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強い自分になろう。確かな友人をつくろう。世界を変えるだけの力をつけよう。悪を滅する智慧を出そう。欲望から人類の平和を作る希望に変える力をつけよう。小さな心から宇宙を包み込む大きな心で平和をつくろう。今日もお元気で〈四季の輝き――池田先生の心〉春爛漫の新年度「信心即人格」で勝利の道を【池田先生】www.seikyoonline.com
正しい考えのもと多々しい生き方を模索。初代会長の仏法の捉え方が今の学会に脈打っている。師弟不二の実践こそ、大切!師弟の生き方のできる人は自身の殻を破ることができる!今日もお元気で!〈連載三代会長の精神に学ぶ〉第55回牧口先生「法華経の信者と行者と学者及び其研究法」(1942年12月)㊤2026年4月6日https://www.seikyoonline.com/article/2F848F42EF4654320C7261B41BB72E92
(『新・人間革命』第10巻より編集)156〈桂冠〉7(つづき)大聖人は、『諸罪は霜露(そうろ)の如くに法華経の日輪に値い奉りて消ゆべし』と仰せですが、それが御本尊の偉大なる功徳力です。自分の罪を心から悔いることができれば、“こんな私でも、救っていただけるとは、なんと、ありがたいことだ”という、御本尊への感謝の思いが込み上げてくるはずです。御本尊への、深い感謝の一念が、大歓喜の心を呼び覚まします。そして
北条(当時)理事長は「あとがき」に池田先生は、つねにこういわれる。「私は、恩師戸田城聖先生の御遺志をば、塵もあまさず実践し、永遠にこの世にのこしてゆくことしか考えていない。私の頭には、四六時中、恩師の声がかけめぐっている。恩師を世界に宣揚することが、私のただ一つの願いなのだ」と。また、「私は、自分のことなど考えたことがない。だから強いのだ。私の勝利は、戸田先生の勝利なのだ」と。戸田門下生の方たちは、常にこのように「あとがき等」で言われる。第三代会長を支え創価学会の組織を護るとい