアドバイザーをされていた。おそらく、就職で東京に行かれたのだろうか?廃屋となって半世紀は経過していると思う。「廃屋の紅白梅の十年後」ハイジャン男十年後はYさんは90才を軽く越えられていると思われる。
田舎生活憧れるけど街との生活あるしね私は田舎生活出来ないから街との半半でええわという人がいます土日祝日スキマ時間自家用車飛ばしてね廃棄ガス沿線付近に撒き散らし道路すごいスピード出して田舎来るのよすごい貴方フットワーク軽いのねと言われてねフットワーク軽いのよ私はそうよと喜んでいる貸し農園レンタル農具空いた廃屋を修理して見果てぬ夢を遊んでるねよねああ良い汗かいたわストレス解消によいわ田舎はよいわよ貴方ああそうですか私も田舎と言われるとこ生まれ住んでいたんですけどねかなり非常にはた迷
理屈上手の行い下手読み方:りくつじょうずのおこないべた言うことは一人前で理屈は立派だが、、、⇒続きはこちら
実は今日は、一時間早く出たので一時間早い帰宅でした。おかげでまだ陽が高い。いつもだと帰宅してあっという間に出なきゃいけないんだけど時間が余る。眠くなりそう・・・と言いながらなんとか。長い一週間終わったあ💦💦いや、まだ稽古と実家が残ってるけれど。派遣の人とも仲良く仕事できるので有難い。陽を浴びる菜の花でもなんか変な気分だね奥は廃屋なのかな・・・さあ、ようやく稽古です長かった
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be「おばあちゃん、その廃屋を50万円で!」捨てられた天才孤児の一言が、1か月後…村を震撼させた#動エピソード#老後の物語#家族の物語日本には内通者がいる。
2025年9月福島県喜多方市七百苅ニューライフ商品戦略期1976年~1980年代のものかサンマートという何かが近くにあったという事か低めの門柱昔ここにあった噴水はなくなりました喜多方市天満前喜多方市町田会津バス木製車庫もなかなか良い感じ喜多方駅と同期蒸気機関車のプレート会津柳津駅に居るんでしたよね耀寶館商工会所の前は何だったんでしょうね駅前商店日本酒ってこんなに細分化できるんですね1910年建立の珈琲専門店煉瓦1976年カフェ開店、元は米蔵奥の煉瓦建物はさ
『お気に入りの廃屋』前にも書いてるけどカパエル実は廃屋フェチでして。だからといって実際に見て回るとか足を踏み入れるとかの活動をしているわけではないのだけど。たまにそういう活動をし…ameblo.jpこの廃屋のことです。その時にも書いてるけど、草刈りした様子があり、もしかして住んでる?と、ヒヤヒヤした件。廃屋フェチの皆様の中には、廃屋と思い込んで中に入ったら住人と出くわしたなんて話しもあるのでね。冬になったのでまた見てきました。除雪されてなかった!やはり廃屋でした。ただ、草刈り同様
移住を考え始めたとき、ポルトガルの魅力として真っ先に思い出したのは、古い建物や廃屋の多さだった。初めてポルトガルを訪れたのは8、9年前。リスボンの街のまん真ん中ですら、明らかに空き家とわかる建物があちこちに残っているのを見て驚いたものだ。ポルトの北では、ガイドが「ポルトガルには、こういう村がたくさんあるんだ」と連れて行ってくれた山頂に、村民に見捨てられた石造りの家々が、風に吹かれながらもなおしっかりと佇んでいた。「こういう建物って売りに出ているんですか?」と聞くと、ガイドは「いや、どうだろうね
2026年2月神奈川県鎌倉市笛田看板は全部で3枚ですが、うち2枚はよく分かりません左下は欠落、○○消防署前かな現金月賦奥さまのお小使いで25回払い残金ボーナス払い4回、とか書いてありますカラーチャンス!!一日、百円3千円ですぐ買える隣りも前もカラーでニコニコサービス○○一の安全電器カラーテレビ洗濯機冷蔵庫「カラー」の部分は一文字ずつ色が違いますね左から不明、Sharp、Toshiba、不明、ナショナル、SANYO、Columbia、日立広告入り交通安全ポスター
皆さんこんにちは。アーティスト・文筆家の眞野丘秋です。今日はMANOARTSTUDIOの所属アーティストである日本画家・眞野康洸のスケッチを紹介します。冬の冷たい空気の中で、眞野康洸はじっと風景と向き合いながら、この水彩スケッチを描きました。軒先に揺れるカラスウリ、風にざわめく枯れ草、そして静かに佇む廃屋。どれも長い時間を生きてきた風景であり、そこには人の営みの痕跡が淡く残っています。康洸が「冬の廃屋」を描き始めたのは、今から約40年前のこと。
プラザ通りと駅前通りの角にあったコンビニで休憩。それにしてもこの日は天気が良くて暑かった角にあったこの看板に、“これいいねすごっ”と2人ともテンションが上がるのでしたこういう時、相方がいると盛り上がれるからいいよね。1人だと心の中で“うわーーすごい……”と噛み締めなくちゃいけない今時なかなか見ないし、歴史を感じますよね。ぜんそくの薬の隣に地獄というのもすごい組み合わせ。また少し旭町大通りを戻って(戻るんかーい)先ほど曲がらなかった路地へ。可愛い家だ。やはり平屋って可愛いなこちらはもむ
