ブログ記事3,366件
若者の感覚と力を大いに活用し、広布の未来を開く!昭和36年は、山本伸一が第三代の会長に就任して2年目の年でした。全国に支部か結成されはじめ、海外にも地区や支部が誕生するようになりました。そうなると、今までのような体制では組織が回らなくなる懸念を伸一は感じていました。戸田先生の時代からの幹部が旧態依然として指導や組織運営に当たっているけれどどうにも反応が遅いし、古参幹部が仕切っている分、若者たちが遠慮して受け身になり、力を発揮しないでいるという現状を痛感していました。そのために、「青年
心と心がふれあい、お互いに成長していこう。自身の壁を破る事から始まる人間革命に挑戦していこう。世界を変えるために!今日もお元気で!9月に「SOKA青年総会2026」が開催世界の若人が集い盛大に【聖教ニュース】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,895件·172人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
https://www.seikyoonline.com/article/CD864ECD11E242438C4AACAF1053E891
〈声〉『若き日の日記』読み、感動。“池田先生は当代随一の○○!”【読者投稿】www.seikyoonline.com
如来秘密神通之力『如』とは『ごとく』と読み、また『そのまま』『ありのまま』と読む。戸田城聖なるものは、五歳のときが絶対の実在たるもので、その他のときはそうでないとはいえない。十歳のときが、ほんとうの戸田であるとも、きょう、いまの私が真の実在ともいえない。きのうの私が真であり、あすのものは仮りとはいえない。生をうけて終わるまで、戸田如きものの連続である。いな、見方によると、『戸田そのまま』『そのまま』の存在であり、『ありのままの戸田』としての連続である。戸田は『如
皆さんは日蓮正宗の総本山である大石寺に安置されている「本門戒壇の大御本尊」といわれる本尊のことをご存知でしょうか?この本尊は弘安2年10月12日に日蓮が弟子の日法に命じて楠板に文字を彫らせたといわれる板本尊なのですが、古くから偽作説があるんでございますまず根拠としては日蓮が居た頃の身延の草庵に大御本尊が安置されていた形跡もなければ、周辺に楠もなかったとか、文字を金箔に加工するほどの財力もなかったとか、また本尊の文字が他の日蓮真筆本尊とそっくりだ、などなど。大石寺では伝承として本門戒壇の大御