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令和ノートってしってます?私はつい最近しりました。先生の講義の音声を録ると後で要約してくれるそうな…私の授業で、そんなの使っている生徒は見たことがないから知らなかったんだけど大学生がそのアプリを使って先生の授業を集中して聴かないから問題になっているらしい。すごいアプリが出たもんだ。サボリストにとっては素晴らしいアプリだね!でも、染織の授業(工芸全般)じゃ令和ノート的なアプリがあってもトーク半分、実技半分だから使えないよね。要約してくれても覚えていても手が動かなき
去年から通い始めた、韓国の伝統工芸「ワンゴル」の教室。ワンゴルというのは、カヤツリグサ科のワラみたいな細長い植物のことで春に植えて夏に収穫。収穫したら干してしっかり乾燥させて、作業をしやすいように細く割く。書くと一瞬やけど、育てて収穫して編める状態にするまでがなかなか大変なんだそう~で、その割いたワンゴルを使って伝統的な手法で編む工芸をワンゴル工芸とかワンチョ工芸と呼ぶ。そんなワンゴル工芸を習い始めたのが去年の9月。
あら,素敵(⋈・◡・)そしてとても意義深い取り組みだと感じます♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪昔の日本家屋というのは現代から見るとなかなか豪華なもので,欄間などという装飾が設けられていました。今にして思えば,そうして意識しないうちに美術に親しむことが出来たわけですね。僕の祖父の家にも欄間がしっかりと存在し,祖父とお昼寝する際などにそれが目に入って「実に見事なものだなぁ」などと感心したものでし。そうした欄間を装飾していたのが組子でした。組子というのは主に建具や家具の飾りなどに使われる細い寄木細工です
2025年のゴールデンウィークにウズベキスタンに行ってきました✈️工芸の街・ブハラには行けなかったけど、首都タシケントでちょっといい買い物をしました。見つけたのは、コウノトリの形をした小さなハサミ✂️細かい装飾がすごくきれいで、手に取った瞬間「これ、連れて帰るやつだ…!」と確信。実はこれ、ブハラの伝統工芸らしくて、ちゃんと職人さんの手仕事。なのにお値段は170,000soʻm(日本円で約1,900円)。え、安くない?精巧さを考えると、むしろ安すぎでは??
富山県高等学校文化祭を見に行ってきました。美術と工芸と書道を拝見しました。高校生の作品って、清々しくて、素敵ですね。若さとか、その年の頃の持ち味って、、その時にしか出せないものだよねって、、いつも思います。とても貴重な作品の数々、、小学校の時に習ってくれていた子供の名前もチラホラあって、、高校で書道部にはいったのだとしり、、少し胸が熱くなりました。。書道を好きでいてくれたんだなぁって、、いい刺激をうけて、私も頑張らないと!!としっかり感じて、、帰りました。。
【台湾・台東&花蓮】アミ族・ブヌン族・タオ(ヤミ)族など、東海岸で出会える文化体験、工芸、伝統料理をまとめました。観光のマナーや祭祀の注意点も解説。台湾原住民族の村を訪ねる旅|台東&花蓮で触れる文化体験・工芸・伝統料理夜市や都会のグルメも良いけれど、東海岸に広がる原住民族の村を訪ねると、台湾の奥行きが一気に深まります。集落の暮らし、歌や踊り、工芸や食文化。旅人は「見学者」であることを忘れず、敬意を持って一歩踏み込みましょう。目次原住民族とは?東海岸で出会える文化の入口台東|アミ族文
2025年のゴールデンウィークで、ウズベキスタンへ行きました。今回訪れた場所は、以下2都市です。首都:タシケント(Тashkent.Тоshkent)第4都市:サマルカンド(Samarqand,Samarkand)この2都市を訪れて、お土産屋さんや工芸に触れられた場所をまとめてみました。ただし、もっといろいろな場所を見たかったのが正直なところです。シルクロードで発展した中央アジアで広い国土をもっているウズベキスタンは多くの構成を持っていると感じたからです。ウズ