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5月7日(木曜日)❕まずは、昨日までのゴールデンウィークのお休み中のご報告?まずは、初日は、1泊2日で長崎に行ってきました(^O^)佐世保市で、バーガーショップヒカリさんの佐世保バーガーを昼ご飯で食べて、長崎市内へ。平和公園の平和記念像↓山王神社の「大クス」↓通称「被爆クスノキ」↓原爆の暴力にも耐え、いまでも生き続ける「大クス」のエネルギーを少しもらえた気がします。もちろん、「片足鳥居」にも会ってきました↓稲佐山山頂や、大浦天主堂、長崎スタジアムシティに
青森の夏といえば「青森ねぶた祭り」✨毎年全国から観光客が集まるこのお祭り、実は「有料席じゃなくても見えるの?」「小さい子どもがいても大丈夫?」と気になるママさんも多いのではないでしょうか?この記事では、そんな疑問にやさしくお答えしつつ、無料でもしっかり楽しめる観覧のコツや、おすすめの見どころをたっぷりご紹介します🎶ちなみに、ホテルからゆったりねぶたを見たい方には「ホテル青森」がおすすめです💕お部屋からも見えるお祭りビューで、小さな子どもがいても安心して楽しめますよ。<夜の
今回参加したDMZツアー、本当に行ってよかったと心から思える体験でした!ガイドを担当してくださったオンニがとても丁寧で、歴史や背景を分かりやすく説明してくださるので、ただ見るだけではなく「しっかり理解できるツアー」でした。DMZ(非武装地帯)日帰りツアー(坡州半日・第3トンネル、鉄原1日・第2トンネル)|韓国オプショナルツアー予約「コネスト」まず訪れた臨津閣(イムジンガッ)観光地では、南北分断の歴史を実際に感じることができ、平和公園では改めて「平和」の大切さ
5/4の模様である。夏日。東八道路などで、薔薇サイクリング。調布市、神代植物公園にて。美しい。三鷹市、仙川平和公園にて。嬉しくなる。毎年ありがとう。うむ、ローズな一日であった。
会場:平和公園串良平和アリーナ(e〜h)第1試合(試合設定時間9:30)【eコート】なでしこクラブ225-625-120頴娃【fコート】伊集院013-2518-252皇徳寺【gコート】吉野225-1325-140国分南【hコート】龍南06-259-252KALDIRE.VC第2試合(試合設定時間10:40)【eコート】舞鶴017-2519-252川内北【fコート】スマ塾225-13
先週の、木曜から土曜まで91歳の父親と半年ぶりに旅に行ってきました。今回は、ハウステンボスと軍艦島上陸クルーズを含む三日間の旅です。父は10年ぶりの旅行以来、私は20年前の長崎出張以来の長崎です。羽田発9:35分のソラシドエアで長崎空港に向かいます。機種はボーイング737で6列シートでした。途中、機内から見えた富士山がとてもきれいでした。機内で提供された「アゴユズスープ」がとっても美味しかったです。11時半頃に長崎空港に着き、添乗員さんのお迎えを受けます
会場:霧島市横川体育館(A〜D)第1試合(試合設定時間9:30)【Aコート】紫原225-1725-230宮之城【Bコート】谷山223-2525-1325-201高尾野排球団【Cコート】陵南225-1225-130S.V.Cライラック【Dコート】伊集院225-1525-120垂水中央第2試合(試合設定時間10:40)【Aコート】アクティブ
長崎へ行って来ました⛪️3️⃣3日目「長崎新地中華街」で食べ歩きを楽しみました🥟★タピパンダ🐷角煮まん¥300セイロで蒸したて、熱々を頂きます🔥角煮はトロトロです。🍡胡麻団子¥100カリッと揚がっていて皮は香ばしく、中には餡子が詰まっています。★友誼商店☆ゆうぎしょうてん🥟小籠包¥100×2中から旨みたっぷりのスープがジュワッ〜と出て来ます。火傷に注意です😆🥮長崎ハトシ¥450エビなどのすり身を食パンで挟み油で揚げた長崎発祥の郷土料理です。すり身にしたエビは
せっかく長崎に行くなら、夜景も歴史もグルメもきちんと楽しみたい。でも1泊2日で車なしとなると、坂の多い街だから移動が大変そう、どこを優先すればいいのかわからない、ホテル選びで失敗したくない、と迷いやすいですよね。長崎は、回る順番と泊まるエリアさえ外さなければ、車なしでもかなり満足度の高い旅ができます。むしろ路面電車と徒歩でつなげたほうが、街の空気までしっかり味わいやすいです。このページでは、初めてでも動きやすく、景色の良さと長崎らしさをどちらも取りこぼしにくい1泊2日の回り方を、できるだ
10月13日は第2日曜日なので、宮島の大聖院にて平和公園の折り鶴供養が実施されました。大聖院の折り鶴供養とは背景と目的平和記念公園の「原爆の子の像」に捧げられた折り鶴には、世界中の人々の平和への願いが込められています。宮島の大聖院では、これらの折り鶴を「お焚き上げ供養」することで、その思いを浄化し、天へと届ける儀式を行っています。実施内容折り鶴は大聖院の境内にある折り鶴供養専用の炉にくべられ、読経の中でお焚き上げされます。参列者は折り鶴を炉に納めることで、供養に参加できます。