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令和ノートってしってます?私はつい最近しりました。先生の講義の音声を録ると後で要約してくれるそうな…私の授業で、そんなの使っている生徒は見たことがないから知らなかったんだけど大学生がそのアプリを使って先生の授業を集中して聴かないから問題になっているらしい。すごいアプリが出たもんだ。サボリストにとっては素晴らしいアプリだね!でも、染織の授業(工芸全般)じゃ令和ノート的なアプリがあってもトーク半分、実技半分だから使えないよね。要約してくれても覚えていても手が動かなき
愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリーで、愛知県立瀬戸工科高等学校専攻科工芸デザイン科修了制作展が開催されています。瀬戸工科高校専攻科は、瀬戸工科高校を卒業された方ばかりではなく、県立芸術大学を卒業された方や定年退職後に入学された方など経歴も年代の様々。10名の終了制作展は、発想の豊かさが感じられ見ごたえのある作品展になっています。瀬戸工科高校専攻科修了制作展は、入場無料で2月17日(火)~23日(月)まで開催されています。令和3年度、瀬戸窯業高校は瀬戸工科高校に生まれ変わり
2025年のゴールデンウィークにウズベキスタンに行ってきました✈️工芸の街・ブハラには行けなかったけど、首都タシケントでちょっといい買い物をしました。見つけたのは、コウノトリの形をした小さなハサミ✂️細かい装飾がすごくきれいで、手に取った瞬間「これ、連れて帰るやつだ…!」と確信。実はこれ、ブハラの伝統工芸らしくて、ちゃんと職人さんの手仕事。なのにお値段は170,000soʻm(日本円で約1,900円)。え、安くない?精巧さを考えると、むしろ安すぎでは??
安国駅からまっすぐ北に向かって歩くとある、北村韓屋村。そのど真ん中でワンチョ工芸の先生たちの展示会を開催してたんでゆっくり見学をしたら・・・せっかくここまで来たんやし~と界隈をのんびり散歩。すぐ近くの大通りは外国人観光客で押し合いへし合いになってるけど1本中の道は割と空いてていい感じ~。ここは人が住居してるんで「おしゃべりは小さな声で」って看板が。でも通り過ぎる韓国人グループがめっちゃでかい声でしゃべって
帽子クマーの学校のカレンダーです!!春がやってきますね。3月から東京両国校再開します!桜が見れますように!!印刷版は教室にありますよー。水曜日はなくなりました!平日は10時から14時に戻します。4月から完全チケット制に移行しますので、ご了承ください。振替は3月までに完了してください。
江戸川区教組友の会(旧OBG会)のメンバーの数人が中心となって、染物や工芸の作品をつくっています。会の名称は「愛藍クラブ」です。もう発足してから何年経ったでしょうか・・・。今回の展示は2月20日~23日まで船堀タワーホールで開催されています。メンバーの一人から写真が届きましたので紹介します。尚、今回は作品の詳細についての説明はありませんが、ぜひご覧ください。-S.S-
2025年のゴールデンウィークで、ウズベキスタンへ行きました。訪れた場所は、以下2都市です。首都:タシケント(Тоshkent)第4都市:サマルカンド(Samarqand,Samarkand)この2都市で、お土産屋さんや工芸に触れられた場所をまとめてみました。ただし、正直はもっといろいろな場所を見たかったのが正直なところです。ウズベキスタンの国土が広いこと、遠いところへの移動手段がかぎられていること、これが悔やまれます。短い期間だと出国するための飛行機に
先週末に出かけた信州の松本市、あと少し御写真がございますので、お楽しみいただければ幸いです。宿泊を松本にしようと思った一因は、こちらの「ちきりや工芸店」です。このようなお店が好きなnaocafeです。信州松本中町のちきりや工芸店こちらには、子どもたちがまだ小さかった頃家族で旅行した折に訪れたことがありました。そこで、小皿を購ったのですが、今も我が家の食卓で活躍中です(^_^)場所がうろ覚えでして(^0^;)でも、ちきりやさんは
前途有望なファッションデザイナーの本格的なご活躍開始まであと少しのようです。楽しみですね(ღ✪v✪)!!美術鑑賞を好きになって嬉しいことは少なくありませんが,その中で日常生活をもっとも楽しくしてくれたのは洋服やアクセサリーにも鑑賞の喜びがあると気づかされたことです。美術といえば真っ先に絵画や彫刻を思い浮かべることが多いわけですが,実は洋服は服飾やテキスタイル・アクセサリーは工芸とそれぞれ美術の重要な一ジャンルを占めている存在です。僕は着道楽というわけではないしアクセサリーもあまり身につけま
富山県高等学校文化祭を見に行ってきました。美術と工芸と書道を拝見しました。高校生の作品って、清々しくて、素敵ですね。若さとか、その年の頃の持ち味って、、その時にしか出せないものだよねって、、いつも思います。とても貴重な作品の数々、、小学校の時に習ってくれていた子供の名前もチラホラあって、、高校で書道部にはいったのだとしり、、少し胸が熱くなりました。。書道を好きでいてくれたんだなぁって、、いい刺激をうけて、私も頑張らないと!!としっかり感じて、、帰りました。。