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安国駅からまっすぐ北に向かって歩くとある、北村韓屋村。そのど真ん中でワンチョ工芸の先生たちの展示会を開催してたんでゆっくり見学をしたら・・・せっかくここまで来たんやし~と界隈をのんびり散歩。すぐ近くの大通りは外国人観光客で押し合いへし合いになってるけど1本中の道は割と空いてていい感じ~。ここは人が住居してるんで「おしゃべりは小さな声で」って看板が。でも通り過ぎる韓国人グループがめっちゃでかい声でしゃべって
2025年のゴールデンウィークにウズベキスタンに行ってきました✈️工芸の街・ブハラには行けなかったけど、首都タシケントでちょっといい買い物をしました。見つけたのは、コウノトリの形をした小さなハサミ✂️細かい装飾がすごくきれいで、手に取った瞬間「これ、連れて帰るやつだ…!」と確信。実はこれ、ブハラの伝統工芸らしくて、ちゃんと職人さんの手仕事。なのにお値段は170,000soʻm(日本円で約1,900円)。え、安くない?精巧さを考えると、むしろ安すぎでは??
明洞にある新世界百貨店本店のすぐ裏手にある、新しく生まれ変わってオープンした「新世界ヘリテージ」。4階は百貨店周辺の風景写真や当時の道具をたくさん展示しててエスカレーターで1階上がった5階には韓国工芸品の展示を。これが・・・すごかった!!!入口にあるすだれ。王様のすだれなんやろか?ってくらい細かい細工が~朝鮮張りの台もめちゃくちゃ素敵~中に入るとチョガッポやヌビの制作過程を一目で見られるコーナーが。
2025年のゴールデンウィークで、ウズベキスタンへ行きました。訪れた場所は、以下2都市です。首都:タシケント(Тоshkent)第4都市:サマルカンド(Samarqand,Samarkand)この2都市で、お土産屋さんや工芸に触れられた場所をまとめてみました。ただし、正直はもっといろいろな場所を見たかったのが正直なところです。ウズベキスタンの国土が広いこと、遠いところへの移動手段がかぎられていること、これが悔やまれます。短い期間だと出国するための飛行機に
令和ノートってしってます?私はつい最近しりました。先生の講義の音声を録ると後で要約してくれるそうな…私の授業で、そんなの使っている生徒は見たことがないから知らなかったんだけど大学生がそのアプリを使って先生の授業を集中して聴かないから問題になっているらしい。すごいアプリが出たもんだ。サボリストにとっては素晴らしいアプリだね!でも、染織の授業(工芸全般)じゃ令和ノート的なアプリがあってもトーク半分、実技半分だから使えないよね。要約してくれても覚えていても手が動かなき
今回は、高松市鬼無町の静かな場所に佇む、特別な場所「コノヒノ道具店」様をご紹介します。✨私たちの暮らしに、幸せなため息を。旅先の路地裏で見つけた、時間がゆっくりと流れる静かな場所のように。コノヒノ道具店の扉を開けると、そこには作家の手仕事から生まれた陶器や雑貨たちが、静かに、けれど確かな存在感を放って並んでいます。手に取ると、ほっと心がほどけるような感覚。日々の暮らしの中で、ふと幸せなため息がこぼれるような、そんな温かな作品たちに出会えます。🛠️創作の気配を感じるアトリエ併設
IYO夢みらい館で「第3回いよ美術展」が開催されていた。案内は2週間ぐらい前にいただいていたが、その時期は町内会や公民館事業でついつい行きそびれた、気が付いたら最終日だった。9時からの開館前にドアーが開くのを待った、この美術展に作品を出展しているのは、玉井恵子先生(町内会の忽那さんのお姉さん)と武智泌尿器科内科の武智知子先生、武智伸介先生が出展している、知子先生は秋季県展で特選になった「朱」という大き絵を展示されている。他にもいろいろな方が出展、宇都宮憲市さんの能面展も開催されていた。工芸
高松に行ってきたーーー❗️(高松が大好きだから、大きめフォントで)第72回日本伝統工芸展です。私のいる関西にも巡回してくる。でも、日数は短いし展示数も少ないし、どうせアホみたいに混んでるから行かないのです。わざわざ高松へ観に行くことをならわしとしているのです😁去年は諸事情で来られなかったんですよー。だから、めっちゃ嬉しい💕ちなみに、例年高松へ平日に観に行くと、だだっ広い会場に来場者は10人いるかいないかなんですが、今回は30人以上いる。
かが‐る【縢る】って今の高校生は使うのかな?工芸授業で考察したい。①糸または紐などを互い違いに組んで編む。また、そのようにして模様などを編みだす。②紐、縄などでからげて縛る。新潟名産笹団子。餡の入ったヨモギ団子を数枚のササの葉でくるみ、スゲまたはイグサの紐で両端を縛り、中央で結んで蒸したり茹でたりして作られる。田舎の親戚は縢って作っていた。過日は大和骨董市で薬剤瓶2本を藁で包んだ物を入手していた。かがるでは同じだ。包み方に惹かれた。
今回は、職人の手仕事が光る吉冨士工芸のせいろについて口コミや評判をまとめて紹介します。吉冨士工芸のせいろは、天然竹を使用した通気性と抗菌性の高い調理道具で、蒸し料理をふっくら仕上げる工夫が施されています。家庭で蒸し料理を楽しみたい時、どのせいろを選べばよいか迷った際に、実際の口コミをまとめた情報があると助かりますよね。この記事では、口コミ傾向や使いやすさの特徴をはじめ、他メーカーとの違いや長く使うためのコツまでまとめました。気になる点をこの記事でチェックしてみてくださいね。
2025年のゴールデンウィークで、ウズベキスタンへ行きました。今回訪れた場所は、以下2都市です。首都:タシケント(Тashkent.Тоshkent)第4都市:サマルカンド(Samarqand,Samarkand)この2都市を訪れて、お土産屋さんや工芸に触れられた場所をまとめてみました。ただし、もっといろいろな場所を見たかったのが正直なところです。シルクロードで発展した中央アジアで広い国土をもっているウズベキスタンは多くの構成を持っていると感じたからです。ウズ
2026年5月23日(土)、Xの「にの企画」で静岡市の丸子城と、焼津市の花沢城の案内人を務めます。小さな催し(15人くらい?)ではあるものの、名だたる先生や専門家が案内人を務めてきた「にの企画」で使って頂くことは私にとっては大きな夢でしたので、張り切っております。このたび丸子城の下見を兼ねて、以前から気になっていた施設に宿泊し、工芸体験にもチャレンジしてきました。匠宿-TRADITIONALHANDCRAFTARTSCENTER駿府の工房匠宿は国内最大級の伝統工芸体験施設
入試再現2026工芸工業デザイン学科デザイン課題1つのオノマトペからイメージして描きなさい「ギュイーーーーーン」満点ですかね渋谷美術学院〆2027年度18期生募集通期生昼間部残り5名夜間部残り5名土日残り14名2/24時点での集計※春期講習会は年間受講料には含まれておりませんので「追加で受講」の必要があります※通期授業は4月14日の前期授業より開始となります春期講習会202