時々前を通る大通りに面した廃屋みたいな状態のそこそこ大きな家。玄関がアルミサッシだがガラスは割れて牛乳パックや段ボールで塞がれてるが、前を通ったとき蓋している段ボールの一部が外れていて(外していて?)家の中に毛むくじゃらで髭ボーボーの全裸の男が見えた気がした今日😅
夜の廃教会「あーあー今日はうまくいかなかったな」ナオミの後ろ姿をヒロはしばらく目で追い続けていた。しかし、「まだ、時間もあるし、きっとうまくいくさ」と独り言を口にすると、彼は突然、背筋を伸ばし、何事もなかったように歩き始めた。腰の痛みはどうなったんだろう?その足取りからはさっきまで痛みに苦しんでいた人にはとても見えない。自分のことをヒロと呼ぶこの人物はいったい何者なのだろう?実は彼のことを知っている人間はこの街にはほとんどいないのだ。ヒロはその後、かなり
2026年1月9日より、4Kデジタルリマスター公開50周年記念版を劇場上映悪魔のいけにえ公開40周年記念版2015年10月24日公開製作から40年以上を経た現在もなお、カルト的な人気を誇る「悪魔のいけにえ」。ホラー映画の枠を越え、様々なジャンルに多大な影響を与え続けている。日本公開40周年を記念して、4Kスキャニングリマスター版を劇場公開。あらすじサリー、ジュリー、フランクリン、カーク、パムの仲良し5人組は、夏休みを利用してドライブ旅行に出ることになった。フランクリンは半身
羽生の葛西用水路からプラザ通りへ。通りに出たら、通りを歩くわけではなく戻りましょうプラザ通りはまた後で。この酒屋さんみたいな選挙事務所みたいな建物の中には…こ、これはガラスが光ってうまく撮れなかったけど、なぜかインディアンの人形が野中あつし氏の襷をやはり選挙事務所だったのか大谷石の蔵が建物に挟まれサンドイッチだ。こちらの建物も気になって、向こうへ通り抜けできるのかなと足を踏み入れて、やはり工場の敷地かなと引き返す。望遠で。気になりますよねなんの工場だろうこのにも大谷石の蔵が曲が
😸の細道の案内『奥の細道』は、松尾芭蕉が元禄2年(1689年)に門人の河合曾良と共に江戸深川を出発し、奥州・北陸を巡る約5ヶ月の旅を記録した俳諧紀行文です。約2400キロメートルの道のりを経て、美濃国大垣(現在の岐阜県大垣市)に至るまでの旅を、俳句を交えながら綴っています。旅の目的は、歌枕(和歌に詠まれた名所)を巡り、古人と心を重ね合わせ、俳諧を和歌や連歌と同格の文芸として確立することを目指していました。(GoogleAIより引用)奥の細道の旅程😸の細道整理整頓がなされていない自宅では
最近、廃村巡りのYouTubeを観ていたら、、、。あり得ない場所にバス停がチラッと映った🤨大山バス樫ノ木。チャンネルではもうバスは来ていなくて、バス停だけが残ってる?みたいな👀どうやら場所はここ↓バリバリ現役のバス停である。富山市コミュニティバス秘境駅ならぬ秘境バス停へレッツゴー!🚗🚗🚗今まで一度も通ったことがない道を行く。途中からは廃屋しかない😅楽しい😁さすがバス通り👍除雪が行き届いてる。が、走行している車は自分のみ(笑)目的地の一つ手前のバス停↓円段。
→続きですこちら方面に来たことがなかったのですが、ある意味ワンダーランドかもしれません。メイン通りは電線が地中化していたので、計画されて作られた街だと思っていました。一本仲通りに入ると住宅街にスナック、中華屋、喫茶店、ビジネスホテル、何故ここに花屋?と言う無計画な都市計画の様子が感じられます。さらに新築と廃屋が同居しています。市役所は空き家対策をどのように考えているのでしょうか。そのような街なかを歩いてこちらに伺いました⛩️【助川鹿嶋神社】⛩️助川鹿嶋神社大同四年より日立市
松源に行く途中にある廃屋の白い山茶花です。12月30日に撮影した写真です。前に(15日)撮った時とそれほど違いは無い様ですが、蕾が減っているので次々と咲き変わっているのでしょうね。道が狭いし、背が高く伸びているので撮影し辛いです。首が痛くなります。(笑)『「いいね」ポチを辞める事にします。(^^ゞ』「いいね」をクリックするとこのログイン画面に飛ばされる事はこれまでにも度々あったのですが、、、こちらのホームページでは「ログアウト」ボタ
ブロ友PIASさんと埼玉県羽生散策をしています。彼に見せたかったところへ…。店舗から民家へとちょっと雰囲気がかわってきましたよね。こういう平屋もいいなぁあ、虫との戦いになるのか。でも憧れる。見せたかった物件はこちらもじゃっもはやもじゃ過ぎてよくわからん。PIASさんも“おおーー”とテンションが上がっていました。共感してくれて良かった木々に覆われてここだけ雰囲気が違う世界ですよね。初めて見た時に雨上がりでここだけ空気が違って、異空間に迷い込んだのかと思ったもの。当時の動画。今よりも
🌫️たそがれ国の旅人🍂沼地の家🍂1987年と書いてあった大昔のりっぷ作の銅版画とお話絵本📖本の形にしたくて作製した銅版画に何とかお話を作った表紙たそがれ国の旅人他の絵は✒️ペンで描いてコピー名前は隠した🙊作と画りっぷです中の扉同じく✒️ペンで描いて銅版画用の紙にコピー銅版画に貼り付けて絵本に名前は隠した🙊りっぷデス第1話沼地の家文字はタイプライターを借りて人差し指でチマチマ打った💦💦💦お話は特に意味のないものなの
今度はキンカ堂通りから右側に曲がります。どこも廃業している店ばかり…ん扉に10月の予定が貼ってあるけど、まさか現役私達が訪れたのは10/27だけど、27日は定休日理容シノズカさん、この外観で現役なのなんだか、どこまでが現役でどこまでが廃業なのかわからなくなるなぁオレンジと黄色のテントが可愛いおたふく窓の建物。おばちゃん達が立ち話をしていたから半分しか写してない。立ち話をしているということは現役以前写したもの。ずらりと並んでいるけど、今は手前の2軒だけで奥に見える物件は今はない。真ん
松源に行く途中にある廃屋の山茶花です。12月30日に撮影した写真です。12月15日に撮影した時より少し花の冴えが減退した様な感じがします。狭い道に車が次々に来たので、写真が3コマだけで退散しました。(^^ゞ2026年01月17日は、04時56分消灯11時31分に起床でした。消灯時の2階の寝室は9℃でした。起床時の2階の寝室は10℃でした。起床時の東の空。午後は晴のお天気になりました。tenki.jp泉佐野市の天気によると
印象に残っているヒーローは?▼本日限定!ブログスタンプスーパーマン🦸♂️です。何か新聞記者をやりながらある時は困った人があればそこに出向き事件など解決する正義の、ヒーロー「スーパーマン」です🦸♂️画像はお借りしました。いつもと違う道を通り水鳥たちがいっぱいいました。キカラスウリ昨夜の空の表情はおもしろいですね。廃屋に咲く八手の花
オススメの路地を行く前にこちらの物件。営業時間の貼り紙。まさかの現役今まで開いているのを一度も見たことがないのだけど…もじゃっ花屋はいつからか屋根にカバーが奥の松は…割烹松楽さん。リーズナブルで天ぷらが美味しいと、加須と羽生の生徒さんに教えてもらいました。この日はお休みなのか制服姿の中学生くらいの子が箒を持って掃き掃除をしていました。お孫さんがお手伝いかな古そうな屋根が立派な家も。2008年に羽生に住んでいた頃は、新しくて白木のイメージだったけれど、長い年月が今ではすっかり渋い色の祠
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ一般国道340号押角工区、旧の国道340号はなかなかの険しい道でした。押角駅の表示。かつてここに岩泉線押角駅があったことを今も伝えています。押角駅があった方角を見ますが、工事に伴いその名残はありません。押角駅跡の少し先には橋梁が残っていました。ものは変われど駅跡へ通じる通り道は健在。廃屋が森の中にあります。このあたりに
松源に行く途中にある廃屋の白い山茶花です。12月15日に撮影した写真です。高い枝まで花が咲き進みました。蕾もまだあるので更に花が増えそうですね。(^^)『「いいね」ポチを辞める事にします。(^^ゞ』「いいね」をクリックするとこのログイン画面に飛ばされる事はこれまでにも度々あったのですが、、、こちらのホームページでは「ログアウト」ボタンがあるのでログイン中…ameblo.jpご訪問、ありがとうございまし
スペインの巨匠ビクトル・エリセ監督の長編第1作。スペイン内戦後の小さな村で養蜂を営む家族と暮らす少女アナの現実と空想が交錯する世界を美しい映像で描く不朽の名作。プレミアムシネマ映画史上の名作から話題作までハラハラドキドキのエンターテインメント、涙の感動作、コメディー、洋画・邦画、映画史上の名作から話題作まで、映画の魅力をご堪能いただける作品を放送しています。スペインの巨匠ビクトル・エリセ監督の長編第1作。1940年頃、
皆さんこんにちは。アーティスト・文筆家の眞野丘秋です。今日は、私の父である日本画家・眞野康洸のスケッチを紹介します。2026年1月初旬、滋賀県・柏原の岩ヶ谷にて、画家・眞野康洸(まのやすひろ)が一枚の水彩スケッチを描き上げました。雪の舞う寒空の下、丸一日をかけて現地に佇み、目の前の風景と静かに向き合いながら描いた作品です。眞野は、40代半ばから一貫して「廃屋」をテーマに絵を描き続けてきました。人の暮らしの痕跡が残る空き家や、自然に還りつつある建物たち